2:専門文書 Professional papers,1933–2002::委員会/講演 Committee/ Presentation::京都市基本構想
16 コレクションおよび/またはレコード 表示:
[京都国立博物館に関する地図], 資料記載による., 1978-10/1981-12.
内容は以下のとおり.(1)「博物館周辺」1:2500.五条大橋,清水寺周辺の地図を貼り合わせている.パシフィック航業株式会社調製.(2)京都国立博物館図1:1000.三十三間堂,妙法院周辺の地図を貼り合わせている.東洋航空事業株式会社調製.
京都市 基本構想審議会, 表紙の記載による., 1982-09
内容は以下のとおり.(1)京都市基本構想審議会,委員名簿(「資料2」の判あり).(2)京都市基本構想調査研究会委員名簿.(3)京都市基本構想審議会条例(「資料1」の判あり).(4)京都市基本構想について(「資料3」の判あり).(5)京都市基本構想調査研究会経過.(6)京都市基本構想(冊子).ほか.
京都市国際文化観光都市建設計画総括図
京都市街図1:30000,パシフィック航業株式会社調製.(1)京都市国際文化観光都市建設計画,総括図―1(用途地域).(2)京都市国際文化観光都市建設計画,総括図―2(都市施設).(3)京都市国際文化観光都市建設計画,総括図―3(景観保全).
京都市基本構想, 1974-1985
京都市発行の都市事業に関する冊子や京都の地図等,計15件から構成される.
京都市基本構想(案), 表紙の記載による., 1982-08
目次は以下のとおり.第1基本構想策定の目的.第2まちづくりの目標. 1基調テーマ. 2都市像.第3施策の大綱. 1健康と福祉. 2労働と消費. 3産業と経済. 4教育と学術. 5文化と芸術. 6安全と供給・処理. 7都市空間の整備.第4構想推進のために. 1市民本位の市政. 2市民参加の推進. 3大都市行財政制度の確立. 4関係自治体との協力.終わりに.
京都市基本構想(案)のあらまし:建都1200年をのぞむ市民のまちづくり
内容は以下のとおり.(1)〔まちづくりの目標〕京都をこのようなまちに.(2)〔施策の大綱〕人間優先のまちづくり 七つの部門で目標の実現をめざします.(3)基本構想推進のために.(4)基調テーマと都市像の関連.(5)数字でみる京都の将来像.(6)土地利用構想―定住できる地域づくりのために―.(7)交通構想―市民の足の確保のために―.
京都市基本計画:伝統を生かし創造をつづける都市, 資料記載による., 1985-05-17
1ページ目に,京都市長今川正彦から上山春平に宛てた送り状が挟み込まれている.冊子の目次は以下のとおり.(1)第一部 総論.(2)第二部 部門別計画.第一章 健康と福祉.第二章 労働と消費生活.第三章 産業.第四章 教育と学術研究.第五章 文化.第六章 安全と供給・処理.第七章 都市空間の整備.(3)第三部 計画の推進.
京都市基本計画骨子:基本構想に基づく施策の方向, 資料記載による., 1984-07-21
目次は以下のとおり.第1部 総論.第2部 部門別計画.第1章 健康と福祉.第2章 労働と消費生活.第3章 産業.第4章 教育と学術研究.第5章 文化.第6章 安全と供給・処理.第7章 都市空間の整備.第3部 計画の推進.
土地利用, 1979-03
表紙に「まちづくり構想みなおし策定資料」の記載あり.目次は以下のとおり.(1)第1章 土地利用及び市街化の現況と動向. 1.1土地利用の推移. 1.2人口指標と市街地形成. 1.3産業関連指標と地域機能構成. 1.4移住関連指標と土地利用特性.(2)第2章 土地利用の将来予測. 2.1 KLUDによる実験結果と解析. 2.2機能配置地区分別による予測結果の解析.(3)第3章 まちづくり構想における土地利用構想の再検討. 3.1構想と実績値の対比. 3.2構想と予測値の対比. 3.3まとめ.(4)第4章 土地利用構想と整備の方向. 4.1まちの将来像と整備の方向. 4.2土地利用構想の枠組み. 4.3土地利用地域構想. 4.4地域設備構想.
市民のまち 京都 市政要覧 京都市自治84周年記念, 発行日による., 1982-10-15
内容は以下のとおり.伝統を生かし 創造をつづける都市・京都.今川市長にきく.京都市基本構想(案)のあらまし.世界文化自由都市宣言.建都1200年記念事業へ市民の英知を. 57年度予算の特色と重点施策.苦しい京都市財政.市政要覧.障害者が安心してくらせるまちに.豊かで充実した老後を.こどもたちの健やかな成長を願って.ほか.
平安建都1200年記念事業 基本理念,基本構想, 資料記載による., 1984-10-16
「平安建都1200年記念事業推進協議会会議資料」送付状,準備委員,次第.「平安建都1200年記念事業,基本理念,基本構想,昭和59年10月」の内容は以下のとおり.(1)平安建都1200年記念事業基本理念.(2)平安建都1200年記念事業基本構想.〈5つの基本テーマ〉. 1新しいまちづくり:新世紀に向けてのまち. 2交通・情報通信網の整備:機能的で安全なまち. 3産業の振興:情報化時代の活力をみだすまち. 4生活環境と地域社会の整備:自然と社会環境に恵まれた快適なまち. 5文化の継承・発展:文化の創造をになうまち.〈主な事業〉.〈事業推進機関の設立〉.
平安建都1200年記念事業推進協議会, 資料記載による., 1981-11
目次は以下のとおり.(1)設立趣意.(2)平安建都1200年記念事業推進協議会規約.(3)平安建都1200年記念事業推進協議会名簿.代表委員.委員.参与.企画委員.
平安建都1200年記念事業推進協議会会議資料, 表紙記載による., 1983-07-27
次第は以下のとおり. 1.開会. 2.あいさつ. 3.新任委員及び参与の紹介. 4.経過報告. 5.議事. 6.企画委員会の中間報告について. 7.その他. 8.閉会.
施策の大綱にかかわる資料:都市空間の整備, 表紙の記載による., 1982-12
内容は以下のとおり. 8都市空間の整備. 8-1都市空間構成の枠組と特性.(1)空間構成の枠組.(2)空間構成の特性. 8-2土地利用.(1)土地利用の現況と特性.(2)土地利用の動向と課題. 8-3交通.(1)交通の現状と問題.(2)交通需要と動向と課題. 8-4生活環境.(1)生活環境の構成と評価.(2)生活環境の動向と整備課題. 8-5景観.(1)京都の景観構成と特色.(2)景観の類型分けと保全・整備の課題.
第2回平安建都1200年記念事業推進協議会議事録, 表紙記載による., 1983-07-27
次第は以下のとおり.「第2回平安建都1200年記念事業推進協議会議事録,日時 昭和58年7月27日,午後2時5分-3時55分,場所 京都堀川会館」.(1)開会.(2)あいさつ.(3)新任委員及び参与の紹介.(4)経過報告.(5)議事.(6)企画委員会の中間報告について.(7)その他.(8)閉会.
[行政区画地図], 発行日による., 1974-11-30
日本全土の行政区画, 1:2500000.都道府県名索引, 1:16000000.