写真原版資料(ガラス乾板・フィルム) Glass plates and films
888 コレクションおよび/またはレコード 表示:
〔室内の植木鉢〕
〔宮島 厳島神社1〕
〔宮島 厳島神社2〕
〔宮島 厳島神社3〕
屏東における生蕃の家1
ガラス乾板封筒「屏東 生蕃ノ別荘」 封筒中央右寄りに鉛筆で「323」と書いて消し線
屏東における生蕃の家2
ガラス乾板封筒「屏東 生蕃ノ別荘」 封筒中央右寄りに鉛筆で「325」と書いて消し線
屏東における生蕃の家3
ガラス乾板封筒「屏東 生蕃ノ別荘」 封筒中央右寄りに鉛筆で「324」と書いて消し線
<岩谷作業所 〔雪の降り積もっている川にかかる橋, 向かって右に建物, 向かって左の橋詰に2名の人影〕>
[中央に水辺, 向かって左に建物.]
席ト面竹林里 當演習林播種 造林地の一部 (大正十年植栽地)
朝鮮2アルバムCS146紙焼き裏面のメモ「席ト面竹林里當演習林播種 造林地之一部 (大正十年植栽地) 昭和二年三月十五日撮ス」
席と面竹林里(大正13春)播種造林地の一部
ネガ記載のキャプション「2.8.7撮影 席卜面竹林里(大正13春)播種造林地ノ一部」/紙焼き写真 CS236 の裏のメモ「二年八月/朝」(昭和2年8月朝鮮)
幌内川沿岸ツンドラの平原
ガラス乾板封筒「ツンドラ」「V] 封筒右上に黒マジックで「7」/写真カード樺太-124 幌内川沿岸つんどらの平原/陰画V「」
幌内川筏
京都大學農学部附属演習林の長4封筒 黒マジックで「ネガ1枚」「O-25」 その中に、ネガ封筒「幌内川筏」 黒マジックで「O-25」
〔建設に協力する米軍〕
〔建設に協力する米軍〕
〔建設中の研究室〕
〔建設中の研究室〕
〔建設完了直後の林道〕
〔建設完了直後の林道〕
〔建設当時の正門附近景観〕
〔建設当時の正門附近景観〕
〔建設当時の第一苗圃〕
〔建設直後の研究室付近景観〕
〔建設直後の研究室・男性8人集合写真〕
〔復旧完了の貯水池堰堤〕
徳山湾における和船
ガラス乾板封筒「徳山湾 和船」 封筒右上にマジックで「14」 封筒中央右寄りに鉛筆で「239」と書いて消し線
徳山湾の燈台と黒松1
ガラス乾板封筒「徳山湾 灯台 黒松 マル二枚」 封筒右上にマジックで「2-1,2」 青い付箋添付「2シート」 封筒左下に2 封筒中央右寄りに鉛筆で「225」と書いて消し線
徳山湾の燈台と黒松2
徳山黒髪島の石切場1
ガラス乾板封筒「マル徳 黒髪島 石切場 マル二枚」 封筒右上にマジックで「1-1,2」 青い付箋添付「2シート」 封筒左下にマル2 封筒中央右寄りに鉛筆で「386」と書いて消し線
徳山黒髪島の石切場2
德ノ沢小屋での記念撮影:第二次施業案調査隊、学生実習3人を含む
前列右3人は実習参加学生であり、右から2人目は四手井綱英である。農学部70年史 p.717 京大百年史 p.527 学生実習(昭和10年)に掲載されている。樺太第二次施業案写真帳3枚目と同じ画像である。2013樺太の地図と航空写真の展示においてキャプションに使用した。 施業案写真帳のキャプション「施業案調査隊一行 古丹岸團地 德ノ沢 昭和10年7月28日」 京大百年史のキャプション「学生実習(昭和10年)」 農学部70年史のキャプション「樺太演習林の学生実習での記念写真」 樺太2アルバムにフセン「本文25 四手井」とある
急斜地のホソバイソツツジ群落
施業案写真帳のキャプション「急斜地ニ於ケルほそばいそつつじ群落 古丹岸團地 德ノ沢流域」
扇平 カザリシダガ樹木に附着せる所
ガラス乾板封筒「扇平 カザリシダガ樹木ニ附着セル所」 キャプションの前に鉛筆でマル
扇平におけるタイワンヘゴ
ガラス乾板封筒「扇平 ヘゴ」 /演習林集報26 写真32「タイワンヘゴ(扇平)」
扇平における黄緑色のきのこ
ガラス乾板封筒「扇平 Pilz 黄緑色」 封筒中央右寄りに鉛筆で「343」と書いて消し線
扇平の植生A
ガラス乾板封筒「扇平 生態写真 A B C 連続」 封筒中央右寄りに鉛筆で「344」と書いて消し線(PT327 PT322 PT323 連続写真)
扇平の植生B
ガラス乾板封筒「扇平 生態写真B」 封筒中央右寄りに鉛筆で「296」と書いて消し線(PT327 PT322 PT323 連続写真)
扇平の植生C
ガラス乾板封筒「扇平 生態写真C」 封筒中央右寄りに鉛筆で「292」と書いて消し線(PT327 PT322 PT323 連続写真)
扇平上 クロタマノキ
ガラス乾板封筒「扇平上 クロタマノキ」 封筒中央右寄りに鉛筆で「428」と書いて消し線