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1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[アルバム] Ethiopia. 1975 Hybrid. Gelada

 主題
件名:ソース: Ku Peek Class

17 コレクションおよび/またはレコード 表示:

[アルバム] Ethiopia. 1975 Hybrid. Gelada (ネガのベタ焼き.), 1975

 ファイル
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3
範囲と内容

このアルバムにより, 1975年度のエチオピア調査時の写真(モノクロネガ)の全体像を把握できる. 各ページはベタ焼き(contact print)で, 1ページがネガフィルム1本と対応している. 本項目下には, 資料状態の記録撮影により, 見開き(2ページ分)で画像が収められている. 写真内容(画像)の詳細は, ページ上部に記されたネガ(ネガカバー)の番号(たとえば「ET-1」「ET-10」のような記載)と対応するネガの各写真を参照されたい(具体的には検索欄に「ET-1/」「ET-10/」のように入力し検索実行すると検索結果に当該ネガ分の写真一覧が表示される).

ネガフィルム単位で, 調査の進行・経過を把握できる.

日付: 1975

[表紙]

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(1)
範囲と内容 ファイル :

このアルバムにより, 1975年度のエチオピア調査時の写真(モノクロネガ)の全体像を把握できる. 各ページはベタ焼き(contact print)で, 1ページがネガフィルム1本と対応している. 本項目下には, 資料状態の記録撮影により, 見開き(2ページ分)で画像が収められている. 写真内容(画像)の詳細は, ページ上部に記されたネガ(ネガカバー)の番号(たとえば「ET-1」「ET-10」のような記載)と対応するネガの各写真を参照されたい(具体的には検索欄に「ET-1/」「ET-10/」のように入力し検索実行すると検索結果に当該ネガ分の写真一覧が表示される).

ネガフィルム単位で, 調査の進行・経過を把握できる.

日付: 1975

[裏表紙]

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(15)
範囲と内容 ファイル :

このアルバムにより, 1975年度のエチオピア調査時の写真(モノクロネガ)の全体像を把握できる. 各ページはベタ焼き(contact print)で, 1ページがネガフィルム1本と対応している. 本項目下には, 資料状態の記録撮影により, 見開き(2ページ分)で画像が収められている. 写真内容(画像)の詳細は, ページ上部に記されたネガ(ネガカバー)の番号(たとえば「ET-1」「ET-10」のような記載)と対応するネガの各写真を参照されたい(具体的には検索欄に「ET-1/」「ET-10/」のように入力し検索実行すると検索結果に当該ネガ分の写真一覧が表示される).

ネガフィルム単位で, 調査の進行・経過を把握できる.

日付: 1975

[見開き1][ET-1]革命軍,結婚式に集う人

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(2)
範囲と内容

河合解説「[右頁]〔場所〕アディスアベバ,〔資料内容〕1975年の写真。上段、革命軍の行進。上3段以下、結婚式風景」

日付: 1975

[見開き2][ET-2]トランジットのエジプト「×」,[ET-3]青ナイルの源流

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(3)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔資料内容〕青ナイルの源流タナ湖から流れるティッシサットの滝,ゴンダールへ向かう途中の風景」

日付: 1975

[見開き3][ET-4]博物館の庭、結婚式に集う人,[ET-5]シダモ族

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(4)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔場所〕アディスアベバ,〔資料内容〕博物館の庭,下3段、結婚式に集う人,[右頁]〔場所〕アディスアベバの南部,〔資料内容〕シダモ族の女性は馬に乗る」

日付: 1975

[見開き4][ET-6]ハイブリッド,[ET-7]ハイブリッド

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(5)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔場所〕アワッシュ[Awash],〔資料内容〕マントヒヒとアヌビスヒヒのハイブリッド,[右頁]〔場所〕アワッシュ[Awash],〔資料内容〕アヌビスヒヒの群れに、マントヒヒの雄が進入,下段は遊牧民のアファール族」

日付: 1975

[見開き5][ET-8]ハイブリッド,[ET-9]ハイブリッド

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(6)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔場所〕アワッシュ[Awash],〔資料内容〕アヌビスヒヒの群れに、1頭のマントヒヒが進入,[右頁]〔場所〕アワッシュ[Awash],〔資料内容〕マントヒヒの雄がアヌビスヒヒの雌と交尾」

日付: 1975

[見開き6][ET-10]ハイブリッド,[ET-11]ゲラダヒヒの雄とスカウトたち

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(7)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔場所〕アワッシュ[Awash],〔資料内容〕マントヒヒの雄とアヌビスヒヒの雌のコンソート,[右頁]〔場所〕エミエット台地(セミエン),〔資料内容〕ゲラダヒヒの雄の行動,スカウト」

日付: 1975

[見開き7][ET-12]ゲラダヒヒの生態,[ET-13]生態と社会行動

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(8)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔場所〕ギーチ台地,〔資料内容〕採食風景。枯れ草の中から少ない青草をみつけて食べる,[右頁]〔場所〕エミエット台地」

日付: 1975

[見開き8][ET-14]森隊員、社会行動,[ET-15]生態と行動

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(9)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔場所〕エミエット台地,〔資料内容〕孤児のアテグは、人なつこい。通常はゲラダヒヒの体にさわることはしない,[右頁]〔場所〕エミエット台地,〔資料内容〕採食、性行動」

日付: 1975

[見開き9][ET-16]調査風景,[ET-17]リーダーと雄グループ

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(10)
範囲と内容

河合解説「[右頁]〔場所〕エミエット台地,〔資料内容〕雄グループはどこかのユニットのリーダーになろうと狙っている。相手の力量をためすために、しばしばユニットに圧力をかける。」

日付: 1975

[見開き10][ET-18]生態と社会,[ET-19]社会行動、社会関係

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(11)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔場所〕エミエット台地,〔資料内容〕リーダー行動、採食、ユニット,[右頁]〔資料内容〕リーダー、セカンド雄、コドモグループ、寄生虫」

日付: 1975

[見開き11][ET-20]セカンド雄、雄グループとリーダー,[ET-21]サンカバー

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(12)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔場所〕Eバンド,〔資料内容〕セカンド雄とリーダーの社会関係,雄グループとリーダー雄の儀式的闘争,[右頁]〔資料内容〕サンカバーはセミエン国立公園の入口の山。ヘッドクォーターがある,同国の風景」

日付: 1975

[見開き12][ET-22]タナ湖、テフ,[ET-23]「×」

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(13)
範囲と内容

河合解説「[左頁]〔資料内容〕タナ湖はブルーナイルの源流の湖,テフはエチオピア特産の穀物。インジェラを作る。」

日付: 1975

[見開き13][ET-24]「×」

 アイテム
資料番号: SCI MIXED 2011/1 / 1/2/3(14)
範囲と内容 ファイル :

このアルバムにより, 1975年度のエチオピア調査時の写真(モノクロネガ)の全体像を把握できる. 各ページはベタ焼き(contact print)で, 1ページがネガフィルム1本と対応している. 本項目下には, 資料状態の記録撮影により, 見開き(2ページ分)で画像が収められている. 写真内容(画像)の詳細は, ページ上部に記されたネガ(ネガカバー)の番号(たとえば「ET-1」「ET-10」のような記載)と対応するネガの各写真を参照されたい(具体的には検索欄に「ET-1/」「ET-10/」のように入力し検索実行すると検索結果に当該ネガ分の写真一覧が表示される).

ネガフィルム単位で, 調査の進行・経過を把握できる.

日付: 1975

河合雅雄資料 : 霊長類学関係, 1959-1975. Kawai (Masao) Collection: Films and Photographs on Primatology, 1959-1975.

 コレクション
資料番号: SCI MIXED 2011/1
要約 幸島のニホンザル研究に端を発し, 京都大学の研究者たちが開拓した霊長類学, その開拓者の一人, 河合雅雄名誉教授のもとに残された資料. 世界で初めて撮影・収録された野生状態でのマウンテンゴリラの映像, 個体識別によって捉えられたゲラダヒヒの社会性・社会行動, 自然交配でのハイブリッドヒヒについての映像・画像等などを含み, 調査地域であるアフリカの民俗等も記録されている. Primatology had been mainly developed by researchers of Kyoto University in its early days, starting from a research on Japanese monkeys in Kojima island. This collection consists of materials left by a professor emeritus Masao Kawai, who was one of the pioneers. The collection includes the world's first...
日付: 1959年〜1975年. [調査時期による範囲.]. 1970年代.