写真原版資料(ガラス乾板・フィルム) Glass plates and films
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林内の小溪を埋むる「オニシモツケ」
樺太_茶アルバム1 紙焼き裏面のメモ「林内の小渓を埋むるオニシモツケ/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「林内ノ小渓ヲ埋ムルオニシモツケ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」/S3概要 林内ノ小溪埋ムル「オニシモツケ」
果実を付けたエゾマツの梢1
樺太_茶アルバム1掲載写真 KF493のキャプションは「エゾマツノ果實」、紙焼き裏面のメモ「果実を着けたるエゾマツの梢」 紙焼き背後の台紙上メモ「果實ヲ著ケタルエゾマツノ梢/武田講師/昭和3年7月 日撮影」/S3概要_樺太のキャプション「果實ヲ著ケタル「エゾマツ」ノ梢」/樺太1アルバムのキャプション「果実を著けたる「エゾマツ」の梢1」
果実を付けたエゾマツの梢2
樺太_茶アルバム1掲載写真 KF492のキャプションは「エゾマツノ果實」、紙焼き裏面のメモ「果実を着けたるエゾマツの梢」 紙焼き背後の台紙上メモ「果實ヲ著ケタルエゾマツノ梢/武田講師/昭和3年7月撮影」/S3概要_樺太のキャプション「果實ヲ著ケタル「エゾマツ」ノ梢」/樺太1アルバムのキャプション「果実を著けたる「エゾマツ」の梢2」
根株の上に成長するエゾマツ
写真カード樺太-051 「番號:01256/棚1/凾4/根株ノ上ニ成育セルえぞまつ。上内藏之助澤中流。/樺太」/演習林報告2号 第十一圖 「根株ノ上ニ立テルえぞまつ」
森林の焼跡
絵葉書「樺太敷香郡所在樺太演習林 山火及其焼跡」。ガラス乾板封筒に内容記載なし 黒マジックで「9」の左下の写真。/写真カード樺太-015 「樺太。森林の焼跡/右上に鉛筆で「29」」
植栽したワットル樹と柴田信男, 1945-1950
(白浜試験地設定は1950年だが、それ以前から、京大が研究に使っていた。1946年11月に植栽したタンニンアカシアと思われる。)
椎茸榾場(Ⅲ,7,山内面,臥雲)昭和8年原木伐採のもの,約2500本収容
紙焼き写真 メモ挟み込み「椎茸榾場 (Ⅲ.7.山内面、臥雲) 昭和8年原木伐採ノモノ、約2500本ヲ集容」
椎茸榾木寝込(事業区Ⅲ林班10)
写真カード朝鮮-051「椎茸榾木寝込場 (昭2伐採) 朝鮮/朝演/昭3.10.15」/朝鮮施業案添付写真-11「11 椎茸榾木の寝込(第三擔当當區第10林班)」/1928年演習林概要類似
椎茸榾木寝込(事業区Ⅲ林班10)
椎茸榾木寝込(事業区Ⅲ林班10)
S3概要 GY102 (=ガラス乾板 PP002 )類似(違う)〔安藤メモ〕
楠山エゾ保存林
ガラス乾板封筒「楠山エゾ保存木第一号(神木)右2.60m左2.88m」 黒マジックで「O-2」
楠山にてドロヤナギの巨樹、胸高周圍14尺8寸
演習林報告2号 第四十二圖 「楠山ニテどろやなぎノ巨樹、胸高周圍14尺8寸 背後ノ二樹モ亦どろやなぎ」
楠山の大正6年度更新地, 1931-08-17
楠山伐採跡地のホソバイソツツジの群落
演習林報告2号 第三十一圖 「楠山伐採跡地ノほそばいそつゝじノ群落」
楠山作業所の望樓上より古丹岸川と柳保存林の一部を俯瞰
ガラス乾板PO009 封筒「楠山作業所 望樓上ヨリ古丹岸川ヲ望ム」 黒マジックで「O-9」/ 樺太_茶アルバム1 KF519 紙焼き裏面のメモ「柳保存林ノ一部楠山望楼ヨリ/1931.8.3/8/D6」 紙焼き背後の台紙上メモ「楠山望楼ヨリ古丹岸川ヲ俯瞰ス/昭和6年8月 日撮影/撮影者圡山以佐美」
楠山作業所より別小走山を望む
ガラス乾板封筒に内容記載なし 黒マジックで「O-22」。絵葉書の表面「楠山作業所ヨリ別小走山ヲ望ム(樺太演習林) 」
楠山作業所建物
ガラス乾板封筒「楠山作業所 建物」 黒マジックで「O-5」 /樺太_茶アルバム1 紙焼き裏面のメモ「4/D14」 紙焼き背後の台紙上メモ「楠山作業所/昭和6年8月 日撮影/撮影者圡山以佐美」
楠山古丹岸川畔ヤナギ林にエゾマツの混入
演習林報告2号 第六十五圖 「楠山古丹岸川畔やなぎ林ニえぞまつノ混入」
楠山古丹岸川磧に生育せるポロナイブキ(樺太演習林)
1928年概要掲載写真GY076のキャプションは「ポロナイブキ」 /演習林報告2号 第四十八圖 「楠山古丹岸川磧ニ生育セルぽろないぶき」
楠山古丹岸河岸の草原と闊葉樹林
演習林報告2号 第五十圖 「楠山古丹岸河岸ノ草原ト闊葉樹林(背後ノ左方ニ立ツ巨樹ハえぞのくろやなぎニシテ胸高周圍8尺8寸5分ヲ算セリ 草原ニ見ルモノハえぞおほばせんきう、おにをたからかう、はんごうさう、よぶすまさう、よもぎ等)」
楠山電線路附近のグイマツとエゾマツ、トドマツ混交林
演習林報告2号 「楠山電線路附近ノぐいまつトえぞまつ、とどまつ混淆林」
楠川沿岸の沖積地にて エゾニウの枯茎
樺太_茶アルバム1 KF503 紙焼き裏面のメモ「楠川沿岸の沖積地にて エゾニウの枯茎 人物は岡谷某/樺29/B/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「エゾニウノ枯茎/立テルハ岡谷君/(楠河畔)/武田講師/昭和3年7月 日撮影」
楠澤上流のエゾマツ、トドマツ混交林
演習林報告2号 第十六圖 「楠澤上流ノえぞまつ、とどまつ混淆林」
〔榾木〕
〔標識の並ぶ斜面〕
〔樹木〕
〔樹木〕
樺太保恵における国境への道
ガラス乾板封筒「引伸ニアリ道路」「W] 封筒右上に黒マジックで「2」/写真カード樺太-125 「樺太保惠における國境への道。/陰画W」
樺太古丹岸河口に於ける本学演習林材山積の光景
ガラス乾板封筒「引伸ニアリ」「H」 封筒右下に青スタンプ「819」 右上に黒マジックで「1」紙焼き写真KF243裏「古丹岸川河口」「大正十五、八」/写真カード樺太-004 「古丹岸に於ける演習林の木材/樺太古丹岸河口ニ於ケル本学演習林材山積ノ光景也。左方ニ見ユルハ樺太木材会社ノ製材所。左岸ニ見ユル建物ハ会社ノ倉庫及積取事務所ナリ。/陰画H」撮影は1923-05下旬とある。
樺太演習林井戸沢の山火跡地
ガラス乾板封筒「D] 封筒右下に青スタンプ「736」/写真カード樺太-008 「樺太演習林井戸沢の焼跡地/樺太演習林内第七林班井戸沢附近ノ山火跡地。/陰画D」
樺太演習林内伐木人夫小屋
ガラス乾板封筒「雪景焼付けあり」 「a] 封筒右下に青スタンプ「738」/写真カード樺太-012 「樺太演習林、人夫小屋/右上に鉛筆で「25」/樺太演習林内伐木人夫小屋。(鉛筆でうっすらと)藤本●成田●及●動●合流点附近ノ山●ナラン/陰画a」
樺太演習林内第七林班羊沢軌道橋焼落の惨状
ガラス乾板封筒「焼跡」 「I] 封筒右下に青スタンプ「795」/写真カード樺太-006 「演習林内軌道橋座落ノ惨状/樺太演習林内第七林班羊沢軌道橋焼落ノ惨状ヲ写ス。大正十二年八月十一日午後二時五十分楠山ニ山火発生。大山火トナリ古丹岸川右岸伐採跡地約千町歩ヲ焼ケ尽シテ十三日夜十一時ヨリ降雨トナリ十四日朝迠続キ、為メニ山火ハ一時消化ス。仝十五日大風アリ前記火災跡地ヨリ又々山火発生。前回焼ケシ同一箇所ヲ更ニ焼リ。本写眞ハ第一回直後ノ光景ナリ。/陰画I」
樺太演習林(古丹岸団地)事務所敷地より泊岸村を望む。左遠方は別小走、右方は内路方面の山岳也
ガラス乾板封筒「焼付アリ」 「C] 封筒右下に青スタンプ「735」ガラス乾板に貼られた紙の記述「昭和二年 樺太演習林事務所ヨリ泊岸部落ヲ望ム。」/写真カード樺太-019 「樺太:左、別小走、右、内路方面/樺太演習林(古丹岸川團地)事務所敷地ヨリ泊岸村ヲ望ム。左遠方ハ別小走、右方ハ内路方面ノ山岳也。/陰画C」
樺太演習林宿舎
ガラス乾板封筒「事務所内ヨリ演習林宿舎」 黒マジックで「O-6」/樺太_茶アルバム1 紙焼き裏面のメモ「2/D85」 紙焼き背後の台紙上メモ「樺太演習林宿舎/昭和6年8月 日撮影/撮影者圡山以佐美」
〔樺太演習林楠山作業所小屋崖下における管流し〕
京大百年史写真12-15「管流し」樺太2アルバムの該当箇所には紙焼き写真が収容されおらず、そこに張り付けられた付箋紙に「本文26 網場」「カ6」とある。樺太_茶アルバム1 KF464 「楠山作業所小屋崖下」とほぼ同じ写真であり、接写して複写したガラス乾板であると推察される。
樺太航空写真附属図〔「樺太演習林 航空写真 古丹岸團地 昭和五年七月撮影」と書かれた用紙の接写〕
樺太航空写真附属図〔「樺太演習林 航空写真 古丹岸團地 昭和五年七月撮影」と書かれた用紙の接写3〕
ガラス乾板封筒に内容記載なし 黒マジックで「20」
樺太航空写真附属図〔「縮尺一万五千分之一」と書かれた用紙の接写2〕
樺太航空写真附属図縮尺〔「樺太演習林 航空写真 古丹岸團地 昭和五年七月撮影」と書かれた用紙の接写2〕
樺太航空写真附属図縮尺〔「縮尺一万五千分之一」と書かれた用紙の接写〕
ガラス乾板封筒に内容記載なし 黒マジックで「16」
樺太航空写真集成写真01
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真02
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真03
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真04
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。