樺太演習林
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エゾオホヤマハコベ
S3概要「エゾオホヤマハコベ」/ 樺太_茶アルバム1 紙焼き裏面のメモ「エゾオホヤマハコベ/向陽ノ草原地ニ普通ナル草本ノ一/B/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「エゾオホヤマハコベ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」
エゾマツの老木の間に立つトドマツの稚樹
演習林報告2号 第七圖 「えぞまつノ老木ノ間ニ立テルとどまつノ稚樹」
カミクラ上流のエゾマツ林
カミクラ上流のトドマツ林
<ガラス乾板K-05>
カラフトオオケマンの群落
樺太_茶アルバム表面のキャプション「カラフトオホケマン」/紙焼き裏面のメモ「カラフトオホケマンの群落/B/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「カラフトオホケマンノ群落/武田講師/昭和3年7月 日撮影」/S3概要_樺太のキャプション「「カラフトオホケマン」ノ群落」/樺太1アルバムのキャプション「「カラフトオオケマン」の群落」
〔ツンドラ地帯に生えるグイマツの根〕
1928年概要掲載写真 GY057のキャプション「つんどら地帯ニ生ゼル「グイマツ」ノ根ガ側根ハ孰レモ地下約20㎝以内ヲ水平ニ走リ主根モ曲リテ水平ニ走ルヲ示ス」。樺太_茶アルバム2写真KF604紙焼き裏面のメモ「第二二 幌/ツンドラ上ニ立ツぐいまつ根張ノ状態/側根ハ総テ表層二〇糎クライノ深サヲ□リ直根モ寫表セル如ク約三〇糎ノ処ニテ曲ルカ或ハ腐朽スルモノノ如シ/樺22/A」
トガスグリ
樺太_茶アルバム1 KF506 紙焼き裏面のメモ「トガスグリ/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「トガスグリ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」。S3概要_樺太のキャプション「トガスグリ」
トカチヤナギ胸高周囲44寸
樺太_茶アルバム表面のキャプション「トカチヤナギ胸高周囲44寸」/A-21 PA021 の部分画像である。1928年概要掲載写真 GY044のキャプション「「トカチヤナギ」胸高周囲44寸」。樺太_茶アルバム1掲載写真 KF486のキャプションは「トカチヤナギ」、紙焼き裏面のメモ「トカチヤナギ/胸髙周囲四尺四寸/A」 紙焼き背後の台紙上メモ「トカチヤナギ/胸髙周囲44寸/武田講師/昭和3年7月 日撮影」/演習林報告2号 第四十一圖 B 「とかちやなぎ 胸高周圍4尺4寸」/S3概要_樺太のキャプション「「トカチヤナギ」胸高周圍44寸」/樺太1アルバムのキャプション「「トカチヤナギ」胸高周囲44寸」
トカチヤナギ胸高周囲44寸
(A-12 PA012 の画像は、この写真の紙焼きを細く切って、接写したものと推察される。)
トドマツの球果(標品No.1)
樺太_茶アルバム1掲載写真KF491のキャプションは「トヾマツノ毬果」、紙焼き裏面のメモ「とゞまつ(くろとゞまつ)ノ毬果/色・藍黒色/長サ七糎 巾一.五糎 schuppenノ外出少し 一.五粍/標品 No.1/昭和三年七月三十一日」 紙焼き背後の台紙上メモ「トヾマツノ毬果/昭和3年7月 日撮影/撮影者小林義秀」/S3概要_樺太のキャプション「「トヾマツ」ノ毬果(標品No.1)」/樺太1アルバムのキャプション「「トドマツ」の球果(標品NO.1)」/演習林報告2号のキャプション「とどまつ毬果(一)苞鱗ノ先端僅ニ突出シテ反卷セズ、藍黑色ニシテ鍼形ノ部分銀白色ノモノノ毬果全體藍黑色ニシテ長サ8cm.徑2(と)1/2cm.」
トドマツの球果(標品No.2)
樺太_茶アルバム1掲載写真KF490のキャプションは「トヾマツノ毬果」、紙焼き裏面のメモ「とゞまつのZaplen/色・深暗緑色/長・七.五糎/schuppenノ外出 二.五粍/標品 No.2/昭和三年七月三十一日」 紙焼き背後の台紙上メモ「トヾマツノ毬果/昭和3年7月 日撮影/撮影者小林義秀」/演習林報告2号 第二十二圖 「とどまつノ毬果(二)帯綠色、長サ7(と)1/2cm.徑2(と)1/2cm.」/S3概要_樺太のキャプション「「トヾマツ」ノ毬果(標品No.2)」/樺太1アルバムのキャプション「「トドマツ」の球果(標品NO.2)」/演習林報告2号のキャプション「とどまつノ毬果(二)帯綠色、長サ7(と)1/2cm.徑2(と)1/2cm.」
ナガハヤナギ
樺太_茶アルバム表面のキャプション「ナガハヤナギ」/1928年概要掲載写真GY042のキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周囲(左)22寸(右)20寸」 樺太_茶アルバム1掲載写真KF485のキャプションは「ナガハヤナギ」、紙焼き裏面のメモ「ナガハヤナギ/向ッテ右ノモノ胸髙周囲二尺/左ノモノ同二尺二寸/A/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「ナガハヤナギ/胸髙周囲/左22寸右20寸/武田講師/昭和3年7月 日撮影」 」/S3概要_樺太のキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周圍(左)22寸(右)20寸」/樺太1アルバムのキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周囲(左)22寸(右)20寸」
ミズバショウ(樺太演習林)
樺太_茶アルバム表面のキャプション「ミヅバセウ」/紙焼き裏面のメモ「ミヅバセウ/B/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「ミヅバセウ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」/S3概要_樺太のキャプション「ミヅバセウ」/樺太1アルバムのキャプション「ミズバショウ」
リンネソウ
樺太_茶アルバム表面のキャプション「リンネサウ」/紙焼き裏面のメモ「リンネサウ/樺32/A/小林」 紙焼き背後の台紙上メモ「リンネサウ/昭和3年7月 日撮影/撮影者小林義秀」/演習林報告2号 第六十一圖 「伐採跡地ノりねんさう」/S3概要_樺太のキャプション「リンネサウ」/樺太1アルバムのキャプション「リンネサウ」/演習林報告2号のキャプション「伐採跡地ノりねんさう」
〔古丹岸川の管流(軍用道路古丹岸橋付近)〕
(ガラス乾板写真 PI006 を複写したガラス乾板と推定される)
〔古丹岸川右岸の沖積地にある闊葉樹林の一部〕
〔昭和四年度伐採跡地(上楠山造材小屋附近)における雪上の馬搬〕
樺太3アルバムKF248紙焼き裏面のメモ「昭和四年度伐採跡地(上楠山造材小屋附近)」
暴風によるトドマツの倒壊
写真カード樺太-003 「暴風によるとゞまつの倒壊/樺太演習林第六、第七林班界見晴台ヨリ少シ下方。伐採跡地ノ残存木。暴風ノ為メ根倒レ及ビトゞマツ(●●ノ小ナルモノ)ハ挫折ヲ生ゼリ。」
林内の小溪を埋むる「オニシモツケ」
樺太_茶アルバム1 紙焼き裏面のメモ「林内の小渓を埋むるオニシモツケ/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「林内ノ小渓ヲ埋ムルオニシモツケ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」/S3概要 林内ノ小溪埋ムル「オニシモツケ」
果実を付けたエゾマツの梢1
樺太_茶アルバム1掲載写真 KF493のキャプションは「エゾマツノ果實」、紙焼き裏面のメモ「果実を着けたるエゾマツの梢」 紙焼き背後の台紙上メモ「果實ヲ著ケタルエゾマツノ梢/武田講師/昭和3年7月 日撮影」/S3概要_樺太のキャプション「果實ヲ著ケタル「エゾマツ」ノ梢」/樺太1アルバムのキャプション「果実を著けたる「エゾマツ」の梢1」
果実を付けたエゾマツの梢2
樺太_茶アルバム1掲載写真 KF492のキャプションは「エゾマツノ果實」、紙焼き裏面のメモ「果実を着けたるエゾマツの梢」 紙焼き背後の台紙上メモ「果實ヲ著ケタルエゾマツノ梢/武田講師/昭和3年7月撮影」/S3概要_樺太のキャプション「果實ヲ著ケタル「エゾマツ」ノ梢」/樺太1アルバムのキャプション「果実を著けたる「エゾマツ」の梢2」
楠山の大正6年度更新地, 1931-08-17
楠川沿岸の沖積地にて エゾニウの枯茎
樺太_茶アルバム1 KF503 紙焼き裏面のメモ「楠川沿岸の沖積地にて エゾニウの枯茎 人物は岡谷某/樺29/B/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「エゾニウノ枯茎/立テルハ岡谷君/(楠河畔)/武田講師/昭和3年7月 日撮影」
樺太演習林内伐木人夫小屋
ガラス乾板封筒「雪景焼付けあり」 「a] 封筒右下に青スタンプ「738」/写真カード樺太-012 「樺太演習林、人夫小屋/右上に鉛筆で「25」/樺太演習林内伐木人夫小屋。(鉛筆でうっすらと)藤本●成田●及●動●合流点附近ノ山●ナラン/陰画a」
樺太演習林宿舎
ガラス乾板封筒「事務所内ヨリ演習林宿舎」 黒マジックで「O-6」/樺太_茶アルバム1 紙焼き裏面のメモ「2/D85」 紙焼き背後の台紙上メモ「樺太演習林宿舎/昭和6年8月 日撮影/撮影者圡山以佐美」
樺太航空写真附属図〔「樺太演習林 航空写真 古丹岸團地 昭和五年七月撮影」と書かれた用紙の接写3〕
ガラス乾板封筒に内容記載なし 黒マジックで「20」
樺太航空写真附属図縮尺〔「縮尺一万五千分之一」と書かれた用紙の接写〕
ガラス乾板封筒に内容記載なし 黒マジックで「16」