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昭和9年(1934)調査 Investigation::京都帝国大学理学部附属阿武山地震観測所

 主題
件名:ソース: Ku Peek Class

11 コレクションおよび/またはレコード 表示:

[写真内容] 再埋葬用木箱, 昭和9年(1934) 8月10~11日.

 アイテム
資料番号: 箱1(Kodak黄1)- 3(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における90頁の「33 白木の箱に納まった棺 昭和9年8月10~11日」にコンテンツの1枚目が対応している.

日付: 昭和9年(1934) 8月10~11日.

[写真内容] 夾紵棺と木箱, 昭和9年(1934) 8月10~11日., 1934-08-10-1934-08-11

 アイテム
資料番号: 箱1(Kodak黄1)- 4(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における90頁の「32 白木の箱と棺 昭和9年8月10~11日」にコンテンツの1枚目が対応している.

日付: 昭和9年(1934) 8月10~11日.; 1934-08-10-1934-08-11

[写真内容] 夾紵棺蓋, 昭和9年(1934) 5~6月.

 アイテム
資料番号: 箱2(Kodak黄2)- 1(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における89頁の「30 棺の蓋内側 撮影場所:観測所塔の下 昭和9年5~6月」にコンテンツの1枚目を左に90度回転させたものが対応している.

日付: 昭和9年(1934) 5~6月.

[写真内容] 夾紵棺(蓋と身)

 アイテム
資料番号: 箱1(Kodak黄1)- 2(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における89頁の「31 棺 撮影場所:観測所塔の下」にコンテンツの1枚目が対応している.

日付: [1982年以前に箱が製造.].

[写真内容] 夾紵棺身(棺内被葬者実体), 昭和9年(1934) 5月.

 アイテム
資料番号: 箱2(Kodak黄2)- 2(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における4-5頁の「阿武山古墳被葬者棺内全身実体写真 昭和9年5月」にコンテンツの1枚目が対応している.

日付: 昭和9年(1934) 5月.

[写真内容] 玉枕

 アイテム
資料番号: 箱2(Kodak黄2)- 5(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における48頁の「16 あしぎぬからひきずりだされた玉枕」にコンテンツの1枚目を左に90度回転したものが対応している. 「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」においては一部トリミングがされている.

日付: [1981年以前に箱が製造.].

[写真内容] 石室入口, 昭和9年(1934) 4月26日か.

 アイテム
資料番号: 箱1(Kodak黄1)- 5(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における83頁の「23 墓室内部 棺がとり出された後 このとき梁は真中から二つに割れた 昭和9年4月26日か」にコンテンツの1枚目が対応している.

日付: 昭和9年(1934) 4月26日か.

[写真内容] 石室羨道部, 昭和9年(1934) 5月 3日.

 アイテム
資料番号: 箱2(Kodak黄2)- 4(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における94頁の「24 南面トレンチ 丸く葺いた平瓦がみえる 昭和9年5月3日」にコンテンツの1枚目が対応している.

日付: 昭和9年(1934) 5月 3日.

[写真内容] 頭部から胸部, 昭和9年(1934) 5月27日~ 6月30日.

 アイテム
資料番号: 箱2(Kodak黄2)- 3(1)
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における94頁の「36 頭部から胸部 昭和9年5月27日~6月30日」にコンテンツの1枚目を上下反転したものが対応している.

日付: 昭和9年(1934) 5月27日~ 6月30日.

[写真内容] 風景

 アイテム
資料番号: 箱1(Kodak黄1)- 1(1)
範囲と内容 シリーズ :

箱蓋表に黒フェルトペンで「正倉院文書 手■スミ」と記し, 上から赤フェルトペンで二重線引き抹消. 細字ペンで「焼付スミ」.

日付: [1982年以前に箱が製造.].

京都大学考古学研究室写真 : 阿武山古墳調査, 1934, 1987. Department of Archaeology, Kyoto University Collection: Research Photographs of Abuyama Tomb, 1934, 1987.

 コレクション
資料番号: FoLs PIC 2017/6
要約 大阪府高槻市阿武山古墳の昭和9年(1934)の発掘調査に際し, 京都帝国大学文学部考古学教室および阿武山地震観測所(志田順博士)により撮影された写真資料. 腐朽せずに出土することがきわめて稀な夾紵棺の貴重な出土状況記録であり, 原資料が再埋葬されている現況において, 最も重要な二次資料である. また, レントゲンフィルムは, 日本考古学にX線が利用された最初の事例であり, 学史的にきわめて重要である. This is a collection of photographs of the 1934 excavation of Abuyama Tomb in Takatsuki City, Osaka Prefecture conducted by the Archaeological Institute at Kyoto Imperial University and Dr. Toshi Shida of the Abuyama Seismological Observatory. It is a valuable record of the discovery of a...
日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).