樺太演習林
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(ガラス乾板樺太5-06)
(ガラス乾板樺太5-13)
(ガラス乾板樺太6-04)
(ガラス乾板樺太6-06)
(ガラス乾板樺太6-07)
(ガラス乾板樺太6-08)
(ガラス乾板樺太6-10)
(ガラス乾板樺太6-11)
(ガラス乾板樺太6-13)
(ガラス乾板樺太6-14)
(ガラス乾板樺太10-01)
(ガラス乾板樺太10-03)
(ガラス乾板樺太10-04)
(ガラス乾板樺太10-08)
カラフトオオケマンの群落
樺太_茶アルバム表面のキャプション「カラフトオホケマン」/紙焼き裏面のメモ「カラフトオホケマンの群落/B/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「カラフトオホケマンノ群落/武田講師/昭和3年7月 日撮影」/S3概要_樺太のキャプション「「カラフトオホケマン」ノ群落」/樺太1アルバムのキャプション「「カラフトオオケマン」の群落」
きばらり川東股.三角奌(海抜700m)ヨリ 德ノ沢背面-西北面林相-及別小走山ヲ望ム
きばらり川東股.上流域三角奌ヨリ演習林ニ接スル内路、國有林、皆伐跡地ヲ望ム
きばらり川西股、鴨ノ沢合流奌附近ノえぞまつ、とどまつ混淆天然林
ぐいまつ、えぞまつ、とどまつ混淆天然林(いそつづじ優勢地) 七等地 (亜屯軍道端)<写真なし>
ぐいまつ、えぞまつ、とどまつ混淆天然林(やまどりぜんまい、いそつづじ優勢地) 七等地 (亜屯川下流域)
つんどらノ景觀 前面古川上ノ二白奌ハひつじぐさ (敷香綱場附近)
〔ツンドラ地帯に生えるグイマツの根〕
1928年概要掲載写真 GY057のキャプション「つんどら地帯ニ生ゼル「グイマツ」ノ根ガ側根ハ孰レモ地下約20㎝以内ヲ水平ニ走リ主根モ曲リテ水平ニ走ルヲ示ス」。樺太_茶アルバム2写真KF604紙焼き裏面のメモ「第二二 幌/ツンドラ上ニ立ツぐいまつ根張ノ状態/側根ハ総テ表層二〇糎クライノ深サヲ□リ直根モ寫表セル如ク約三〇糎ノ処ニテ曲ルカ或ハ腐朽スルモノノ如シ/樺22/A」
トガスグリ
樺太_茶アルバム1 KF506 紙焼き裏面のメモ「トガスグリ/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「トガスグリ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」。S3概要_樺太のキャプション「トガスグリ」
トカチヤナギ胸高周囲44寸
樺太_茶アルバム表面のキャプション「トカチヤナギ胸高周囲44寸」/A-21 PA021 の部分画像である。1928年概要掲載写真 GY044のキャプション「「トカチヤナギ」胸高周囲44寸」。樺太_茶アルバム1掲載写真 KF486のキャプションは「トカチヤナギ」、紙焼き裏面のメモ「トカチヤナギ/胸髙周囲四尺四寸/A」 紙焼き背後の台紙上メモ「トカチヤナギ/胸髙周囲44寸/武田講師/昭和3年7月 日撮影」/演習林報告2号 第四十一圖 B 「とかちやなぎ 胸高周圍4尺4寸」/S3概要_樺太のキャプション「「トカチヤナギ」胸高周圍44寸」/樺太1アルバムのキャプション「「トカチヤナギ」胸高周囲44寸」
トカチヤナギ胸高周囲44寸
(A-12 PA012 の画像は、この写真の紙焼きを細く切って、接写したものと推察される。)
トドマツの球果(標品No.1)
樺太_茶アルバム1掲載写真KF491のキャプションは「トヾマツノ毬果」、紙焼き裏面のメモ「とゞまつ(くろとゞまつ)ノ毬果/色・藍黒色/長サ七糎 巾一.五糎 schuppenノ外出少し 一.五粍/標品 No.1/昭和三年七月三十一日」 紙焼き背後の台紙上メモ「トヾマツノ毬果/昭和3年7月 日撮影/撮影者小林義秀」/S3概要_樺太のキャプション「「トヾマツ」ノ毬果(標品No.1)」/樺太1アルバムのキャプション「「トドマツ」の球果(標品NO.1)」/演習林報告2号のキャプション「とどまつ毬果(一)苞鱗ノ先端僅ニ突出シテ反卷セズ、藍黑色ニシテ鍼形ノ部分銀白色ノモノノ毬果全體藍黑色ニシテ長サ8cm.徑2(と)1/2cm.」
トドマツの球果(標品No.2)
樺太_茶アルバム1掲載写真KF490のキャプションは「トヾマツノ毬果」、紙焼き裏面のメモ「とゞまつのZaplen/色・深暗緑色/長・七.五糎/schuppenノ外出 二.五粍/標品 No.2/昭和三年七月三十一日」 紙焼き背後の台紙上メモ「トヾマツノ毬果/昭和3年7月 日撮影/撮影者小林義秀」/演習林報告2号 第二十二圖 「とどまつノ毬果(二)帯綠色、長サ7(と)1/2cm.徑2(と)1/2cm.」/S3概要_樺太のキャプション「「トヾマツ」ノ毬果(標品No.2)」/樺太1アルバムのキャプション「「トドマツ」の球果(標品NO.2)」/演習林報告2号のキャプション「とどまつノ毬果(二)帯綠色、長サ7(と)1/2cm.徑2(と)1/2cm.」
とどまつ優勢ナル天然林 古丹岸川岸、上楠ヨリ約2km奥左岸
とら川、きばらり川、合流奌附近中山頂上ヨリ 東北方、別小走山西南面とつ川流域
とら川、きばらり川、合流奌附近中山頂上ヨリ 東南方、見晴台北面(中央ハとら川、きばらり川合流奌)
とら川、きばらり川、合流奌附近中山頂上ヨリ 西北方、きばらり川右岸流域
とら川北股、苦心沢間峰通リヨリ対岸西面急斜地.天然林相ヲ望ム
どろやなぎ、えぞまつ、とどまつ混淆天然林 古丹岸團地.とら川、きばらり川合流奌附近
どろやなぎ、ほぞばやなぎ、ばつこやなぎ天然林 下生 おにしもつけ、はんごんそう 古丹岸團地.とら川東股合流奌附近
どろやなぎ林、古丹岸團地 德ノ沢附近----きばらり川上流
ナガハヤナギ
樺太_茶アルバム表面のキャプション「ナガハヤナギ」/1928年概要掲載写真GY042のキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周囲(左)22寸(右)20寸」 樺太_茶アルバム1掲載写真KF485のキャプションは「ナガハヤナギ」、紙焼き裏面のメモ「ナガハヤナギ/向ッテ右ノモノ胸髙周囲二尺/左ノモノ同二尺二寸/A/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「ナガハヤナギ/胸髙周囲/左22寸右20寸/武田講師/昭和3年7月 日撮影」 」/S3概要_樺太のキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周圍(左)22寸(右)20寸」/樺太1アルバムのキャプション「「ナガハヤナギ」胸高周囲(左)22寸(右)20寸」
ミズバショウ(樺太演習林)
樺太_茶アルバム表面のキャプション「ミヅバセウ」/紙焼き裏面のメモ「ミヅバセウ/B/武田」 紙焼き背後の台紙上メモ「ミヅバセウ/昭和3年7月 日撮影/撮影者武田講師」/S3概要_樺太のキャプション「ミヅバセウ」/樺太1アルバムのキャプション「ミズバショウ」
やなぎ林下ノおにしもつけ、はんごんそうノ開花狀態 古丹岸團地.とら川東股合流奌附近
ヤマドリゼンマイの根系
リンネソウ
樺太_茶アルバム表面のキャプション「リンネサウ」/紙焼き裏面のメモ「リンネサウ/樺32/A/小林」 紙焼き背後の台紙上メモ「リンネサウ/昭和3年7月 日撮影/撮影者小林義秀」/演習林報告2号 第六十一圖 「伐採跡地ノりねんさう」/S3概要_樺太のキャプション「リンネサウ」/樺太1アルバムのキャプション「リンネサウ」/演習林報告2号のキャプション「伐採跡地ノりねんさう」