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東海大学情報技術センター

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23 コレクションおよび/またはレコード 表示:

[写真内容] 夾紵棺身(棺内被葬者実体)2

 アイテム
資料番号: 箱4(茶1)-2(1)
範囲と内容 シリーズ :

一連のガラス乾板写真は, 箱3(FUJI緑)のネガフィルムからポジ焼き付けされたものか. 修復時に, 元のガラス乾板から乳剤面を接着フィルムにて剥離し新しいガラスへ移動されたか.

日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).

[写真内容] 夾紵棺身(棺内被葬者実体)1

 アイテム
資料番号: 箱4(茶1)-1(1)
範囲と内容 シリーズ :

一連のガラス乾板写真は, 箱3(FUJI緑)のネガフィルムからポジ焼き付けされたものか. 修復時に, 元のガラス乾板から乳剤面を接着フィルムにて剥離し新しいガラスへ移動されたか.

日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).

[写真内容] 玉枕レントゲン2

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資料番号: 箱4(茶1)-3(1)
範囲と内容 シリーズ :

一連のガラス乾板写真は, 箱3(FUJI緑)のネガフィルムからポジ焼き付けされたものか. 修復時に, 元のガラス乾板から乳剤面を接着フィルムにて剥離し新しいガラスへ移動されたか.

日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).

[写真内容] 玉枕レントゲン3

 アイテム
資料番号: 箱4(茶1)-4(1)
範囲と内容 シリーズ :

一連のガラス乾板写真は, 箱3(FUJI緑)のネガフィルムからポジ焼き付けされたものか. 修復時に, 元のガラス乾板から乳剤面を接着フィルムにて剥離し新しいガラスへ移動されたか.

日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).

[写真内容] 玉枕レントゲン4

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資料番号: 箱4(茶1)-5(1)
範囲と内容 シリーズ :

一連のガラス乾板写真は, 箱3(FUJI緑)のネガフィルムからポジ焼き付けされたものか. 修復時に, 元のガラス乾板から乳剤面を接着フィルムにて剥離し新しいガラスへ移動されたか.

日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).

[写真内容] 胸部から腰部

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資料番号: 箱5(茶2)-6(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における95頁の「37 胸部から腰部 昭和9年5月27日~6月30日」にコンテンツを反転したものが対応している.

日付: 昭和9年(1934) 5月27日~ 6月30日.

[写真内容] 足部

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資料番号: 箱5(茶2)-7(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における98頁の「40 足部 布をかぶり内股になっている 昭和9年5月27日~6月30日」にコンテンツを反転したものが対応している.

日付: 昭和9年(1934) 5月27日~ 6月30日.

[写真内容] 頭部から胸部2

 アイテム
資料番号: 箱5(茶2)-5(1)
範囲と内容 コレクション : [資料種類]ガラス乾板, レントゲンフィルム, プリント写真. 大阪府高槻市阿武山古墳の昭和9年(1934)の発掘調査に際し, 京都帝国大学文学部考古学教室および阿武山地震観測所(志田順博士)により撮影された写真資料. 腐朽せずに出土することがきわめて稀な夾紵棺の貴重な出土状況記録であり, 原資料が再埋葬されている現況において, 最も重要な二次資料である. また, レントゲンフィルムは, 日本考古学にX線が利用された最初の事例であり, 学史的にきわめて重要である. [内容詳細] 本コレクションの資料は, その原出所と研究活動等から, (a)京都帝国大学理学部附属阿武山地震観測所, (b)京都帝国大学文学部考古学教室, (c)京都大学文学部考古学研究室, の3つに由来する. それぞれ, (a)が第一発見者である地震観測所の志田順教授とその関係者による調査, (b)は志田教授より連絡を受け実施した調査およびその後に大阪府の依頼により行われた調査,...
日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).

[写真内容] 頭部から胸部1

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資料番号: 箱5(茶2)-4(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における94頁の「36 頭部から胸部 昭和9年5月27日~6月30日」にコンテンツを反転したものが対応している.

日付: 昭和9年(1934) 5月27日~ 6月30日.

[写真内容] 頭部レントゲン1

 アイテム
資料番号: 箱5(茶2)-1(1)
範囲と内容 コレクション : [資料種類]ガラス乾板, レントゲンフィルム, プリント写真. 大阪府高槻市阿武山古墳の昭和9年(1934)の発掘調査に際し, 京都帝国大学文学部考古学教室および阿武山地震観測所(志田順博士)により撮影された写真資料. 腐朽せずに出土することがきわめて稀な夾紵棺の貴重な出土状況記録であり, 原資料が再埋葬されている現況において, 最も重要な二次資料である. また, レントゲンフィルムは, 日本考古学にX線が利用された最初の事例であり, 学史的にきわめて重要である. [内容詳細] 本コレクションの資料は, その原出所と研究活動等から, (a)京都帝国大学理学部附属阿武山地震観測所, (b)京都帝国大学文学部考古学教室, (c)京都大学文学部考古学研究室, の3つに由来する. それぞれ, (a)が第一発見者である地震観測所の志田順教授とその関係者による調査, (b)は志田教授より連絡を受け実施した調査およびその後に大阪府の依頼により行われた調査,...
日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).

[写真内容] 頭部レントゲン2

 アイテム
資料番号: 箱5(茶2)-2(1)
範囲と内容 コレクション : [資料種類]ガラス乾板, レントゲンフィルム, プリント写真. 大阪府高槻市阿武山古墳の昭和9年(1934)の発掘調査に際し, 京都帝国大学文学部考古学教室および阿武山地震観測所(志田順博士)により撮影された写真資料. 腐朽せずに出土することがきわめて稀な夾紵棺の貴重な出土状況記録であり, 原資料が再埋葬されている現況において, 最も重要な二次資料である. また, レントゲンフィルムは, 日本考古学にX線が利用された最初の事例であり, 学史的にきわめて重要である. [内容詳細] 本コレクションの資料は, その原出所と研究活動等から, (a)京都帝国大学理学部附属阿武山地震観測所, (b)京都帝国大学文学部考古学教室, (c)京都大学文学部考古学研究室, の3つに由来する. それぞれ, (a)が第一発見者である地震観測所の志田順教授とその関係者による調査, (b)は志田教授より連絡を受け実施した調査およびその後に大阪府の依頼により行われた調査,...
日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).

[写真内容] 顎部から胸部レントゲン

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資料番号: 箱5(茶2)-3(1)
範囲と内容 コレクション : [資料種類]ガラス乾板, レントゲンフィルム, プリント写真. 大阪府高槻市阿武山古墳の昭和9年(1934)の発掘調査に際し, 京都帝国大学文学部考古学教室および阿武山地震観測所(志田順博士)により撮影された写真資料. 腐朽せずに出土することがきわめて稀な夾紵棺の貴重な出土状況記録であり, 原資料が再埋葬されている現況において, 最も重要な二次資料である. また, レントゲンフィルムは, 日本考古学にX線が利用された最初の事例であり, 学史的にきわめて重要である. [内容詳細] 本コレクションの資料は, その原出所と研究活動等から, (a)京都帝国大学理学部附属阿武山地震観測所, (b)京都帝国大学文学部考古学教室, (c)京都大学文学部考古学研究室, の3つに由来する. それぞれ, (a)が第一発見者である地震観測所の志田順教授とその関係者による調査, (b)は志田教授より連絡を受け実施した調査およびその後に大阪府の依頼により行われた調査,...
日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).