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[「太平記」,「穴太記」に関するメモ]

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資料番号: FoLs MSS 2015/02/08-11-48

範囲と内容

(『太平記』本文より)「彼笠置の城と申は,山高うして一片の白雲峯を埋み,谷深ふして萬仭の青岩路を遮る.攀折(つづらおり)なる道を廻って揚る事十八町,岩を切て掘とし不を□で屏とせり.…」.(『穴太記』本文より)「山高うして一片の白雲嶺を埋み,谷深□ふしして万仭の岩路を遮り,つづら折なる道を廻りて登る事七八丁,南は如意岳に続きたり.…」.

日付

  • 作成: 1807-1991

作成者

資料の言語

日本語 Japanese

資料の言語

English

利用条件

この資料群は、本システム(京都大学デジタルアーカイブシステム)で閲覧可能なほか、本システムで画像を公開している資料のみ、高解像度の撮影データを閲覧可能(要申込。個人蔵のため資料現物は閲覧不可)。

分量(全体)

1 件[数量]

«ARK(former)»

https://peek.rra.museum.kyoto-u.ac.jp/ark:/62587/ar66119.21940

リポジトリの詳細

つぎのリポジトリの一部: Kyoto University Research Resource Archive リポジトリ

連絡先:
(運営責任部局) 京都大学総合博物館 The Kyoto University Museum
左京区 吉田本町 Sakyo-ku Yoshida honmachi,
京都市 Kyoto city, 京都府 Kyoto prefecture, 606-8501 Japan