1959 ゴリラ(Gorilla).::[録音テープ]
6 コレクションおよび/またはレコード 表示:
[ケース]1「ゴリラ咆哮」(コピー), 1958年. 1958
【資料外形転記】[ケース背]「ゴリラ咆哮」カセットケース背部分にペン書き,[テープ表(A面)] 「Alarm and Drumming of Gorilla. 4.5ft, 6.5,8.0, 10.0 12.5: Bark■Drum 16ft 解説」,[ケース裏]「Gorilla 5■t,10,15,19,23,28ーDraum(2回),35 解説,6回解説」
【A面】【冒頭】何を言っているのか分からない【 00;01;29 】6月2日ワインガの下のバンブーフォレスト,6頭の群れのチーフのアラーム【 00;03;41 】6月4日ウガヒンガのRFFより下,バンブーシンバの中で6頭の群れを追跡する.子供を連れた雄ゴリラの採食の後ろ姿を15mの距離で見る.4分間の追跡.この間18回のアラームを聞く.最初の声は我々を見て驚いた声. 【 00:31;41 】(終了).【B面】録音なし.(河合)
[ケース]4「Gorilla追跡音,Weaver Bird」
【資料外形記載】[ケース表]「犬山市■山 河合」,[ケース裏]「Gorilla Gorilla 土人の声 Weaver Bird〝チュイー.チュルルル〟」,[メモ1表]「at Muhabura ~【見え消し】67. Rubenの■り 口笛. 68 Gorillaの咆哮(Gwot)69~110. Gorilla.いかく.小さく(hwat)127~180.追跡、荒い息づかいetc 183~208.トリの声.つむぎ鳥 208~248.土人の声. 317~390 夜鳴く鳥の声(チュイー,チュイー)」
【00;00;04】 ムハブラ 【00;03;14】 現地語の会話 【00;06;00】 水の流れる音
[ケース]5「Gorillaの声(マスター)」, 1958年.
【資料外形記載】[ケース表]「ゴリラ【四角囲み】音声」,[ケース裏]「Gorillaの声」,[メモ1表]「Alarm 91 91【四角囲み】③いかく-P。166【四角囲み】①あわて声-201【四角囲み】②咆哮-299【四角囲み】にげよの声 231【四角囲み】251 255 289 295 307 314【四角囲み】」
【A面】(※音声データ01-A と同じ。ただし発言の時間間隔が異なる) 【00;05;45】6月2日ワインガの下のバンブーフォレスト 6頭の群れのチーフのアラーム 【00;12;01】6月4日ウガヒンガのRFFより下 バンブーシンバの中で6頭の群れを追跡する。子供を連れた雄ゴリラの採食の後ろ姿を15mの距離で見る。4分間の追跡。この間18回のアラームを聞く。最初の声は我々を見て驚いた声。 【00;18;24】(終了) (河合)
[ケース]7「ゴリラ,バブーン,マンヘイ」, 1967年.
【資料外形記載】[テープ裏]「'67.1.8 カミナリ(Kotekot) 1♂ 1.8-1.9 (Ko■■t)'67 1.8~1.9【難読】」,[ケース内面]「ゴリラ,バブーン,マンヘイ」,[ケース裏]「しのざき【訂正有り】用 東京都(東京中央郵便局区内)千代田区内幸町二丁目二番地 日本放送協会」
【 00;07;16 】「只今の録音は1月8日。1雄(リーダー雄?)の3雄に対するディスプレイの音でした」 【 00;08;30 】「1雄、サンゴに向かってディスプレイ。少し”コケコッコー”」 【 00;09;29 】「1雄、サンゴに向かってディスプレイ。そして背中を捕まえて”コケコッコー”」 【00;18;01 】(終了)
[ケース]8「Gorilla-Gibbon Gorilla-Song」
【資料外形記載】[ケース表]「Gorilla-Gibbon Gorilla-Song 水島」ケース表面に手書き),[ケース裏]「1月11日草月会館竹(ヵ) 録音 手長猿とゴリラ 二重唱.メイム嬢メコン氏 ドラム.掛ヶ声.ゴリラ.演出、編曲.永田清嗣. 企画:水島早苗.」