メインコンテンツへスキップ

[三矢研究関係資料], 封入資料の記載による., 1963-11-19/1965-06-23.

 アイテム
資料番号: FoLs MSS 2015/02/02-05-02

範囲と内容

手書きメモの内容は,「天皇制ノ革新性」について.新聞記事は,「三矢研究」についての記事.クリップで留められている雑誌切り抜きの内容は以下のとおり.(1)松本淸張「防衛官僚論〈1〉:〈権力の司祭群〉その九」,ページ番号はp.160-p.172(包まれている紙に,「文春, 1964.9月号」のペン書き).(2)松本淸張「防衛官僚論〈第二回〉:〈権力の司祭群〉その八」,ページ番号はp.172-p.184(包まれている紙に,「文春, 1964.10月号」のペン書き).(3)松本淸張「防衛官僚論〈第三回〉:〈権力の司祭群〉その八」,ページ番号はp.120-p.132(包まれている紙に「文春, 1964.11月号」のペン書き).(4)岡田春夫「「三矢計画」と日米安保体制」,ページ番号はp.168-p175.(5)福島新吾「シビリアン・コントロールはいかにあるべきか:「三矢研究」事件の意味を考える」,ページ番号はp.12-p.19(表紙の白紙に,「朝日ジャーナル, 1965Vol.7, No.9」のペン書き).(6)「総理も知らなかった自衛隊の動員令」,ページ番号はp.24-p.29(「週刊文春」掲載,資料に「'63.11.19」のペン書き).(7)「三矢研究の恐るべき全貌」,ページ番号はp.26-p.31(『週刊文春』,第7巻第9号, 1965年).(8)「誌上作戦: 7月のある日,戦争が起こったら」,ページ番号はp.116-p.121(『週刊朝日』,第七十巻第九号通巻二三九三号).(9)「暴露された(秘)作戦計画:ニッポンが戦うとき」,ページ番号はp.12-p.22(『週刊サンケイ』,第十四巻第九号通巻七百十五号, 1965年).(10)「赤紙・軍事教練衣料切符:三矢研究「五月の七日間」日本版」,ページ番号はp.12-p.18(『サンデー毎日』, 2月28日号, 1965年).(11)「「三矢計画」の《極秘》資料を公開」,ページ番号はp.12-p.17(『週刊読売』, 2月28日号, 1965年).(12)「すっぱぬかれた(秘)国防基本法」,ページ番号はp.26-p.31(『週刊文春』,第六巻第三十四号, 1964年).

日付

  • 作成: 封入資料の記載による.
  • 作成: 1963-11-19/1965-06-23.

作成者

資料の言語

日本語 Japanese

資料の言語

English

利用条件

この資料群は、本システム(京都大学デジタルアーカイブシステム)で閲覧可能なほか、本システムで画像を公開している資料のみ、高解像度の撮影データを閲覧可能(要申込。個人蔵のため資料現物は閲覧不可)。

分量(全体)

1 件[数量]

出所・作成(表示) | Origination (exp.)

上山春平;[上から1点目の書簡差出人]永末栄一(永末世論研究所),[上から2点目の書簡差出人]三橋良雄.

«ARK(former)»

https://peek.rra.museum.kyoto-u.ac.jp/ark:/62587/ar66119.21581

リポジトリの詳細

つぎのリポジトリの一部: Kyoto University Research Resource Archive リポジトリ

連絡先:
(運営責任部局) 京都大学総合博物館 The Kyoto University Museum
左京区 吉田本町 Sakyo-ku Yoshida honmachi,
京都市 Kyoto city, 京都府 Kyoto prefecture, 606-8501 Japan