長野
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ススキカ原, 1964
ススキガ原信大農, 5 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農, 5 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農学部, 5 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農学部, 5 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農学部, 5 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農学部, 5 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農学部, 6 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農学部, 5 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農学部, 5 Nov '64. [1964年.]
ススキガ原信大農学部, 5 Nov '64. [1964年.]
すずきヶ原、信大農学部, 5 Nov'64. [1964年.]
スライド(ガラス種板): T02 Lake noziri and Myokozan, An example with high value of digitalmass.
幻灯機映写のためのスライドか.各種文献の掲載図版を複写した可能性あり.
スライド(ガラス種板): T03 Lake Suwa, an example with low digital mass.
幻灯機映写のためのスライドか.各種文献の掲載図版を複写した可能性あり.
ヒノキのトックリ瘤 信大農学部, 不明.
プランクトン標本調査カード (国内各地,採取データのみ), 9 _ 1916.
採取データのみの記載. 国内,おもに湖水.
上高地 バックは穂高連峯, 不明.
伊那, Nov 8'66. [1966年.]
伊那, Nov 8'66. [1966年.]
伊那, Nov 8'66. [1966年.]
伊那, Nov 8'66. [1966年.]
伊那, Nov 8'66. [1966年.]
伊那、カキ, Nov.1.1962. [1962年.]
伊那市, Nov.6'64. [1964年.]
伊那市, 6 Nov '64. [1964年.]
伊那—諏訪峠, Nov 6'66. [1966年.]
伊那—諏訪峠, Nov 6'66. [1966年.]
信大中原寮, Nov 8'66. [1966年.]
信大農学部, Nov 6 '64. [1964年.]
信大農学部, 6 Nov '64. [1964年.]
信濃毎日新聞投稿詩および東洋学芸雑誌(明治36年3月)記事 [直筆書写], 大正4年8月13日.
「天狗の麦飯」に関する,新聞雑誌記事の写し. 次の2稿が写されている. 1.信濃毎日新聞(年不明11月12日)投稿詩「天狗麦飯/羽國扇生」(漢詩), 2.東洋学芸雑誌(明治36年3月)「植物学会記事中」(大野直枝氏が八木良助氏より得た「天狗の麦飯」というものについて).
傘石恵那峡, 20.4'65. [1965年.]
八木良助氏発 川村氏宛 書簡(写しか) ; (「天狗の麦飯」関係資料), (年不明)12月6日.
おそらく「天狗の麦飯」の正体についての内容. 文中次の部分に傍線が引かれている.「中村兵(左衛?)門氏は菌類なりと斉田博士に云われてそれ」. 作成年は不明であるが,冒頭に「先頃は松本にて有益なるご講演を拝聴致し…」とある.
古海村ほか「天狗の麦飯」産地調査の概要 [直筆原稿]
「天狗の麦飯」「味噌塚山」の次の3産地について, それぞれ1者からの報告を川村氏がまとめ考察している. 1 信濃国上水内郡信濃尻村字古海天狗の麦飯産地状況(報告中に「斑尾山方面にも産地あり」とあり), 2 同上水内郡髻山天狗の麦飯産地状況, 3 北佐久郡小諸町味噌塚山.
味噌塚山 / 伊藤慎三 (概要報告書)
味噌塚山の概要を記したもの. 3-06-01-01-08 は本資料他より川村氏によってまとめられたものか. 1所有者 / 2最初の発見者及その年月日 / 3面積の大略及味噌の深 / 4傾斜の角度及方向 / 5岩石に付着及腐食の有無 / 6伝説其他里人の言 / 7草木の状況 /8温度.
善光寺道名所図会 巻33「飯縄山の條」抜粋他 [直筆原稿]
「善光寺道図会」(天保14年)は,「天狗の麦飯」の記述が見られる最古の資料.その一部分を写した後に,「今回山下芋井小学校に照会せるに右記事の産地は今日の現状と異なり…」と調査の実態と対照した所感を記している.
国道20号(甲府への道), Nov 9'66. [1966年.]
国道20号 甲府街道, Nov.9 '66. [1966年.]
大正4年8月13日付 八木良助氏発 川村氏宛 書簡(写しか) ; (「天狗の麦飯」産地についての報告等), 大正4年8月13日.
「天狗の麦飯」の産地に関する報告,書簡として送られたものを川村氏が原稿用紙に書写したか. 内容は, 1.上水内郡髻山産「天狗の麦飯」の概要, 2. 小諸付近味噌塚山産の「天狗の麦飯」に関する追加情報, 3. 大野(直枝)氏からの返信書簡の内容の一部.
(「大野直枝」) [直筆メモ], 大正5年.
上部にペンで「大野直枝/黒姫山産『天狗の麦飯』に関する研究/大正5年」, 左下にペンで「Botany / no.8」とあり.
(天狗の麦飯産地状況) [直筆原稿] / 川村多實二, 大正5年2月1日報告.
「天狗の麦飯」「味噌塚山」の次の3産地について, それぞれ1者からの報告を川村氏がまとめ考察している. 1 信濃国上水内郡信濃尻村字古海天狗の麦飯産地状況(報告中に「斑尾山方面にも産地あり」とあり), 2 同上水内郡髻山天狗の麦飯産地状況, 3 北佐久郡小諸町味噌塚山.
天狗の麦飯研究第二報告書 / (川村多實二) [直筆原稿・写真付]
ガスの発生についての記述が目立つ内容. 挿まれる写真裏にペンで「黒姫山頂産地/其一/岩塊の間の土の如/きはすべてそれなり」とあり 内容項目(抄):1.長野上水内郡信濃尻村古海村内/2.同郡古間村字上柴津/3.同郡黒姫山上宮山中/4.同郡富士里村字中島/5.同郡同村小玉樹木中/6.長野市付近/7.群馬県嬬恋村角間山/8.長野県前項産地に接したる処にて.