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淡水生物学

 主題
件名:ソース: Ku Peek

132 コレクションおよび/またはレコード 表示:

スライド(ガラス種板)リスト

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 5-17-07
範囲と内容

密閉容器に同梱されていたスライドのリストと思われる. ただし,同梱されているスライドはリストの一部である.

日付: 2003.3.

[ダンボール梱包] (貼紙にペンで「川村多實二先生の/色紙額/油絵/在中」,ほか), 1932-05-01

 シリーズ
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 9
範囲と内容 コレクション : 講義ノート, 原稿, 調査資料(プランクトン調査カード), ミズダニ彩色図・スケッチ, 書籍, 絵付け陶磁器など. 川村多實二(1883-1964)は, 京都帝国大学で日本初となる動物生態学を講じた人物である. 「川村多實二資料」は, 川村が退官まで勤めた理学部附属大津臨湖実験所の官舎に, 長らく残されていたもので、1998年, 官舎の取り壊しに伴って生態学研究センターに移され, 2002年, 総合博物館に移管された.  『動物生態学』『日本淡水生物学』『鳥の歌の科学』に代表される自身の著作や参考書・原稿・ノート・書簡・スケッチなどさまざまな資料が含まれ, 川村の幅広い研究活動の軌跡を記す貴重な資料である. Tamiji Kawamura was a zoologist who gave the first lecture about animal ecology in Japan at Kyoto Imperial University. For a long time, this collection has been left at an...
日付: 1932-05-01

[ダンボール箱](括り紐挟み込み紙片「川村多実二先生 遺品 2003.3」), 2003.3.

 シリーズ
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 5
範囲と内容 コレクション : 講義ノート, 原稿, 調査資料(プランクトン調査カード), ミズダニ彩色図・スケッチ, 書籍, 絵付け陶磁器など. 川村多實二(1883-1964)は, 京都帝国大学で日本初となる動物生態学を講じた人物である. 「川村多實二資料」は, 川村が退官まで勤めた理学部附属大津臨湖実験所の官舎に, 長らく残されていたもので、1998年, 官舎の取り壊しに伴って生態学研究センターに移され, 2002年, 総合博物館に移管された.  『動物生態学』『日本淡水生物学』『鳥の歌の科学』に代表される自身の著作や参考書・原稿・ノート・書簡・スケッチなどさまざまな資料が含まれ, 川村の幅広い研究活動の軌跡を記す貴重な資料である. Tamiji Kawamura was a zoologist who gave the first lecture about animal ecology in Japan at Kyoto Imperial University. For a long time, this collection has been left at an...
日付: 2003.3.

ぷらんくとんニ就テ; (特別講演) / 川村多實二述 (日本微生物学会雑誌; 16巻抜刷), 大正11年刊行.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 3-05-01-33
範囲と内容

「プランクトン」の概説. 生態的特徴や採集・観察の方法,大津臨湖実験所で大量発生したプランクトン現象についても触れており,巻末では水産調査や上水道管理に有用となり得ると述べている. 3-05-01-34 は複本だが, -34 には表紙に書込みがある.

日付: 大正11年刊行.

ぷらんくとんニ就テ; (特別講演) / 川村多實二述 (日本微生物学会雑誌; 16巻抜刷), 大正11年刊行.

 アイテム
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 3-05-01-34
範囲と内容

「プランクトン」の概説. 生態的特徴や採集・観察の方法,大津臨湖実験所で大量発生したプランクトン現象についても触れており,巻末では水産調査や上水道管理に有用となり得ると述べている. 3-05-01-33 は複本だが, -33 には表紙に書込みがない.

日付: 大正11年刊行.

プランクトン標本調査カード, 1915-08-24

 シリーズ
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 6
範囲と内容

段ボール箱側面にペンで「1930年代 宮地・川村/満州他プランクトン/調査カード/生態研より」とあり.

日付: 1915-08-24

[ロックボックス](側面 : ラベル「川村多實二先生 / 1/3」2枚), 1902

 シリーズ
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 1
範囲と内容 コレクション : 講義ノート, 原稿, 調査資料(プランクトン調査カード), ミズダニ彩色図・スケッチ, 書籍, 絵付け陶磁器など. 川村多實二(1883-1964)は, 京都帝国大学で日本初となる動物生態学を講じた人物である. 「川村多實二資料」は, 川村が退官まで勤めた理学部附属大津臨湖実験所の官舎に, 長らく残されていたもので、1998年, 官舎の取り壊しに伴って生態学研究センターに移され, 2002年, 総合博物館に移管された.  『動物生態学』『日本淡水生物学』『鳥の歌の科学』に代表される自身の著作や参考書・原稿・ノート・書簡・スケッチなどさまざまな資料が含まれ, 川村の幅広い研究活動の軌跡を記す貴重な資料である. Tamiji Kawamura was a zoologist who gave the first lecture about animal ecology in Japan at Kyoto Imperial University. For a long time, this collection has been left at an...
日付: 1902

[ロックボックス](側面 : ラベル「川村多實二先生 / 2/3」2枚), 1909-01-20

 シリーズ
資料番号: TKUM MSS 2002/7x / 2
範囲と内容 コレクション : 講義ノート, 原稿, 調査資料(プランクトン調査カード), ミズダニ彩色図・スケッチ, 書籍, 絵付け陶磁器など. 川村多實二(1883-1964)は, 京都帝国大学で日本初となる動物生態学を講じた人物である. 「川村多實二資料」は, 川村が退官まで勤めた理学部附属大津臨湖実験所の官舎に, 長らく残されていたもので、1998年, 官舎の取り壊しに伴って生態学研究センターに移され, 2002年, 総合博物館に移管された.  『動物生態学』『日本淡水生物学』『鳥の歌の科学』に代表される自身の著作や参考書・原稿・ノート・書簡・スケッチなどさまざまな資料が含まれ, 川村の幅広い研究活動の軌跡を記す貴重な資料である. Tamiji Kawamura was a zoologist who gave the first lecture about animal ecology in Japan at Kyoto Imperial University. For a long time, this collection has been left at an...
日付: 1909-01-20