台湾演習林 Taiwan Forest
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焼跡を示す。点々白く大木のみが残っている(藤枝付近), 1930-12-29
報告1931 第七十一圖 キャプション「焼跡ヲ示ス。点々白ク大木ノミガ残ッテイル。(藤枝附近)」/演習林集報26号 写真71 キャプション「焼跡を示す。点々白く大木のみが残っている(藤枝付近)」
生倒木上に雑居するタイワンシシンラン,ヒトツバ,ナンカクラン等(池鯉鮒付近), 1931-01-02
報告1931 第三十九圖 キャプション「生倒木上ニ雑居スル たいわんししんらん、ひとつば、なんかくらん等 (池鯉鮒附近)」/演習林集報26号 写真39 キャプション「生倒木上に雑居するタイワンシシンラン,ヒトツバ,ナンカクラン等(池鯉鮒付近)」
生蕃が山を焼いた跡から卑南主山をみる
ガラス乾板封筒「生蕃ガ山ヲ焼イタ跡ヨリ 卑南主山」 封筒右上にマジックで「5」 封筒中央右寄りに鉛筆で「388」と書いて消し線
生蕃の婦人、子供と巡査
ガラス乾板封筒「生蕃」 封筒右下に「8」/演習林集報26 p.161 図3 左中「生蕃の婦人、子供と巡査」
疎開地に生ずる植物。(扇平)一面にホソバノキミズが生じウラジロアカメガシワの稚樹が良く発生している。マキバクサギもかかる処には多く,前面に見ゆるは水藤で黄藤も少なくはない, 1930-12-24
報告1931 第二十七圖 キャプション「疎開地ニ生ズル植物。 (扇平) 一面ニほそばのきみづガ生ジうらじろあかめがしはノ稚樹ガ良ク発生シテイル。まきばくさぎモカヽル処ニハ多ク、前面ニ見ユルハ水藤デ黄藤モ少クハナイ。」/演習林集報26号 写真27 キャプション「疎開地に生ずる植物。(扇平)一面にホソバノキミズが生じウラジロアカメガシワの稚樹が良く発生している。マキバクサギもかかる処には多く,前面に見ゆるは水藤で黄藤も少なくはない」
祝山と対高山を大断崖から望む
ガラス乾板封筒「マル台 祝山 対高山大断崖」 封筒右上にマジックで「4」 封筒中央右寄りに鉛筆で「229」と書いて消し線
立枯木の全面を被ったナガミカヅラ(扇平), 1930-12-26
報告1931 第三十圖 キャプション立枯木ノ全面ヲ被ッタながみかづら (扇平)「」/演習林集報26号 写真30 キャプション立枯木の全面を被ったナガミカヅラ(扇平)「立枯木の全面を被ったナガミカヅラ(扇平)」
老濃渓濁流状況及び増水の状況
紙焼き写真(プリント)を収めた. 紙焼き写真には, 1葉ごとに台紙やカードへ貼付したもの, アルバム冊子, ばらばらに存在するもの, がある. ここでは基本的に各写真へ注目し, 1葉ごとの写真を配した. たとえば, アルバムへ編集され1ページ(または1丁)に複数葉の写真が含まれているばあい, ページ(丁)内の写真を接写して1葉の写真を抽出した写真が含まれる. なお, すべての写真をページ(丁)から抽出できているわけではない. アルバムのページ(丁)のまま本項目下へ提示している分もあることに留意されたい. 複数の写真を1ページ(丁)への貼付・レイアウトは, 文書・記録としての編集意図の表現といえるため, 文書資料の項目へも重複して提示している.
荖濃渓の吊橋
写真及び書き込みによって構成されている. 京大演習林以外も含む国内外の森林施業の様子が撮影されている.
蔓茎の多き森林。この如き森林の上面を見れば写真7の如し(藤枝駐在所東三又路付近), 1930-12-29
報告1931 第五圖 キャプション「蔓茎ノ多キ森林。此ノ如キ森林ノ上面ヲ見レバ第七團ノ如シ。(藤枝駐在所東三叉路附近)」/演習林集報26号 写真5 キャプション「蔓茎の多き森林。この如き森林の上面を見れば写真7の如し(藤枝駐在所東三又路付近) 」
蔓茎の多き樹林の上面(藤枝駐在所東三又路付近), 1930-12-29
報告1931 第七圖 キャプション「蔓茎ノ多キ森林ノ上面。(藤枝駐在所東三叉路附近)」/演習林集報26号 写真7 キャプション「蔓茎の多き樹林の上面(藤枝駐在所東三又路付近) 」
藤枝付近の植相, 1930-12-29
報告1931 第六十九圖 キャプション「藤枝附近ノ植相。」/演習林集報26号 写真69 キャプション「藤枝付近の植相」
藤枝駐在所より大武山を望む
紙焼き写真(プリント)を収めた. 紙焼き写真には, 1葉ごとに台紙やカードへ貼付したもの, アルバム冊子, ばらばらに存在するもの, がある. ここでは基本的に各写真へ注目し, 1葉ごとの写真を配した. たとえば, アルバムへ編集され1ページ(または1丁)に複数葉の写真が含まれているばあい, ページ(丁)内の写真を接写して1葉の写真を抽出した写真が含まれる. なお, すべての写真をページ(丁)から抽出できているわけではない. アルバムのページ(丁)のまま本項目下へ提示している分もあることに留意されたい. 複数の写真を1ページ(丁)への貼付・レイアウトは, 文書・記録としての編集意図の表現といえるため, 文書資料の項目へも重複して提示している.
藤枝駐在所より新高山遠望
ガラス乾板封筒「藤枝駐在所ヨリ新高山遠望」 封筒中央右寄りに鉛筆で「279」と書いて消し線
藤枝駐在所より鳳崗山を見る.前景はタラノキの花
ガラス乾板封筒「藤枝駐在所ヨリ鳳崗山ヲ見ル 前景ハタラノキノ花」 封筒右下に「14」
藤枝駐在所付近で撮影された生蕃の家族
ガラス乾板封筒「藤枝駐在所附近 生蕃」 封筒中央右寄りに鉛筆で「291」と書いて消し線
藤枝駐在所付近の森林。遠く見ゆる高峯は新高山, 1930-12-29
報告1931 第六十八圖 キャプション「藤枝駐在所附近ノ森林。遠ク見ユル高峯ハ新高山。」/演習林集報26号 写真68 キャプション「藤枝駐在所付近の森林。遠く見ゆる高峯は新高山」
藤枝駐在所付近、 ヤドリフカノキ
ガラス乾板封筒「藤枝駐在所附近、 ヤドリフカノキ」 封筒中央右寄りに鉛筆で「390」と書いて消し線
藤枝駐在所付近より南方を望む。近景ウラジロタラノキ。左方に見ゆるは鳳崗山, 1930-12-29
報告1931 第六十七圖 キャプション「藤枝駐在所ヨリ南方ヲ望ム。近景うらじろたらのき。左方ニ見ユルハ鳳崗山。」/演習林集報26号 写真67 キャプション「藤枝駐在所付近より南方を望む。近景ウラジロタラノキ。左方に見ゆるは鳳崗山」
見付駐在所より鳳崗山を望む, 1930-12-27
報告1931 第四十一圖/7×10横の写真を2枚横につなげている キャプション「見付駐在所ヨリ鳳岡山ヲ望ム」/演習林集報26号 写真41 キャプション「見付駐在所より鳳崗山を望む」
見付駐在所前の焼跡。左端の峯は鳳崗山, 1930-12-27
報告1931 第七十三圖 キャプション「見付駐在所前ノ焼跡。左端ノ峯ハ鳳崗山。」/演習林集報26号 写真73 キャプション「見付駐在所前の焼跡。左端の峯は鳳崗山」
見晴駐在所附近
紙焼き写真(プリント)を収めた. 紙焼き写真には, 1葉ごとに台紙やカードへ貼付したもの, アルバム冊子, ばらばらに存在するもの, がある. ここでは基本的に各写真へ注目し, 1葉ごとの写真を配した. たとえば, アルバムへ編集され1ページ(または1丁)に複数葉の写真が含まれているばあい, ページ(丁)内の写真を接写して1葉の写真を抽出した写真が含まれる. なお, すべての写真をページ(丁)から抽出できているわけではない. アルバムのページ(丁)のまま本項目下へ提示している分もあることに留意されたい. 複数の写真を1ページ(丁)への貼付・レイアウトは, 文書・記録としての編集意図の表現といえるため, 文書資料の項目へも重複して提示している.
見附山 北(ヵ)方、卑南主山
ガラス乾板封筒「見附山 北(ヵ)方、卑南主山」 封筒中央右寄りに鉛筆で「414」と書いて消し線
見附山 北方を望む
ガラス乾板封筒「見附山 北方ヲ望ム」 封筒中央右寄りに鉛筆で「413」と書いて消し線
見附駐在所より鳳崗山東方斜面を望む
ガラス乾板封筒「見附駐在所ヨリ鳳崗山東方斜面ヲ望ム」 封筒右上にマジックで「1」
見附駐在所北方からみたバリサン社遠望
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ、バリサン蕃社遠望 」 封筒右上にマジックで「11」
見附駐在所北方からみた石山と鶏南山
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ、石山、鶏南山。」 封筒右上にマジックで「18」
見附駐在所北方からみるバリサン社
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ、バリサン社 B」 封筒右上にマジックで「5」(PH004,PH005 連続写真)
見附駐在所北方からみる卑南主山
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ、卑南主山。」 封筒右上にマジックで「7」
見附駐在所北方からみる卑南主山と鶏南山
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ、卑南主山、鶏南山。A. B.連続」 封筒右上にマジックで「4」(PH004,PH005 連続写真)
見附駐在所北方におけるカザリシダ
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ、カザリシダ」 封筒右上にマジックで「13」
見附駐在所北方におけるフカノキの花
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ、フカノキ花」 封筒右上にマジックで「6」
見附駐在所北方における胸高周囲1.74mのハンノキの樹皮
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ、ハンノキ樹皮。胸高周囲1.74m 」 封筒右上にマジックで「9」
見附駐在所北方にて鶏南山北方の山を望む
ガラス乾板封筒「見附駐在所北方ニテ,鶏南山北方ノ山ヲ望ム」 封筒右下に「18」