京都
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二条リ宮新庭園, April'65.
二条リ宮新庭園開園, April'65.
二条リ宮新庭園開園, April'65.
二条リ宮開園, April'65.
二条城, 1965
二条城, April'65. [1965年.]
二条離宮, 22.Nov.1955. [1955年.]
二条離宮, 22.Nov.1955. [1955年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮, Oct.1962. [1962年.]
二条離宮新庭園, April'65.
京ト, 不明.
京ト植物園, May'64. [1964年.]
京ト植物園, 不明.
京大11月祭, Nov'65. [1965年.]
京大のCampus, 不明.
京大文化祭, Nov'65. [1965年.]
京大文化祭, Nov'65. [1965年.]
京大芦生演習林, Oct. 1 '64. [1964年.]
京大農学部前庭, May'65. [1965年.]
京見峠, May 5'66. [1966年.]
京見峠, May 5'66. [1966年.]
〔京都〕
〔京都〕, 1966
京都, 1964
京都, 1964
京都 : 観光と美術 (9号,昭和25.10), 昭和26年5月1日発行.
p.38-41「琵琶湖の鳥/川村多實二」所載. 琵琶湖で見られる留鳥や渡り鳥を詠われた和歌や川村氏作の和歌とともに紹介.文末では鳥類愛護を唱えている. 引用和歌(抄): 「淡海の海夕浪千鳥汝が鳴けば心もしぬいにしへ思ほゆ/柿本人麿」/「葦村はいまだ繁らず榛の木の青葉がくれに葭剖の鳴く/長塚節」/「葦の辺に鳰おもしろき近江の湖鴨うく秋となりにけるかも/長岡節」/「軽の池の浦回ゆきめぐる鴨すらに玉藻の上にひとり宿なくに/紀皇女」. 引用俳句: 「蒼鷺を翔たせて舟は?につく/山口草堂」. 自詠和歌: 「弱き陽に枯蓼赤き小石原すべるが如くこちどりはしる」/「勾当の内侍の墓に落葉ふめば真野の入江に鳰群れてなく」. 自詠俳句: 「雪晴や安土こえゆく鴨の群」.
京都 : 観光と美術 (20号,昭和27.6), 昭和27年6月1日発行.
p.30-31「京の鳥(短歌自註)/川村多實二」所載. 川村氏作の和歌とその注釈.和歌は京都の四季の風物と鳥を詠った作品. 自詠和歌: 「京の山若葉の森に黄鶲の帰り来て啼く春となりにけり」/「春されば若鮎のぼる木津川の空にきてとぶ小鰺刺かも」/「朝の茶をすすりてあれば窓の外に三光鳥啼く黒谷の寺」/「本道の軒下の巣をまもりつゝ海裳の花にさえづる大瑠璃」/「眼を閉ぢて日ねもす鳥を聴きておはす瑠璃の御堂のおん仏かも」/「浄土院沙羅の木かげに尾を曳きて山鳥のあゆむ夏の朝明/「杉むらは雨にけぶりて赤翡翠(あかそに)の声に暮れゆく横川僧房」/「冬来りぬ法然院の藪かげの途に落葉を白腹の掻く」.
京都 : 観光と美術 (32号,昭和28.6), 昭和28年6月1日発行.
〔京都の寺社〕, 1954-1964
京都博物館, May'65. [1965年.]
〔京都、和歌山、滋賀 寺社〕, 1962
京都国際会議場, July'66. [1966年.]
京都国際会議場の道, Jul-66. [1966年.]
京都国際会館の道, July'66. [1966年.]
京都大学生態学研究センター図書室発 永益英敏氏宛 資料送り状, 平成16年8月17日付. 平成16年8月18日受取.
series4の受入経緯資料. 内容抄: 「平成16年8月17日/京都大学総合博物館 永益英敏様/(略)先日,藤田昇先生より照会しました「お皿3点」をお送り申し上げます(略)/京都大学生態学研究センター図書室」/ペンによる追記「 益子帰来也氏寄贈(1983.10.10)/上野益三 カゲロウ皿 1点/川村多實二 カエデ皿 1点/日本陸水第2回大会寄書き皿 1点」. 平成16年8月18日受取. 永益 」
京都御所事ム所, Nov.8.1962. [1962年.]
京都御所事務所, Nov.8.1962. [1962年.]
京都御所事務所, Nov.8.1962. [1962年.]
京都御所、仙洞御所, 1966
京都放送 (10号,昭和37.9) / 京都放送株式会社, 昭和37年9月1日発刊.
p.2-3「京都の秋の鳥/川村多實二」所載.川村氏自詠にと思われる和歌7点収録. 引用和歌(川村氏自詠か)7点: 「秋なれや木犀かほるわが庭に今朝(けさ)しも見たり鵙(もず)の姿を」/「尉鶲(じょうびたき)けふも籬に来て鳴けり敷きむしろして籾乾す家の」/「瑠璃鶲(るりびたき)かすかにきこゆ柿赤く枝に残れる山かひの村」/「鷽(うそ)一羽裏の林にやどり居て庭に来鳴けりきのふもけふも」/「冬来りぬ法然院の藪かげの道に落葉を白腹(しろはら)の掻く」/「土塊(つちくれ)の片面(かたも)に霜の消えのこる麦畑のうねに尾を振るびんずゐ」/「ひとり来て山田の溝の薄氷(うすらい)に餌とめなやむ頬赤悲し」.