堀, 正人, 1903-1997
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ほととぎす・鶴, 資料の記載による., 1963
添付の複写資料は, 堀正人「ほととぎす・鶴」,俳誌阿波野青畝主宰『かつらぎ』,昭和38年5月号, p.10-p.14. 書き込みあり.
[上山春平宛堀正人書簡], 06-05.
添付の複写資料は,(1)梅の句に関する「季節外れの季節的随筆」(1949年),(2)堀正人「世阿弥に学ぶ」,『観世』(1962年).
[上山春平宛堀正人書簡], 08-31.資料の記載による.
(本文より)「敬啓 今年は異常な炎暑秋暑猶燬くが如く殊に当地は久しく雨を見ず文字通り焦燥を感じますが洛地は如何でございますか.…」.
[上山春平宛堀正人書簡], 09-30.資料の記載による.
(本文より)「先達ては御芳書並びに大町桂月 前田愛の文それから高文のコピー頂戴いたしましていつもながらご厚情の程感謝□堪えません.…」.
[上山春平宛堀正人書簡], 07-19.資料の記載による.
(本文より)「謹啓 先達ちは始めて拝芝の栄を得歓談時の移□を知らず欣快至極でございました.殊に島文次郎先生に繋がる不思議の御縁あるを知り感無量でございました.…」.
[上山春平宛神津東雄書簡], 資料の記載による., 1982-03-09
(本文より)「拝啓 先日は態々当大学までお越し下され研究所の方まで御一巡色々とご興味をお示し下さいましてまことにありがとう存じました.…」.
図書館運動の先駆者としての島文次郎, 表紙の手書き記載による., 1961-12
『図書館界』, Vol.13, No.5, p.129-p.136.
堀正人, 1906-1982
上山春平宛,堀正人差出の封筒(58.7.20消印)の中に,堀正人に関する資料複写,書簡等,計15件が収められている.
『学問のすすめ』をめぐる私の学問のすすめ, 05-14.資料の記載による.
添付の複写資料は,堀正人「『学問のすすめ』をめぐる私の学問のすすめ」,『大学』,関西大学発行, 1984年, p.71-p.75.
[複写物]T・Hハックスレイの「進化と倫理」をめぐって:その1
「T・H・ハックスレイの「進化と倫理」をめぐって:その1」(p.1-p.11),「T・H・ハックスレイの「進化と倫理」をめぐって:その2」(p.1-p.15).
[複写物]エズラ・パウンドと能楽, 表紙の手書き記載による., 1971-03
『関西大学東西学術研究所紀要』,第4輯, p.1-p.12.
[複写物]嗚呼,世は夢か幻か:野口男三郎事件顚末
前田愛『幻景の明治』,朝日選書121,朝日新聞社, p.196-p.219.
[複写物]島文次郎
『図書館を育てた人々 日本編I』,「関西文庫協会の創設者 島文次郎,廣庭基介」, p.72-p.82.
[複写物]演戯十講, 表紙の手書き記載による., 1966
『日本演劇研究書目解題』(阿竹繁俊博士喜寿記念出版刊行会,平凡社)のp.28-p.29.
[複写物]華水・島文次郎先生の思い出,遇合聯話(であいものがたり), 資料の記載による., 1956-11/1977-05.
(1)「華水・島文次郎先生の思い出」,「昭和31年11月 京大英文学会報第2号」.(2)「遇合聯話(1)(であいものがたり)」,『日本古書通信』,第397号,「遇合聯話(2)(であいものがたり)」,『日本古書通信』,第399号,「遇合聯話(3)(であいものがたり),『日本古書通信』,第400号,「遇合聯話(4)(であいものがたり),『日本古書通信』,第401号,「遇合聯話(5)(であいものがたり),『日本古書通信』,第402号,「遇合余話(であいものがたり・こぼればなし),『日本古書通信』,第403号.
[複写物]野口曾恵子に寄す, 表紙の手書き記載による., 1906-01
『文芸倶楽部』, Vol.12, No.1, p.259-p.264.