岡本, 省吾, 1901-1986
97 コレクションおよび/またはレコード 表示:
アオイコショウ(三合渓にて), 1930-12-31
報告1931巻頭写真5枚目/アオイコショウのこと キャプション「あふひごせう (三合渓ニテ)」/演習林集報26号 図4 3P-1 キャプション「アオイコショウ(三合渓にて)」
アコウ。その上には色々の植物が雑居している。正面に見ゆるはクロツグである(大原), 1931-01-03
報告1931 第九圖 キャプション「あこう。ソノ上ニハ色々ノ植物ガ雑居シテイル。正面ニ見ユルハくろつぐデアル (大原)」/演習林集報26号 写真9 キャプション「アコウ。その上には色々の植物が雑居している。正面に見ゆるはクロツグである(大原) 」
アリサンマンリョウ(扇平) Bladhia cornudentata Nakai, 1930-12-25
報告1931 第三十五圖 キャプション「ありさんまんりゃう (扇平) Bladhia cornudentata Nakai」/演習林集報26号 写真35 キャプション「アリサンマンリョウ(扇平) Bladhia cornudentata Nakai」
イヌシデを主とする森林の内部 右端の大木はアベマキ(碧松寺下)
施業案写真帳のキャプション「いぬしでヲ主トスル森林ノ内部 右端ノ大木ハあべまき(碧松寺下)」、朝鮮4アルバムのキャプション「下部 シデ林ノ内部」
イヌドクサ(鳳岡渓にて)。渓間砂礫地に良く繁茂する植物である, 1931-01-03
報告1931巻頭写真6枚目 キャプション「いぬどくさ(鳳崗渓ニテ) 渓間砂礫地ニ良ク繁茂スル植物デアル」/演習林集報26号 キャプション 図4 3P-2 「イヌドクサ(鳳岡渓にて)。渓間砂礫地に良く繁茂する植物である」
イラノキ(イラクサ科)(三合渓), 1930-12-31
報告1931 第二十二圖 キャプション「いらのき(いらくさ科) (三合渓)」/演習林集報26号 写真22 キャプション「イラノキ(イラクサ科)(三合渓)」
ウラジロアカメガシワ(大戟科)(三合渓) 注トウダイグサ科, 1931-01-03
報告1931 第二十三圖 キャプション「うらじろあかめがしは(大戟科) (三合渓)」/演習林集報26号 写真23 キャプション「ウラジロアカメガシワ(大戟科)(三合渓) 注トウダイグサ科」
ウラジロタラノキの花(鳳崗山), 1930-12-26
報告1931 第四十六圖 キャプション「うらじろたらのきノ花。 (鳳岡山)」/演習林集報26号 写真46 キャプション「ウラジロタラノキの花(鳳崗山)」
カカツガユ(クワ科)(三合), 1930-12-31
報告1931 第二十圖/カカツガユのこと キャプション「くわくわつがゆ(くわ科) (三合)」/演習林集報26号 写真20 キャプション「カカツガユ(クワ科)(三合)」
キクカボク(豆科)(三合), 1930-12-23
報告1931 第十九圖/キクカボクのこと キャプション「きくくわぼく(荳科) (三合)」/演習林集報26号 写真19 キャプション「キクカボク(豆科)(三合)」
クズモダマの太き蔓。中央部の白きがそれである(同), 1930-12-27
報告1931 第六圖 キャプションくずもだまノ太キ蔓。中央部ノ白キガソレデアル。(場所同上)「」/演習林集報26号 写真6 キャプション「 」
コナシダ。乾燥のため葉が捲縮したるもの(頭剪山駐在所付近), 1930-12-27
報告1931 第六十四圖 キャプション「こなしだ。乾燥ノタメ葉ガ捲縮シタルモノ。 (頭剪山駐在所附近)」/演習林集報26号 写真64 キャプション「コナシダ。乾燥のため葉が捲縮したるもの(頭剪山駐在所付近)」
コナラ及びアベマキを主とする森林(調査区内)
施業案写真帳のキャプション「こなら及ビあべまきヲ主トスル森林(調査區内)」、朝鮮4アルバムのキャプション「下部 シデ類の林の内部。太樹幹はコナラ。」
サイシュウモミ、エゾマツ群叢(地蔵堂附近)/年々枯死木が多くなる
施業案写真帳のキャプション「さいしうもみ、えぞまつ群叢(地蔵堂附近)/年々枯死木ガ多クナル」、朝鮮4アルバムのキャプション「上部針葉樹林。(Ca.1600m) サイシウモミ、エゾマツ、テウセンマツ、イチヰ等」
シナクスモドキの気根(扇平), 1930-12-27
報告1931 第三十一圖 キャプション「しなくすもどきノ気根 (扇平」/演習林集報26号 写真31 キャプション「シナクスモドキの気根(扇平)」
タイワンシオジ(大原にて), 1931-01-03
報告1931巻頭写真4枚目 キャプション「たいわんしほじ(大原ニテ)」 /演習林集報26号 図4 2P-2 キャプション「タイワンシオジ(大原にて) 」
タイワンシラタマ。名はシラタマだが果実は黒熟す(鳳崗山頂上), 1930-12-26
報告1931 第四十四圖 キャプション「たいわんしらたま。名ハしらたまダガ果実ハ黒熟ス。 (鳳岡山頂上)」/演習林集報26号 写真44 キャプション「タイワンシラタマ。名はシラタマだが果実は黒熟す(鳳崗山頂上)」
タイワンハンノキのBark(朝日山), 1930-12-27
報告1931 第四十九圖 キャプション「たいわんはんのき。 Bark. (朝日山) 」/演習林集報26号 写真49 キャプションタイワンハンノキのBark(朝日山)「」
タイワンハンノキのBark〔樹皮〕を示す, 1930-12-29
報告1931 第六十二圖 キャプション「たいわんはんのき Barkヲ示ス」/演習林集報26号 写真62 キャプション「タイワンハンノキのBarkを示す」
タイワンハンノキ林の内部(比較的林線)(渓南山), 1930-12-29
報告1931 第六十圖 キャプション「たいわんはんのき林ノ内部 (比較的林線) (渓南山)」/演習林集報26号 写真60 キャプション「タイワンハンノキ林の内部(比較的林線)(渓南山)」
タイワンフシノキ Rhus semialata Murr.var.Roxburgii Merr., 1930-12-27
報告1931 第五十三圖 キャプション「たいわんふしのき」/演習林集報26号 写真53 キャプション「タイワンフシノキ Rhus semialata Murr.var.Roxburgii Merr.」
タイワンヘゴ。左端,小なるはナチシダ(池鯉鮒付近), 1931-01-02
報告1931 第三十八圖 キャプション「たいわんへご。左端ノ小ナルハなちしだ (池鯉鮒附近)」/演習林集報26号 写真38 キャプション「タイワンヘゴ。左端,小なるはナチシダ(池鯉鮒付近)」
タイワンヘゴ(扇平), 1930-12-24
報告1931 第三十二圖 キャプション「たいわんへご (扇平)」 /演習林集報26号 写真32 キャプション「タイワンヘゴ(扇平)」/ガラス乾板台湾1-15
タイワンモクゲンジ(ムクロジ科)(三合), 1930-12-31
報告1931 第十八圖 キャプション「たいわんもくげんじ(むくろじ科) (三合)」/演習林集報26号 写真18 キャプションタイワンモクゲンジ(ムクロジ科)(三合)「」
タイワンリンゴとハンノハエゴノキ。中央太き幹が後者でその左にほぼ同大に見える二本が前者である(扇平), 1931-01-04
報告1931 第二十五圖 キャプション「たいわんりんごトはんのはえごのき。中央太キ幹ガ後者デ其ノ左ニ略同大ニ見エル二本ガ前者デアル。 (扇平)」/演習林集報26号 写真25 キャプション「タイワンリンゴとハンノハエゴノキ。中央太き幹が後者でその左にほぼ同大に見える二本が前者である(扇平)」
タイワンリンゴの若木の幹(扇平), 1931-01-04
報告1931 第二十四圖 キャプション「たいわんりんご、若木の幹 (扇平)」/演習林集報26号 写真24 キャプション「タイワンリンゴの若木の幹(扇平)」
チョウセンミズナラ林(三丁里上)/コウライスズタケ、チョウセンキハギ、サワフタギ、クロヅル等多く、ホソバアオダモ等の少量を混じチョウセンゴヨウが侵入し始めている。
施業案写真帳のキャプション「てうせんみづなら林(三丁里上)/かうらいすヾたけ、てうせんきはぎ、さはふたぎ、くろづる等多ク、ほそばあをだも等ノ少量ヲ混ジてうせんごえふガ侵入シ始メテヰル。」、朝鮮4アルバムのキャプション「中部テウセンミズナラ林ノ内部」
チョウセンミズナラ林内に針葉樹の侵入せる状態を示す(三丁里)/下木にはコウライスズタケ、サワフタギ、マイバハギ、クロヅル、クロフネツツジ等多くチョウセンハウチワカエデ、ホソバアオダモ等の少量を生ず。
施業案写真帳のキャプション「てうせんみづなら林内ニ針葉樹ノ侵入セル狀態ヲ示ス(三丁里)/下木ニハかうらいすヾたけ、さはふたぎ、まゐばはぎ、くろづる、くろふねつヽじ等多クてうせんはうちはかへで、ほそばあをだも等ノ少量ヲ生ス。」、朝鮮4アルバムのキャプション「中部テウセンミズナラ林ニ侵入セル サイシウモミ及ビ テウセンマツ。」
チョウセンミズナラ林内に針葉樹の侵入せる状態を示す(般若峰中腹)
施業案写真帳のキャプション「てうせんみづなら林内ニ針葉樹ノ侵入セル狀態ヲ示ス(般若峰中腹)」、朝鮮4アルバムのキャプション「中部テウセンミズナラ林ニ侵入セル サイシウモミ。海抜約1300m」
トウロウソウ(セイロンベンケイ)。景天科に属する植物で礫の多き土地に良く生じ多肉の茎葉は長き乾燥にも堪え得る(三合), 1930-12-21
報告1931 第十五圖 キャプション「とうらうさう(せいろんべんけい) 景天科ニ属スル植物デ礫ノ多キ土地ニ良ク生ジ多肉ノ茎葉ハ長キ乾燥ニモ堪ヘ得。 (三合)」/演習林集報26号 写真15 キャプション「トウロウソウ(セイロンベンケイ)。景天科に属する植物で礫の多き土地に良く生じ多肉の茎葉は長き乾燥にも堪え得る(三合)」
トウ(黄藤)とタイワンヘゴ(扇平), 1930-12-24
報告1931 第四圖 キャプション「とう(黄藤)トたいわんへご(扇平)」/演習林集報26号 写真4 キャプション「トウ(黄藤)とタイワンヘゴ(扇平) 」
トゲカヅラ(オシロイバナ科)。名の如く刺多し。写真の如く黄花を多数綴る。土人は枝草(キーツアウ)と教えてくれた(三合), 1930-12-21
報告1931 第十六圖 キャプション「とげかづら(おしろいばな科) 名ノ如ク刺多シ。図の如ク黄花ヲ多数綴ル。土人ハ枝草(キーツァウ)ト教ヘテ呉レタ。(三合)」/演習林集報26号 写真16 キャプション「トゲカヅラ(オシロイバナ科)。名の如く刺多し。写真の如く黄花を多数綴る。土人は枝草(キーツアウ)と教えてくれた(三合)」
ハブカヅラとオオタニワタリ(扇平), 1930-12-25
報告1931 第二十八圖 キャプション「はぶかづらトおほたにわたり (扇平)」/演習林集報26号 写真28 キャプション「ハブカヅラとオオタニワタリ(扇平)」
ヒメバラン (扇平) Aspidistra attenuata Hay, 1930-12-24
報告1931 第三十四圖 キャプション「ひめばらし (扇平) Aspidistra attenuata Hay」/演習林集報26号 写真34 キャプション「ヒメバラシ (扇平)Aspidistra attenuata Hay. 」/台湾_茶アルバム TW435 キャプション 「ヒメバラシ(扇平上)」 (ヒメバラシはヒメバランの誤植と推察される)
フウセンアカメガシワ(尾庄), 1930-12-21
報告1931 第十三圖 キャプション「ふうせんあかめがしは (尾庄)」/演習林集報26号 写真13 キャプション「フウセンアカメガシワ(尾庄)」
ホウショウのBark。胸高直径6.05m(渓南山), 1930-12-28
報告1931 第五十八圖 キャプション「はうしょう。 Bark. 胸高周囲6.05m (渓南山) 」/ガラス乾板H-15 封筒「渓南山駐在所附近ヨリ、大クスノキ。胸高周囲 606cm」 封筒右上にマジックで「15」/演習林集報26 写真58「ホウショウのBark。胸高直径6.05m(渓南山)」
ムカデシダ(扇平), 1930-12-25
報告1931 第三十三圖 キャプション「むかでしだ (扇平)」/演習林集報26号 写真33 キャプション「ムカデシダ(扇平)」
ユズノハカヅラ(扇平), 1930-12-25
報告1931 第二十九圖 キャプション「ゆづのはかづら (扇平)」/演習林集報26号 写真29 キャプション「ユズノハカヅラ(扇平)」
三合渓が老濃渓に合流する付近の河原から渓を隔ててその西方を見る, 1930-12-31
報告1931 第十七圖 キャプション「三合渓ガ老濃渓ニ合流スル附近ノ河原カラ渓ヲ隔テヽソノ西方ヲ見ル。」/演習林集報26号 写真17 キャプション「三合渓が老濃渓に合流する付近の河原から渓を隔ててその西方を見る」
三合渓,規那造林地より大原を望む, 1931-01-03
報告1931 第十一圖 キャプション「三合渓規那造林地ヨリ大原ヲ望ム」/演習林集報26号 写真11 キャプション「三合渓,規那造林地より大原を望む」
上部鞍部に於ける草生地と灌木叢(碧宵嶺)/前面はクロフネツツジ
施業案写真帳のキャプション「上部鞍部ニ於ケル草生地ト灌木叢(碧宵嶺)/前面ハくろふねつヽじ」、朝鮮4アルバムのキャプション「上部。尾根通リノ潅木叢ト草生地。海抜約1300m」
中部闊葉樹林帯/臥雲谷の林相を示す。前方白膚の大木はチョウセンミネバリにして附近は何れもチョウセンミズナラ林である。(椎茸小屋上部よりIII、7、8を見たるもの)
施業案写真帳のキャプション「中部闊葉樹林帶/臥雲谷ノ林相ヲ示ス。前方白膚ノ大木ハてうせんみねばりニシテ附近ハ何レモてうせんみづなら林デアル。(椎茸小屋上部ヨリIII、7、8ヲ見タルモノ)」、朝鮮4アルバムのキャプション「中部の濶葉樹林。テウセンミヅナラ、テウセンミネバリ、アムールシナノキ等。」
八郎峠附近の草地
施業案写真帳のキャプション「八郎峠附近ノ草地」、朝鮮4アルバムのキャプション「尾根通りの草地。海抜約1000m」
写真54の撮影位置よりさらに北進してより見たる濁口渓の上流付近の植相である。白く見ゆるは皆草生地で右下に見ゆる家屋はバリサン社の駐在所である, 1930-12-27
報告1931 第五十五圖/バリサンにアンダーライン キャプション「上圖ノ撮影位置ヨリ更ニ北進シテヨリ見タル濁口渓ノ上流附近ノ林相デアル。白ク見ユルハ皆草生地デ右下ニ見ユル家屋ハバリサン社ノ駐在所デアル。」/演習林集報26号 写真55 キャプション「写真54の撮影位置よりさらに北進してより見たる濁口渓の上流付近の植相である。白く見ゆるは皆草生地で右下に見ゆる家屋はバリサン社の駐在所である」
写真57に於いて示されたるタイワンハンノキの純林をさらに近くの渓南山駐在所から見たものである。この純林は崩壊跡地に生じたもので年齢はほぼ同一にして胸高直径30~50cmあり(渓南山), 1930-12-29
報告1931 第五十九圖 キャプション「第五十七圖ニ於テ示サレタルたいわんはんのきノ純林ヲ更ニ近クノ渓南山駐在所カラ見タモノデアル。此ノ純林ハ崩壊跡地ニ生ジタモノデ年令ハ略同一ニシテ胸高直径30-50cmあり。(渓南山) 」/演習林集報26号 写真59 キャプション「写真57に於いて示されたるタイワンハンノキの純林をさらに近くの渓南山駐在所から見たものである。この純林は崩壊跡地に生じたもので年齢はほぼ同一にして胸高直径30~50cmあり(渓南山)」
写真71焼跡の上部界である(藤枝付近), 1930-12-29
報告1931 第七十二圖 キャプション「上図焼跡ノ上部界デアル。」/演習林集報26号 写真72 キャプション「写真71焼跡の上部界である(藤枝付近)」
写真9の基部を示す(大原), 1931-01-03
報告1931 第十圖 キャプション「上圖ノ基部ヲ示ス (大原)」/演習林集報26号 写真10 キャプション「写真9の基部を示す(大原) 」
刺竹(尾庄), 1930-12-21
写真14 報告1931 第十四圖 キャプション「刺竹 (尾庄)」/演習林集報26号 キャプション「刺竹(尾庄)」
卑南主山および石山(鳳岡山より), 1930-12-26
報告1931巻頭写真2枚目 キャプション「卑南主山及ビ石山 (鳳崗山ヨリ)」 写真裏面メモ「鳳崗山ヨリ石山・ピナンシェ山ヲ望ム 左方の斜面ハ朝日山ニシテソノ草地ハ見附駐在所ノアル所ナリ」/演習林集報26号 図4 1P-2 キャプション「卑南主山および石山(鳳岡山より)」
卑南主山(渓南山東草生地より), 1930/12/28
報告1931巻頭写真1枚目 キャプション「卑南主山(渓南山東草生地ヨリ)」 写真裏面メモ「渓南山駐在所東方草生地ヨリ ピナンシュ山ヲ望ム/演習林集報26号 図4 1P-1 キャプション「卑南主山(渓南山東草生地より)」
追加の絞り込み:
- 主題
- 紙焼き写真 Photographic prints 95
- 台湾演習林 Taiwan Forest 81
- 台湾演習林 80
- 朝鮮演習林 Korea Forest 17
- 朝鮮演習林 16
- 2012-04_フィ-京大演習林 1
- Liugui - Gaoxiong - Taiwan 1
- Shanping -- Gaoxiong -- Taiwan 1
- その他国内 Other areas (in Japan) 1
- 上賀茂試験地 Kamigamo Experimental Station 1
- 六亀 - 高雄 - 台湾 1
- 写真原版資料(ガラス乾板・フィルム) Glass plates and films 1
- 北海道 1
- 北海道演習林 Hokkaido forest 1
- 古丹岸 -- 泊岸村 -- 敷香郡 -- 樺太庁 1
- 台湾 1
- 台湾演習林主任 1
- 吉村健次郎資料 16mm films taken by Kenjiro Yoshimura 1
- 和歌山演習林 Wakayama Forest 1
- 徳山 1
- 徳山試験地 Tokuyama experimental station 1
- 扇平 1
- 扇平 - 高雄 - 台湾 1
- 撮影地不明 Photos of unknown location 1
- 日本 1
- 本部試験地 Experimental Station of the main campus 1
- 林学 1
- 林業教育 1
- 林業試験 - 実験 1
- 樺太 1
- 樺太演習林 Karafuto Forest 1
- 演習林 - 森林 - 林野 1
- 白浜試験地 Shirahama experimental station 1
- 知床 1
- 知床半島 1
- 芦生 1
- 芦生演習林 Ashiu(Kyoto) Forest 1
- 附属演習林長 1