樺太演習林 Karafuto Forest::古丹岸団地
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樺太航空写真アルバムその1
コース01から03まで/樺太航空写真01-31は欠番(「*31一枚不足ナルモ不要ニ付キ焼き増セズ」との記述あり。)
樺太航空写真附属図〔「樺太演習林 航空写真 古丹岸團地 昭和五年七月撮影」と書かれた用紙の接写〕
樺太航空写真附属図〔「樺太演習林 航空写真 古丹岸團地 昭和五年七月撮影」と書かれた用紙の接写3〕
ガラス乾板封筒に内容記載なし 黒マジックで「20」
樺太航空写真附属図〔「縮尺一万五千分之一」と書かれた用紙の接写2〕
樺太航空写真附属図縮尺〔「樺太演習林 航空写真 古丹岸團地 昭和五年七月撮影」と書かれた用紙の接写2〕
樺太航空写真集成写真01
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真02
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真03
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真04
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真05
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真06
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真07
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真08
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真09
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真10
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真11
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真12
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真13
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。
樺太航空写真集成写真14
古丹岸団地を上空から撮影した写真を切り並べて接写している。1/20000地図とともに保存されていた集成写真の元写真である。3つの箱には「演習林 昭和6.6.」と書かれており、番号は南東から順番に付けられていた。八ツ切(152×254 mm)写真27(もとは無番であった)は、四ツ切(254×305 mm)写真25と写真26の間にできた隙間を埋める場所が撮影されている。