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プランクトン標本調査カード Sheets of plankton studies

 主題
件名:ソース: Ku Peek Class

9 コレクションおよび/またはレコード 表示:

プランクトン標本調査カード, 1915-08-24

 シリーズ
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6
範囲と内容

段ボール箱側面にペンで「1930年代 宮地・川村/満州他プランクトン/調査カード/生態研より」とあり.

日付: 1915-08-24

プランクトン標本調査カード (国内各地,採取データのみ), 9 _ 1916.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6-4
範囲と内容

採取データのみの記載. 国内,おもに湖水.

日付: 9 _ 1916.

プランクトン標本調査カード (国内各地,採取データのみ), 24 _ 1915.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6-7
範囲と内容

採取データのみの記載. 国内,おもに湖水. 京都蹴上など京大近郊も含まれる.

日付: 24 _ 1915.

プランクトン標本調査カード (昭和7年,満州調査時採集標本), 4 _ 1932.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6-6
範囲と内容 シリーズ :

段ボール箱側面にペンで「1930年代 宮地・川村/満州他プランクトン/調査カード/生態研より」とあり.

日付: 4 _ 1932.

プランクトン標本調査カード (昭和8年,満州調査時採集標本), 2 _ 1933.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6-5
範囲と内容 シリーズ :

段ボール箱側面にペンで「1930年代 宮地・川村/満州他プランクトン/調査カード/生態研より」とあり.

日付: 2 _ 1933.

プランクトン標本調査カード (昭和10年,満州調査時採集標本他), 20 _ 1934.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6-3
範囲と内容 シリーズ :

段ボール箱側面にペンで「1930年代 宮地・川村/満州他プランクトン/調査カード/生態研より」とあり.

日付: 20 _ 1934.

プランクトン標本調査カード (昭和13年,満州調査時採集標本), 28 _ 1938.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6-2
範囲と内容 シリーズ :

段ボール箱側面にペンで「1930年代 宮地・川村/満州他プランクトン/調査カード/生態研より」とあり.

日付: 28 _ 1938.

永田俊氏発永益英敏氏宛資料送り状, 平成16年1月16日付.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6-1
範囲と内容

概要: 「(略)先日,専攻会議の時にお話した資料を送付させていただきます.この資料は,堀江正治先生が荷物の整理をしていたときに見つけられたとのことで,私宛に送られてきました.京大博物館に寄贈するのがいいのでは,ということで,堀江先生には了解いただいています.肝心の内容ですが,カードの署名からみて,宮地伝三郎先生,川村多実(ママ)二先生らが,1930年代に満州あるいは国内のプランクトン調査をした際に,標本の内容を書き留めた整理カードではないかと想像されます.昨年当センターを定年退官された成田哲也先生に見てもらったところ,もしかしたら,以前京大博物館に移管したプランクトン標本と対応するのかもしれないが,よくわからないとのお返事でした.(略)京都大学生態学研究センター 永田俊」

日付: 平成16年1月16日付.
川村多實二資料, 1902-1964., 3-01-04-13, 部分.  | Kawamura (Tamiji) papers, 1902-1964., 3-01-04-13, part of the image.
川村多實二資料, 1902-1964., 3-01-04-13, 部分. | Ka...

川村多實二資料, 1902-1964. Kawamura (Tamiji) papers, 1902-1964.

 コレクション
資料番号: TKUM MSS 2002/7x
要約 川村多實二(1883-1964)は, 京都帝国大学で日本初となる動物生態学を講じた人物である. 「川村多實二資料」は, 川村が退官まで勤めた理学部附属大津臨湖実験所の官舎に, 長らく残されていたもので, 1998年, 官舎の取り壊しに伴って生態学研究センターに移され, 2002年, 総合博物館に移管された. 『動物生態学』『日本淡水生物学』『鳥の歌の科学』に代表される自身の著作や参考書・原稿・ノート・書簡・スケッチなどさまざまな資料が含まれ, 川村の幅広い研究活動の軌跡を記す貴重な資料である.Tamiji Kawamura was a zoologist who gave the first lecture about animal ecology in Japan at Kyoto Imperial University. For a long time, this collection has been left at an official residence of Otsu Hydrobiological Station. In 1998,...
日付: [作成]明治35年(1902)~昭和39年(1964); [資料]1841年〜2010年. 多くの資料は1930年~1964年.