上山,春平,1921-2012
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1946ノート1[孔子関係資料], 上限は,手書きメモのまとまりの表紙記載による., 1946
手書きメモの内容は以下のとおり.(本文より)「子貢曰 一・(10) 一・(15) 五・(12)...」,「曽子曰 一・(4) 一・(9) 八・(3)...」,「子夏曰 一・(7) 十二・(5) 十二・(22)...」ほか.手書き原稿の目次の内容は以下のとおり.(1)第一篇 道.(2)第二篇 仁,一・孝,二・知,三・詩・礼・楽.(3)第三篇 君子,一・孔子 イ・自己告白 ロ・孔子批評.(4)第四篇 政治.
中道会[中道会に関する資料]
十巻章ノート, ノート表紙記載による., 1946-07-10
ノートの内容は以下のとおり.(1)即身成佛義.(2)聾字実相義.(3)吽字義.(4)弁顕密二教論.(5)般若心経秘鍵序並セタリ.(6)金剛頂瑜伽中発阿耨多羅三藐菩提心論.(7)秘蔵宝鑰.
占領時代初キ, ケース記載による., 1945-1947
日本古代史,西洋哲学史,日本の国家理念に関する資料及び手書きノート,日本愛育協会,踏学協会関連資料等,計28件から構成される.
新憲法実施と日本民主主義
序文の後の内容は以下のとおり.(1)一.天皇.(2)二.基本的人権.(3)三.戦争放棄.
新憲法実施と日本民主主義
序文の後の内容は以下のとおり.(1)一.天皇.(2)二.基本的人権.(3)三.戦争放棄.
日本史ノート(1) 上山春平
ノートの内容は以下のとおり.(1)序論. I人間存在ノ根本現象(可能態)(解析幾何学的・位置エネルギー的). II人間存在ノ表現様式(現実態)(微分学的・運動エネルギー的). III神代物語ノ分析. IV日本執政史概要. V日本ノ使命.(2)本論,第一章 氏族時代.(3)第二章 公家時代.
[日本国家に関するノート]
ノートの内容は以下のとおり.(1)1.日本古代の国家理念の原型としての古事記上巻の分析.(2)2.日本古代国家理念の史的展開.(3)3.日本国憲法(1946.11.3). 1点目の新聞記事は「民間憲法研究会の草案要綱」. 2点目の新聞記事は「四国共同宣言」.ノートの内容(2)の「IV公民時代」のページに,東京法廷に関する新聞記事「開戦と天皇の権限」が貼り付けられている.
[杦の赤身についての図]
片面に「日記」の印字,片面に「杦の赤身」についての図が描かれている.
[歴史に関する資料], 表紙記載による., 1945-1946
内容は裏表紙側から以下のとおり.(1)「日本執政史草案(続日本紀考ニヨル)」についての論考.(2)「日本神代史ノ研究(主トシテ古事記ニヨル)」についての論考.(3)日本の歴史(古代から「平安朝時代」まで)についての論考.(4)「世界ノ創生」についての論考.(5)「神仏」と「キリスト教」に関するメモ.(6)哲学者に関するメモ.(7)「アジア民族運動」と宗教に関するメモ.(8)(本文より)「国史研究」総説 黒板勝美p.430...」とあるメモ.(9)日本の歴史と哲学に関する論考.(10)日本の神話と天皇に関するメモ.
[西洋哲学史に関するノート], 表紙記載による., 1945-1946
ノートの内容は以下のとおり.(1)西洋哲学史草案,序論 時代区分.(2)第一章 古代哲学. 1.ギリシャ素描. 2.古代哲学概観. 3.ギリシャ植民地哲学.挟み込み2点目は「朱子大極図解抄」の記載あり.挟み込み3点目は「大極図説(周濂後)」の記載あり.
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