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藤田, 和夫, 1919-2008

 個人

4099 コレクションおよび/またはレコード 表示:

27‐28頁, 1955

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資料番号: p.27-28
範囲と内容 ファイル :

1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.

日付: 1955

28‐29頁, 1955

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資料番号: p.28-29
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

29‐30頁, 1955

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資料番号: p.29-30
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

29‐30頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.29-30
範囲と内容 ファイル :

1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.

日付: 1955

30‐31頁, 1955

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資料番号: p.30-31
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

31‐32頁, 1955

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資料番号: p.31-32
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

31‐32頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.31-32
範囲と内容 ファイル :

1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.

日付: 1955

32‐33頁, 1955

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資料番号: p.32-33
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

33‐34頁, 1955

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資料番号: p.33-34
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

33‐34頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.33-34
範囲と内容 ファイル :

1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.

日付: 1955

34‐35頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.34-35
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

35‐36頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.35-36
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

35‐36頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.35-36
範囲と内容 ファイル :

1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.

日付: 1955

36‐37頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.36-37
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

37‐38頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.37-38
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

37‐38頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.37-38
範囲と内容 ファイル :

1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.

日付: 1955

38‐39頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.38-39
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

39‐40頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.39-40
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

39‐40頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.39-40
範囲と内容 ファイル :

1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.

日付: 1955

40‐41頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.40-41
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

41‐42頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.41-42
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

41‐42頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.41-42
範囲と内容 ファイル :

1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.

日付: 1955

42‐43頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.42-43
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

43‐44頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.43-44
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

44‐45頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.44-45
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

45‐46頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.45-46
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

46‐47頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.46-47
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

47‐48頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.47-48
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

48‐49頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.48-49
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

49‐50頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.49-50
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

50‐51頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.50-51
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

51‐52頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.51-52
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

52‐53頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.52-53
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

53‐54頁, 1955

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資料番号: p.53-54
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

54‐55頁, 1955

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資料番号: p.54-55
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

55‐56頁, 1955

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資料番号: p.55-56
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

56‐57頁, 1955

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資料番号: p.56-57
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

57‐58頁, 1955

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資料番号: p.57-58
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

59‐60頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.59-60
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

61‐62頁, 1955

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資料番号: p.61-62
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

63‐64頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.63-64
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

65‐66頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.65-66
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

67‐68頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.67-68
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

69‐70頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.69-70
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

70‐71頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.70-71
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

71‐72頁, 1955

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資料番号: p.71-72
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

72‐73頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.72-73
範囲と内容 ファイル :

1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.

日付: 1955

73‐74頁, 1955

 アイテム
資料番号: p.73-74
範囲と内容 ファイル :

1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.

日付: 1955

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主題
1955年カラコラム探検::写真 2365
1956年ヒンズークシ探検::写真::モノクロネガ 1163
パキスタン--国 414
1956年ヒンズークシ探検::写真::カラースライド 411
1955年カラコラム探検::探検日誌 124
1955年カラコラム探検::ルートマップ 31
カランバール氷河(Karambar Gl.) 21
ドゥミアル(Dumial) 19
バド・スワート(Badswat) 19
ラホール(Lahore) 19
カランバール氷河 .Karambar Glacier. 17
ガクチ(Gakuch) 13
ナルタル峠(Naltar An) 11
ナルタル谷(Naltar R.) 11
バド・スワート. Bad Swat. 11
イシュコマン川(Ishkoman R.) 10
バド・スワート氷河(Badswat Gl.) 10
パコル谷(Phakor Gol.) 10
ヤシン河(Yashin R.) 10
ヤシン谷. Yashin River. 10
INDUS 8
インダス 8
カランバール・ラク(Karambar llag) 8
カール・ガー(KarGah) 8
バジガズ(Bajgaz) 8
イシュコマン(Ishkoman) 7
ギルギット(Gilgit) 7
クルイ・ブルート(Krui Bhurt) 7
ナルタル谷. Naltar Gah. 7
バジガズ谷(Bajgaz Gol.) 7
パコル(Phakor) 7
1956年ヒンズークシ探検::ルートマップ 6
イミット(Imit) 6
カランバール氷河. Karambar Glacier. 6
ハンディス(Handis) 6
バウル谷. Baru Gah. 6
バド・スワート氷河. Bad Swat Glacier. 6
ビチガリ(Bichgari) 6
マリー(Murree) 6
カランバール(Karambar) 5
パンジャブ(Panjab) 5
カラコラム 4
グピス(Gupis)  4
サスリ 4
チャトルカンド(Chatorkhand) 4
ナルタル(Naltar) 4
ハシス(Hasis) 4
ハレ・シャニ(Hare Shani) 4
ファイズ(Phaiz) 4
ブルート(Bhurt) 4
Hindu Kush 3
Istak 3
Sasli,(Sassi;Sasi) 3
イシュコマン峠. Ishkuman Aghost. 3
イスタク 3
シンゴバル湖(Shingobar lake) 3
シンゴバル(Shingobar) 3
タイ--国 3
ダイン(Dain) 3
チュートラン 3
トゥルミク 3
バジガス谷. Bajgaz Gol. 3
パキスタン 3
プリアン・サール(Prian Sar) 3
1940年白頭山・待花江水源 2
1942年北部大興安嶺探検 2
1955年京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊 2
1956年京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊 2
1957年京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊 2
BASHA 2
BRALDU 2
Brundoin 2
Chutran 2
Shengus 2
TORMIK 2
イシュコマン川(Iskkomn.R.) 2
イミット. Imit. 2
カクニカイ(khakuni khaud) 2
ガントゥ・ラ 2
ギルギット川(Gilgit R.) 2
グリスタン(GULISTAN) 2
シェングース 2
シルピ(Silpi) 2
シンガル(Singal) 2
ダルコット(Darkot) 2
ハキス近傍. near Hakis. 2
バシャ 2
バド・スワー氷河ト. Bad Swat Glacier. 2
バルウ谷(Baru Gah) 2
バルトロ 2
バルトロ氷河 2
ヒンズークシ 2
ヒンズークシュ 2
ヒンドゥークシュ 2
ブラルド 2
ブルンドイン 2
プリアンサール. Purian Sar. 2
ホロジュート(Holojut) 2
マータンティル・ガー(Mahthantir Gah) 2
ヤゴット(Jagot) 2