樺太演習林 Karafuto Forest
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ナガハヤナギ
樺太_茶アルバム表面のキャプション「ナガハヤナギ」/1928年概要掲載写真GY042のキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周囲(左)22寸(右)20寸」 樺太_茶アルバム1掲載写真KF485のキャプションは「ナガハヤナギ」、紙焼き裏面のメモ「ナガハヤナギ/向ッテ右ノモノ胸髙周囲二尺/左ノモノ同二尺二寸/A/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「ナガハヤナギ/胸髙周囲/左22寸右20寸/武田講師/昭和3年7月 日撮影」 」/S3概要_樺太のキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周圍(左)22寸(右)20寸」/樺太1アルバムのキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周囲(左)22寸(右)20寸」
ハイマツ、ミヤマハナゴケ、ガンコウランの群落
演習林報告2号 第七十九圖 「敷香郊外、はひまつ、みやまはなごけ、がんかうらんノ群落」
ポロナイ河貯木池(公園附近)
ガラス乾板封筒「ポロナイ河貯木池(公園附近)」 封筒上に鉛筆で「145」と書いて横線ケシ
ミズバショウ(樺太演習林)
樺太_茶アルバム表面のキャプション「ミヅバセウ」/紙焼き裏面のメモ「ミヅバセウ/B/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「ミヅバセウ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」/S3概要_樺太のキャプション「ミヅバセウ」/樺太1アルバムのキャプション「ミズバショウ」
ヤマドリゼンマイの根系
リンネソウ
樺太_茶アルバム表面のキャプション「リンネサウ」/紙焼き裏面のメモ「リンネサウ/樺32/A/小林」 紙焼き背後の台紙上メモ「リンネサウ/昭和3年7月 日撮影/撮影者小林義秀」/演習林報告2号 第六十一圖 「伐採跡地ノりねんさう」/S3概要_樺太のキャプション「リンネサウ」/樺太1アルバムのキャプション「リンネサウ」/演習林報告2号のキャプション「伐採跡地ノりねんさう」
京都帝国大学樺太演習林第二次検討施業案付属写真帳., [1935年〜1945年.]
冬期中の旅行姿(豊田三郎)。樺太東海岸敷香海岸通りにおいて撮影
ガラス乾板封筒「樺太」 「G] 封筒右下に青スタンプ「744」/写真カード樺太-001 「樺太東海岸敷香/樺太東海岸敷香。海岸通り。敷香支廰於ニテ写ス。冬期中ノ旅行姿。豊田三郎。●●三菱写真。岸本仝上。最後ハギリヤーク。/陰画G」
國境、半田沢附近ニ於ケルさうしかんば幼齢林
國境附近ノ景觀 人ノ立テル奌ヨリ左、右線ガ國境即チ人ノ背後ガ露領 小屋ハ冬季ニ於ケル日露郵便物交換所
幌内川沿岸ツンドラの平原
ガラス乾板封筒「ツンドラ」「V] 封筒右上に黒マジックで「7」/写真カード樺太-124 幌内川沿岸つんどらの平原/陰画V「」
敷香海岸樺太情緒の一片
写真カード樺太-075 「番號:01281/棚1/凾4/敷香海岸樺太情緒ノ一片。/樺太」
暴風によるトドマツの倒壊
写真カード樺太-003 「暴風によるとゞまつの倒壊/樺太演習林第六、第七林班界見晴台ヨリ少シ下方。伐採跡地ノ残存木。暴風ノ為メ根倒レ及ビトゞマツ(●●ノ小ナルモノ)ハ挫折ヲ生ゼリ。」
林内の小溪を埋むる「オニシモツケ」
樺太_茶アルバム1 紙焼き裏面のメモ「林内の小渓を埋むるオニシモツケ/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「林内ノ小渓ヲ埋ムルオニシモツケ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」/S3概要 林内ノ小溪埋ムル「オニシモツケ」
果実を付けたエゾマツの梢1
樺太_茶アルバム1掲載写真 KF493のキャプションは「エゾマツノ果實」、紙焼き裏面のメモ「果実を着けたるエゾマツの梢」 紙焼き背後の台紙上メモ「果實ヲ著ケタルエゾマツノ梢/武田講師/昭和3年7月 日撮影」/S3概要_樺太のキャプション「果實ヲ著ケタル「エゾマツ」ノ梢」/樺太1アルバムのキャプション「果実を著けたる「エゾマツ」の梢1」
果実を付けたエゾマツの梢2
樺太_茶アルバム1掲載写真 KF492のキャプションは「エゾマツノ果實」、紙焼き裏面のメモ「果実を着けたるエゾマツの梢」 紙焼き背後の台紙上メモ「果實ヲ著ケタルエゾマツノ梢/武田講師/昭和3年7月撮影」/S3概要_樺太のキャプション「果實ヲ著ケタル「エゾマツ」ノ梢」/樺太1アルバムのキャプション「果実を著けたる「エゾマツ」の梢2」
樺太保恵における国境への道
ガラス乾板封筒「引伸ニアリ道路」「W] 封筒右上に黒マジックで「2」/写真カード樺太-125 「樺太保惠における國境への道。/陰画W」
[樺太演習林アルバム(茶色表紙)1]樺太
紙焼き(プリント)された写真を貼り付けたり収納したりした冊子アルバム.
[樺太演習林アルバム(茶色表紙)2]樺太
紙焼き(プリント)された写真を貼り付けたり収納したりした冊子アルバム.
樺太演習林施業案(大正), 1916-08
樺太演習林施業案 目次.前編 森林ノ現況. 第一章 地況. 第一節 位置及地形. 第二節 境界及面積. 第三節 沿海. 第四節 地質. 第五節 気象. 第六節 交通. 第二章 林況. 第一節 一般林況. 第二節 各林班小斑ノ林況. 第三節 主要樹種及用途. 第三章 参考事項. 第一節 付近部落ノ状況. 第二節 漁業. 第三節 農業. 第四節 狩猟. 後編 施業上ノ意見. 第一章 総説. 第二章 利用. 第一節 伐採. 第二節 運材. 第三節 汽船積載. 第四節 経費. 第五節 其他ノ利用. 第三章 造林. 第四章 保護. 第五章 開墾其他.
樺太航空写真附属図縮尺〔「縮尺一万五千分之一」と書かれた用紙の接写〕
ガラス乾板封筒に内容記載なし 黒マジックで「16」
海岸台地グイマツ林伐採跡地のヤナギランの群落
演習林報告2号 「海岸臺地ぐいまつ林伐採跡地ノやなぎらんノ群落」
〔焼跡地の作業風景〕
第一次検訂樺太演習林施業案, [1926年〜1935年.]
実行期間大正15年から昭和10年まで. 大正15年9月検訂. 主査京都帝国大学教授 市川三祿. 補助 同 技手 豊田三郎, 同 技手 村田洋二, 同 技手 坂 勘. 第一章 緒言. 第二章 地況 (1) 位置, 地形ノ境界及面積 (2)地質及気象 (3)交通其他, 第三章 林況 (1)植物 (2)林況ノ概要 (3)林況調査表, 第四章 施業 (1)既往ノ施業概要 (2)施業ノ根本方針 (3)現在ノ施業方法 (4)将来ノ施業方法, 第五章 造林 (1)天然更新 (2)人工造林, 第六章 (1)火災 (2)境界 (3)蟲菌害, 第七章 利用, 第八章 土木及建築 (1)道路 (2)建築, 第九章 演習, 第十章 調査, 第十一章 雜
第二次検討樺太演習林施業案, [1935年〜1945年.]
実行期間昭和11年から昭和20年まで. 昭和10年9月検訂. 主査京都帝国大学助教授上田弘一郎. 第一章 緒言. 第二章 地況 (1) 位置, 境界及面積 (2)地質及気象, 第三章 林況 (1)天然林 古丹團地, 亜屯團地 (2)伐採地跡及焼跡地 (3)附表, 第四章 施業 (1)既往ノ施業 (2)将来ノ施業計画 1. 森林区画 2. 作業種 3. 年伐量 4. 伐採場ノ注意 5. 伐採箇所 6. 防火樹帯, (3)造林 (4)保護 (5)利用 (6)土木及建築 (7)学生演習及調査 (8)林内移民, 附册及付図 森林調査簿 林相図及施業図 写真
〔貯木場〕