北海道
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稚内港, Aug.1962. [1962年.]
稚内港, 不明.
稚内港, 不明.
稚内港, 不明.
稚内港, Aug.1962. [1962年.]
〔稚内港、利尻〕, [1952-1964年.]
〔稚内港、利尻、神威岬〕, [1962-1964年.]
〔稚内港、置戸町〕, [1962-1964年.]
経済人 : HOMOECONOMICUS (14巻1号,昭和35.1) / 関西経済連合会刊, 昭和34年12月31日印刷. 昭和35年1月1日発行.
p.101-104「冬の鳥(上)/川村多實二」所載. カットの作者は不明,ただし続号所載の「冬の鳥(下)/川村多實二」のカットは川村氏によると明記あり. 文中カット9点: ミソザザイ/モズ/メジロ/ヒヨドリ/キビタキ/カケス/アオゲラ/コゲラ/アカゲラ/シジュウカラ.
経済人 : HOMOECONOMICUS (14巻2号,昭和35.2) / 関西経済連合会刊, 昭和35年1月30日印刷. 昭和35年2月1日発行.
p.84-87「冬の鳥(中)/川村多實二」所載. カットの作者は不明,ただし続号所載の「冬の鳥(下)/川村多實二」のカットは川村氏によると明記あり. 文中カット: カササギ/オナガ/ムクドリ/ホオジロ/アトリ/ホオアカ/コカワラヒワ/ヒヨドリ/トラツグミ/コサメビタキ/タヒバリ.
経済人 : HOMOECONOMICUS (14巻3号,昭和35.3) / 関西経済連合, 昭和35年2月29日印刷. 昭和35年3月1日発行.
p.66-69「冬の鳥(下)/川村多實二」所載,カットも川村氏による. 文中カット(川村多實二作)9点: ヒシクイ頭/マガモ頭/カンムリツクシガモ/カワアイサ/ウミウ/ユリカモメ夏羽/ウミネコ/アビ冬羽/オオハム冬羽. 引用歌: 「軽の池浦回行きめぐる鴨すらに玉藻の上に独り宿なくに/紀皇女(万葉集3巻390)」
網走付近の海, July 30'66. [1966年.]
網走付近の海, July 30'66. [1966年.]
〔網走、知床〕
置戸(Ⅰ), Aug. 1962. [1962年.]
置戸(Ⅱ), Aug.1962. [1962年.]
置戸公民館, 25.July '64. [1964年.]
置戸照葉樹試験地, 不明.
置戸町, Oct.7.1963. [1963年.]
置戸町, Oct.7.1963. [1963年.]
置戸町, Oct.7.1963. [1963年.]
置戸町, 25.July '64. [1964年.]
置戸町, 25.July '64. [1964年.]
置戸町公民館, Oct.7.1963. [1963年.]
置戸試験林, 不明.
置戸試験林, 不明.
置戸試験林, Oct.6.1963. [1963年.]
置戸試験林, 不明.
〔置戸試験林、上田営林署管内カラマツ林、上賀茂試験地〕, [1963年.]
船からみた雄阿寒岳の裾, Aug 1'66. [1966年.]
芝□□九寮(札幌), July 31 '64. [1964年.]
苫小牧付近, Aug 2'66. [1966年.]
藻琴湖, July 30'66. [1966年.]
〔襟裳岬、黄金道路、釧路、羊蹄山〕, 1966
訓子府, 24.July '64. [1964年.]
訓子府, 24.July '64. [1964年.]
訓子府, 24.July '64. [1964年.]
訓子府, 24.July '64. [1964年.]
〔訓子府、ニセコ、函館港〕, [1963-1964年.]
京都大学演習林関係資料, 1928-1986. Kyoto University Forests Collection, 1928-1986.
車中からみた羊蹄山, Aug 3'66. [1966年.]
車窓からみた羊蹄山, Aug 3'66. [1966年.]
邦産褐鉄鉱ノ成因トシテノ細菌ニ就テ / 川村多實二述 (日本微生物学会雑誌; 1号抜刷), 大正4年9月28日印刷. 大正4年9月30日発行.
水成褐鉄鉱の成因であるとされる藻類について調査のため,京都工科大学採鉱冶金教授所蔵標品である4点について顕微鏡下で確認を行った結果,何れも明瞭に鉄細菌が確認できたという報告. 3-05-01-32は複本.
邦産褐鉄鉱ノ成因トシテノ細菌ニ就テ / 川村多實二述 (日本微生物学会雑誌; 1号抜刷), 大正4年9月28日印刷. 大正4年9月30日発行.
水成褐鉄鉱の成因であるとされる藻類について調査のため,京都工科大学採鉱冶金教授所蔵標品である4点について顕微鏡下で確認を行った結果,何れも明瞭に鉄細菌が確認できたという報告. 3-05-01-31は複本.
野□□岬, 不明.
釧路―帯広のハイウェー(パンクル□付近), Aug 1'66. [1966年.]
釧路米町公園, Aug 1'66. [1966年.]
関西自然科学 15号(昭和37.12), 昭和37年12月発行.
p.1-3「鹿の話/川村多実二」所載. 内容項目: 1世界の鹿/2日本鹿の形態/3日本鹿の生態/4鹿の飼業. 巻末「関西自然科学研究会役員」に「会長 京都市立美術大学長 京都大学名誉教授 川村多実二 (住所)」とあり. 巻目次: 「鹿の話/川村多実二」/「ホノルルの青物市場/小清水卓二」/「鷲嶺水穴付近の植物/小清水卓二」/「天満化石層とその層位/上治寅次郎」/「御在所山近傍の地質/上治寅次郎」/「伊勢市矢持町鷲嶺洞の地化学的研究/西宮克彦」/「月ヶ瀬付近の新生代層中に含まれる硅藻化石/野口寧世」「天牛類の分布から観た近畿地方の昆虫層の特殊要素について/林匡夫」/「カウアイ島(ハワイ諸島の蜻蛉)/広瀬欽一」/「ハグロトンボの羽化/六山正孝」/「鈴鹿山脈の植物分布地理の概要/南川幸」/「イナベアザミ/南川幸;清水実」/「基準産地におけるマメナシ/南川幸」/「イノシシの研究/吉村昭雄」/「エグリトビケラ科幼虫1種/赤木郁恵」/「北海道産シマトビケラ幼虫1種」/「カクスイトビケラ属幼虫3種について/赤木郁恵」.