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岡本, 省吾, 1901-1986

 個人

97 コレクションおよび/またはレコード 表示:

南鳳山警備線道路付近の林相, 1930-12-26

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資料番号: 台湾植物調査1931-46
範囲と内容

報告1931 第四十圖  キャプション「南鳳山警備線附近ノ林相」 /演習林集報26号 写真40 キャプション「南鳳山警備線道路付近の林相」/ガラス乾板台湾1-8 封筒「池鯉鮒駐在所 森林景観」 台湾演習林施業案-15 と類似/同一か。「15.警備線道路 (南鳳山附近)(カヽル伐採地ニハ屢々うらじろたらのきノ著シキ進入ヲ見ル」

日付: 1930-12-26

同。捲縮を始めつつあるもの(頭剪山駐在所付近), 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-72
範囲と内容

報告1931 第六十六圖  キャプション「同上。捲縮ヲ始メツツアルモノ。 (頭剪山駐在所附近)」/演習林集報26号 写真66  キャプション「同。捲縮を始めつつあるもの(頭剪山駐在所付近)」

日付: 1930-12-27

同。正常なる場合(渓南山), 1930-12-29

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資料番号: 台湾植物調査1931-71
範囲と内容

報告1931 第六十五圖  キャプション「同上。正常ナル場合。 (渓南山)」/演習林集報26号 写真65 キャプション「同。正常なる場合(渓南山)」

日付: 1930-12-29

同。殆ど中心部。常緑樹は写真60に比して多く侵入しその成長も良好である(渓南山), 1930-12-29

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資料番号: 台湾植物調査1931-67
範囲と内容

報告1931 第六十一圖  キャプション「同上。殆ンド中心部。常緑樹ハ上圖ニ比シテ多ク侵入シソノ成長モ良好デアル。 (渓南山) 」/演習林集報26号 写真61 キャプション「同。殆ど中心部。常緑樹は写真60に比して多く侵入しその成長も良好である(渓南山)」

日付: 1930-12-29

大原の一部, 1931-01-03

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資料番号: 台湾植物調査1931-18
範囲と内容

報告1931 第十二圖  キャプション「大原ノ一部」/演習林集報26号 写真12 キャプション「大原の一部」

日付: 1931-01-03

大樹に着生するカザリシダとオオタニワタリ(扇平), 1930-12

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資料番号: 台湾植物調査1931-08
範囲と内容

報告1931 第二圖  キャプション「大樹に着生スルかざりしだトおほたにわたり(扇平)」/演習林集報26号 写真2  キャプション「大樹に着生するカザリシダとオオタニワタリ(扇平) 」

日付: 1930-12

大樹に着生するカザリシダとオオタニワタリ。攀じ登れるはクズモダマ,この辺の林下にはクワズイモが多い(中心崙), 1930-12-29

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資料番号: 台湾植物調査1931-09
範囲と内容

報告1931 第三圖  キャプション「大樹に着生スルかざりしだトおほたにわたり。攀ヂ登レルハくずもだま。此ノ辺ノ林下ニハくはずいもガ多イ (中心崙)」/演習林集報26号 写真3 キャプション「大樹に着生するカザリシダとオオタニワタリ。攀じ登れるはクズモダマ,この辺の林下にはクワズイモが多い(中心崙) 」

日付: 1930-12-29

尾根通りに於けるトウヒの風衡形

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資料番号: 朝鮮第一次施業案写真帳-063
範囲と内容

施業案写真帳のキャプション「尾根通リニ於ケルたうひノ風衡形」、朝鮮4アルバムのキャプション「上部尾根筋のエゾマツ、風衝状態を示す。(Ca.1600m)」

日付: 昭和3年(1928)〜昭和61年(1986).

岩石地に於けるサイシュウモミ、エゾマツ群叢/(細石附近)前方は焼跡に侵入せるダケカンバの幼令林。

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資料番号: 朝鮮第一次施業案写真帳-068
範囲と内容

施業案写真帳のキャプション「岩石地ニ於ケルさいしうもみ、えぞまつ群叢/(細石附近)前方ハ焼跡ニ侵入セルだけかんばノ幼令林。」、朝鮮4アルバムのキャプション「上部針葉樹林。サイシウモミ、エゾマツ、テウセンマツ、ダケカンバ等。海抜約 1600m」

日付: 昭和3年(1928)〜昭和61年(1986).

扇平におけるタイワンヘゴ

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資料番号: ガラス乾板台湾1-15
範囲と内容

ガラス乾板封筒「扇平 ヘゴ」 /演習林集報26 写真32「タイワンヘゴ(扇平)」

日付: [1909年〜1945年.]

扇平付近の林相。前景果実を有するはタイワンモクゲンジ, 1931-01-03

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資料番号: 台湾植物調査1931-32
範囲と内容

報告1931 第二十六圖  キャプション「扇平附近ノ林相。前景果実ヲ有スルハたいわんもくげんじ。」/演習林集報26号 写真26  キャプション「扇平付近の林相。前景果実を有するはタイワンモクゲンジ」

日付: 1931-01-03

扇平苗圃より大原を望む, 1930-12-23

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資料番号: 台湾植物調査1931-81
範囲と内容

報告1931 第七十五圖  キャプション「扇平苗圃ヨリ大原ヲ望ム」/演習林集報26号 写真75 キャプション「扇平苗圃より大原を望む」

日付: 1930-12-23

扇平苗圃上より大原方面を望む。左方白く三角形に見ゆるは荖濃渓, 1930-12-26

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資料番号: 台湾植物調査1931-82
範囲と内容

報告1931 第七十六圖  キャプション「扇平苗圃上ヨリ大原方面ヲ望ム。左方白ク三角形ニ見ユルハ荖濃渓。」/演習林集報26号 写真76 キャプション「扇平苗圃上より大原方面を望む。左方白く三角形に見ゆるは荖濃渓」

日付: 1930-12-26

朝日山北肩に於ける林相, 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-57
範囲と内容

報告1931 第五十一圖  キャプション「朝日山北肩ニ於ケル林相」/演習林集報26号  写真51  キャプション「朝日山北肩に於ける林相」

日付: 1930-12-27

朝日山北肩に於ける林相, 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-58
範囲と内容

報告1931 第五十二圖  キャプション「朝日山北肩ニ於ケル林相」/演習林集報26号 写真52 キャプション「朝日山北肩に於ける林相」

日付: 1930-12-27

朝日山北肩より新高を望む

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資料番号: 台湾植物調査1931-56
範囲と内容

報告1931 第五十圖/他より小さい紙焼き 「↓93%」と鉛筆書きしたオレンジラインの付箋付き/全面糊付けのため、裏面見えず   キャプション「朝日山北肩ヨリ新高ヲ望ム。」/演習林集報26号 写真50 キャプション「朝日山北肩より新高を望む」

日付: 昭和六年八月. [1931-08]; 本植物調査期間 Dec.20. 1930-Jan. 4. 1931.

朝日山北肩より見たる卑南主山, 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-03
範囲と内容

報告1931巻頭写真3枚目 キャプション「朝日山北肩ヨリ見タル卑南主山」 /演習林集報26号 図4 2P-1 キャプション「朝日山北肩より見たる卑南主山 」

日付: 1930-12-27

朝日山北肩より見たる渓南山および石山, 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-62
範囲と内容

報告1931 第五十六圖  キャプション「朝日山北肩ヨリ見タル渓南山及ビ石山。」/演習林集報26号 写真56 キャプション「朝日山北肩より見たる渓南山および石山」

日付: 1930-12-27

朝日山北肩より見たる藤枝,中心崙間の植相。中央には拡き草生地,左端には六角形の焼跡が見える。右端に僅かに伐採された一区画があるがそれは藤枝駐在所である, 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-76
範囲と内容

報告1931 第七十圖/7×10横の写真を2枚横につなげている キャプション「朝日山北肩ヨリ見タル藤枝、中心崙間の植相。中央ニハ拡キ草生地、左端ニハ六角形ノ焼跡ガ見エル。右端ニ僅カニ伐採サレタ一区画ガアルガソレハ藤枝駐在所デアル。」/演習林集報26号 写真70  キャプション「朝日山北肩より見たる藤枝,中心崙間の植相。中央には拡き草生地,左端には六角形の焼跡が見える。右端に僅かに伐採された一区画があるがそれは藤枝駐在所である」

日付: 1930-12-27

板根(Lithocarpus sp.)(吉田駐在所付近), 1930-12-26

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資料番号: 台湾植物調査1931-53
範囲と内容

報告1931 第四十七圖  キャプション「板根。 (Lithocarpus sp.) (吉田駐在所附近)」/演習林集報26号 写真47 キャプション「板根(Lithocarpus sp.)(吉田駐在所付近)」

日付: 1930-12-26

林縁に生じたタイワンハンノキで自由に枝条を伸展したその樹形である(渓南山), 1930-12-28

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資料番号: 台湾植物調査1931-69
範囲と内容

報告1931 第六十三圖  キャプション「林線ニ生ジタたいわんはんのきガ自由ニ枝條ヲ伸展シタソノ樹形デアル。 (渓南山) 」/演習林集報26号 写真63 キャプション「林縁に生じたタイワンハンノキで自由に枝条を伸展したその樹形である(渓南山)」

日付: 1930-12-28

樹幹に着生するカザリシダ(扇平), 1930-12-23

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資料番号: 台湾植物調査1931-07
範囲と内容

報告1931 第一圖  キャプション「樹幹に着生スルかざりしだ(扇平)」  写真裏面メモ「かざりしだ 扇平向側」/演習林集報26号 写真1 キャプション「樹幹に着生するカザリシダ(扇平) 」

日付: 1930-12-23

池鯉鮒付近より卑南主山方面を望む, 1931-01-02

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資料番号: 台湾植物調査1931-43
範囲と内容

報告1931 三十七圖  キャプション「池鯉鮒附近ヨリ卑南主山方面ヲ望ム」/演習林集報26号 写真37  キャプション「池鯉鮒付近より卑南主山方面を望む」

日付: 1931-01-02

池鯉鮒駐在所付近, 1930-12-25

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資料番号: 台湾植物調査1931-42
範囲と内容

報告1931 第三十六圖  キャプション「池鯉鮒駐在所附近」/演習林集報26号 写真36  キャプション「池鯉鮒駐在所付近」

日付: 1930-12-25

渓南山駐在所より鳳崗山を望む, 1930-12-28

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資料番号: 台湾植物調査1931-49
範囲と内容

報告1931 第四十三圖/縦が他より短い紙焼き  キャプション「渓南山駐在所ヨリ鳳岡山ヲ望ム」/演習林集報26号 写真43  キャプション「渓南山駐在所より鳳崗山を望む」

日付: 1930-12-28

渓南山駐在所下の藩舎より鳳岡山および朝日山を望む。近景株状を呈する潅木は焼かれても焼かれても根気良く萌芽してくるキンモウツツジである, 1930-12-28

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資料番号: 台湾植物調査1931-48
範囲と内容

報告1931 第四十二圖  キャプション「渓南山駐在所下ノ蕃舎ヨリ鳳岡山及ビ朝日山ヲ望ム。近景株状ヲ呈スル潅木ハ焼カレテモ焼カレテモ根気良ク萌芽シテ来ルきんまうつゝじデアル。」/演習林集報26号 写真42 キャプション「渓南山駐在所下の藩舎より鳳岡山および朝日山を望む。近景株状を呈する潅木は焼かれても焼かれても根気良く萌芽してくるキンモウツツジである」

日付: 1930-12-28

濁口渓の上流地方,中央最高峰は卑南主山,その左が石山,左端が渓南山である, 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-54
範囲と内容

報告1931 第四十八圖/縦3枚を並べて横長(10×20)のパノラマ写真にしている  キャプション「濁口渓ノ上流地方。中央最高峯ハ卑南主山。ソノ左ガ石山。左端ガ渓南山デアル。 」/演習林集報26号 写真48 キャプション「濁口渓の上流地方,中央最高峰は卑南主山,その左が石山,左端が渓南山である」

日付: 1930-12-27

濁口渓上流の植相。左方煙の上がるは狩猟のため藩人が草生地に火を放ったものである。その下の岩石の露出する絶壁は1事業区30林班内のものである, 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-60
範囲と内容

報告1931 第五十四圖  キャプション「濁口渓上流ノ植相。左方煙ノ上ルハ狩猟ノタメ蕃人ガ草生地ニ火ヲ放ッタモノデアル。ソノ下ノ岩石ノ露出スル絶壁ハ1事業区30林班内ノモノデアル。」/演習林集報26号 写真54 キャプション「濁口渓上流の植相。左方煙の上がるは狩猟のため藩人が草生地に火を放ったものである。その下の岩石の露出する絶壁は1事業区30林班内のものである」

日付: 1930-12-27

焼跡を示す。点々白く大木のみが残っている(藤枝付近), 1930-12-29

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資料番号: 台湾植物調査1931-77
範囲と内容

報告1931 第七十一圖  キャプション「焼跡ヲ示ス。点々白ク大木ノミガ残ッテイル。(藤枝附近)」/演習林集報26号 写真71  キャプション「焼跡を示す。点々白く大木のみが残っている(藤枝付近)」

日付: 1930-12-29

生倒木上に雑居するタイワンシシンラン,ヒトツバ,ナンカクラン等(池鯉鮒付近), 1931-01-02

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資料番号: 台湾植物調査1931-45
範囲と内容

報告1931 第三十九圖  キャプション「生倒木上ニ雑居スル たいわんししんらん、ひとつば、なんかくらん等 (池鯉鮒附近)」/演習林集報26号 写真39 キャプション「生倒木上に雑居するタイワンシシンラン,ヒトツバ,ナンカクラン等(池鯉鮒付近)」

日付: 1931-01-02

疎開地に生ずる植物。(扇平)一面にホソバノキミズが生じウラジロアカメガシワの稚樹が良く発生している。マキバクサギもかかる処には多く,前面に見ゆるは水藤で黄藤も少なくはない, 1930-12-24

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資料番号: 台湾植物調査1931-33
範囲と内容

報告1931 第二十七圖  キャプション「疎開地ニ生ズル植物。 (扇平) 一面ニほそばのきみづガ生ジうらじろあかめがしはノ稚樹ガ良ク発生シテイル。まきばくさぎモカヽル処ニハ多ク、前面ニ見ユルハ水藤デ黄藤モ少クハナイ。」/演習林集報26号 写真27     キャプション「疎開地に生ずる植物。(扇平)一面にホソバノキミズが生じウラジロアカメガシワの稚樹が良く発生している。マキバクサギもかかる処には多く,前面に見ゆるは水藤で黄藤も少なくはない」

日付: 1930-12-24

白武洞マムシ岩より智異山を望む/下部はアカマツ林と草生地、中部は落葉闊葉樹林、上部はサイシュウモミ、トウヒを主とする針葉樹林を構成す

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資料番号: 朝鮮第一次施業案写真帳-002
範囲と内容

施業案写真帳のキャプション「白武洞まむし岩ヨリ智異山ヲ望ム/下部ハあかまつ林ト草生地、中部ハ落葉闊葉樹林、上部ハさいしうもみ、たうひヲ主トスル針葉樹林ヲ構成ス」、朝鮮4アルバムのキャプション「中部.濶葉樹林」

日付: 昭和3年(1928)〜昭和61年(1986).

立枯木の全面を被ったナガミカヅラ(扇平), 1930-12-26

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資料番号: 台湾植物調査1931-36
範囲と内容

報告1931 第三十圖  キャプション立枯木ノ全面ヲ被ッタながみかづら (扇平)「」/演習林集報26号 写真30 キャプション立枯木の全面を被ったナガミカヅラ(扇平)「立枯木の全面を被ったナガミカヅラ(扇平)」

日付: 1930-12-26

般若峰頂上附近の林相/エゾマツ、サイシュウモミ、チョウセンゴヨウ、等の針葉樹多く前面の灌木叢はクロフネツツジ、ゲンカイツツジ、カンボク、ナナカマド、オオベニウツギ、ネムロブシダマ、チョウセンミネカエデ、エゾノコリンゴ、タンナヤナギ、チョウセンザリコミ、ダケカンバ、クロヅル等にして草本にはイワギク、カライトソウ、モリトリカブト、リンドウ等がある。

 アイテム
資料番号: 朝鮮第一次施業案写真帳-070
範囲と内容

施業案写真帳のキャプション「般若峰頂上附近ノ林相/えそまつ、さいしうもみ、てうせんごえふ、等ノ針葉樹多ク前面ノ灌木叢ハくろふねつヽじ、げんかいつヽじ、かんぼく、なヽかまど、おほべにうつぎ、ねむろぶしだま、てうせんみねかへで、えぞのこりんご、たんなやなぎ、てうせんざりこみ、だけかんば、くろづる等ニシテ草本ニハいはぎく、からいとそう、もりとりかぶと、りんだう等ガアル。」、朝鮮4アルバムのキャプション「般若峰頂上付近ノ エゾマツ及ビ サイシウモミ ノ幼令林。潅木ハ主トシテ クロフネツツジ、ゲンカイツヽジ等。(Ca.1700m)」

日付: 昭和3年(1928)〜昭和61年(1986).

草生地の中に飛び込んだ岩石と灌木叢(正嶺峠)

 アイテム
資料番号: 朝鮮第一次施業案写真帳-031
範囲と内容

施業案写真帳のキャプション「草生地ノ中ニ飛ビ込ンダ岩石ト灌木叢(正嶺峠)」、朝鮮4アルバムのキャプション「岩石地介在草地ノ狀態。岩石地帶ノミ樹叢ヲ構成シ来ルニ注意。」

日付: 昭和3年(1928)〜昭和61年(1986).

荒涼たる細石の草地

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資料番号: 朝鮮第一次施業案写真帳-083
範囲と内容

施業案写真帳のキャプション「荒涼タル細石ノ草地」、朝鮮4アルバムのキャプション「上部。草生地。海抜1600m」

日付: 昭和3年(1928)〜昭和61年(1986).

蔓茎の多き森林。この如き森林の上面を見れば写真7の如し(藤枝駐在所東三又路付近), 1930-12-29

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資料番号: 台湾植物調査1931-11
範囲と内容

報告1931 第五圖  キャプション「蔓茎ノ多キ森林。此ノ如キ森林ノ上面ヲ見レバ第七團ノ如シ。(藤枝駐在所東三叉路附近)」/演習林集報26号 写真5  キャプション「蔓茎の多き森林。この如き森林の上面を見れば写真7の如し(藤枝駐在所東三又路付近) 」

日付: 1930-12-29

蔓茎の多き樹林の上面(藤枝駐在所東三又路付近), 1930-12-29

 アイテム
資料番号: 台湾植物調査1931-13
範囲と内容

報告1931 第七圖  キャプション「蔓茎ノ多キ森林ノ上面。(藤枝駐在所東三叉路附近)」/演習林集報26号 写真7  キャプション「蔓茎の多き樹林の上面(藤枝駐在所東三又路付近) 」

日付: 1930-12-29

藤枝付近の植相, 1930-12-29

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資料番号: 台湾植物調査1931-75
範囲と内容

報告1931 第六十九圖  キャプション「藤枝附近ノ植相。」/演習林集報26号 写真69  キャプション「藤枝付近の植相」

日付: 1930-12-29

藤枝駐在所付近の森林。遠く見ゆる高峯は新高山, 1930-12-29

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資料番号: 台湾植物調査1931-74
範囲と内容

報告1931 第六十八圖  キャプション「藤枝駐在所附近ノ森林。遠ク見ユル高峯ハ新高山。」/演習林集報26号 写真68 キャプション「藤枝駐在所付近の森林。遠く見ゆる高峯は新高山」

日付: 1930-12-29

藤枝駐在所付近より南方を望む。近景ウラジロタラノキ。左方に見ゆるは鳳崗山, 1930-12-29

 アイテム
資料番号: 台湾植物調査1931-73
範囲と内容

報告1931 第六十七圖  キャプション「藤枝駐在所ヨリ南方ヲ望ム。近景うらじろたらのき。左方ニ見ユルハ鳳崗山。」/演習林集報26号 写真67 キャプション「藤枝駐在所付近より南方を望む。近景ウラジロタラノキ。左方に見ゆるは鳳崗山」

日付: 1930-12-29

見付駐在所より鳳崗山を望む, 1930-12-27

 アイテム
資料番号: 台湾植物調査1931-47
範囲と内容

報告1931 第四十一圖/7×10横の写真を2枚横につなげている  キャプション「見付駐在所ヨリ鳳岡山ヲ望ム」/演習林集報26号 写真41 キャプション「見付駐在所より鳳崗山を望む」

日付: 1930-12-27

見付駐在所前の焼跡。左端の峯は鳳崗山, 1930-12-27

 アイテム
資料番号: 台湾植物調査1931-79
範囲と内容

報告1931 第七十三圖  キャプション「見付駐在所前ノ焼跡。左端ノ峯ハ鳳崗山。」/演習林集報26号 写真73  キャプション「見付駐在所前の焼跡。左端の峯は鳳崗山」

日付: 1930-12-27

警備線道路に沿ってその伐採跡地に第一に侵入し迅速なる成長をなすところのウラジロタラノキ,良く成長するものは1年生にして3~4mに達するものあり(吉田駐在所付近), 1930-12-26

 アイテム
資料番号: 台湾植物調査1931-51
範囲と内容

報告1931 第四十五圖  キャプション「警備線道路ニ沿ッテソノ伐採跡地ニ第一ニ侵入シ迅速ナル成長ヲ成ス処ノうらじろたらのき。良ク成長スルモノハ一年生ニして3-4mニ達スルモノアリ。 (吉田駐在所附近)」/演習林集報26号 写真45 キャプション「警備線道路に沿ってその伐採跡地に第一に侵入し迅速なる成長をなすところのウラジロタラノキ,良く成長するものは1年生にして3~4mに達するものあり(吉田駐在所付近)」

日付: 1930-12-26
京都大学演習林関係資料, 1928-1986.  Kyoto University Forests Collection, 1928-1986., ガラス乾板K-14.
京都大学演習林関係資料, 1928-1986. Kyoto University ...

京都大学演習林関係資料, 1928-1986. Kyoto University Forests Collection, 1928-1986.

 コレクション
資料番号: FSERC MIXED 2012/4
要約 京都大学は, 1945年以前は台湾, 朝鮮, 樺太に演習林を有し, それら「外地演習林」と国内の演習林における写真, 映像等の資料を, 旧農学研究科附属演習林等を統合して発足したフィールド科学教育研究センターに伝え残している. この資料群は, 大学による演習林での施業や研究, 教育, 経営のみならず演習林の当時の自然環境, 風俗をも伝える貴重なアーカイブ資料といえる. Before 1945, Kyoto Imperial University had university forests in Taiwan, Korea, and Sakhalin. Photographs and Videos of these "foreign" university forests and domestic university forests have been inherited in Field Science Education and Research Center, which were founded by integration of former research...
日付: 昭和3年(1928)〜昭和61年(1986).

赤松天然更新状態(雲峰)

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資料番号: 朝鮮第一次施業案写真帳-122
範囲と内容

施業案写真帳のキャプション「赤松天然更新状態(雲峰)」、朝鮮4アルバムのキャプション「下部赤松林。民有林ニ施サルル更新方法ヲ示ス。」

日付: 昭和3年(1928)〜昭和61年(1986).

頭剪山駐在所付近から見た渓南山および石山。写真のほぼ中央部に林相の異なる一画がある。そこはタイワンハンノキの純林である, 1930-12-27

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資料番号: 台湾植物調査1931-63
範囲と内容

報告1931 第五十七圖  キャプション「頭剪山駐在所附近カラ見タ渓南山及ビ石山写真ノ略中央部ニ林相ノ異ル一画ガアル、ソコハたいわんはんのきノ純林デアル。」/演習林集報26号 写真57 キャプション「頭剪山駐在所付近から見た渓南山および石山。写真のほぼ中央部に林相の異なる一画がある。そこはタイワンハンノキの純林である」

日付: 1930-12-27