藤田, 和夫, 1919-2008
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HK35-20, 1955年
氷河脇を進む隊列。右端は松下氏。左端の男の足元を歩くのは、食料用のギー。ポーター達と仲たがいする。彼らは装備を持って帰り、サーブ・クーリーのみの隊となってしまう。
HK35-24, 1955年
木の蔓でできたゴレサマカールの吊橋。一人で渡ると、足場の蔓に引っ張られて体が両脇の蔓に挟まれるので、後ろの二人がそれを広げている。
HK37-01, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-02, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
古い氷河。モレーンが広がっている。
HK37-03, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
写真奥の山が中腹辺りまで白いのは、過去に氷河が堆積していた位置を示している。
HK37-04, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
バルトロ氷河の下流。写真奥の方にはアスコーレがある。
HK37-05, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
バルトロ氷河の支流の谷。
HK37-06, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-07, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
モレーンの上にて、バルトロ氷河先端部より下流を望む。
HK37-08, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-09, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
下流に向けてバルトロ氷河本流の礫地帯を進むカラコルム隊。右下にいるのは松下氏とイナム氏。
HK37-10, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
RMの最左辺り。
HK37-11, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
現地人の服装からヒントを得た今西スタイル(現地人は真夏でも厚い毛織の上着を着て直射日光を避ける)。スナップ写真。
HK37-12, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
支流が押し出している。
HK37-13, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
バルトロ本流の河原。下流部。
HK37-14, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
バルトロ本流の河原。氷河先端の貯水池のような役目を果たしているのか。
HK37-15, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-16, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-17, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
本流で切断されてできた扇状地。支流が押し出している。
HK37-18, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
HK37-12に同じ。
HK37-19, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-20, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-21, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
高巻きする隊列。食料用のギーが二頭いる。
HK37-22, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
氷河の上流を望むクーリー。写真奥に見られるのはトランゴタワー山群。
HK38-01, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
小休止中のクーリー。向こう岸には氷河の下部にできたトンネルが見られる。氷河の上部にも河川がある。
HK38-02, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK38-03, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
歩を進める隊列(中央、左下)。写真左奥にはトランゴ山が見られる。
HK38-04, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
アブレーション谷。写真右は氷河で、表面にモレーンがついている。
HK38-05, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
氷河先端の上を行く隊列。
HK38-06, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK38-07, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK38-08, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
左岸に見られるのはアブレーション谷。
HK38-09, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
U字谷の岩壁で、右側が下流。中央左に隊員が見られる。
HK38-10, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
上流で磨滅した円礫。
HK38-11, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK38-12, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
写真手前に見られるのは、氷河の上のモレーン。
HK38-13, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
ここからいよいよ目的地に向かう。写真中央に見られるのは、新しい氷河が押し出しているところ。
HK38-14, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
モレーン。
HK38-15, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
写真右側にトランゴの雄姿が見られる。
HK38-16, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
モレーン中腹よりバルトロ下流方向を撮影。
HK38-17, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
氷河上の巨大モレーン。写真右側に人の姿が見られる。
HK38-18, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
トランゴタワーが見られる。
HK38-19, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
氷河の上にできた堆積湖。全てモレーンに覆われている。
HK38-20, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
アブレーション谷。
HK38-21, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
ウリビアホ氷河出合付近。支流からの押し出しにより、氷河がねじれている。
HK38-22, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
氷河に加わった圧力によるクラック。
HK38-23, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
追加の絞り込み:
- 主題
- 1955年カラコラム探検::写真 2365
- 1956年ヒンズークシ探検::写真::モノクロネガ 1163
- パキスタン--国 414
- 1956年ヒンズークシ探検::写真::カラースライド 411
- 1955年カラコラム探検::探検日誌 124
- 1955年カラコラム探検::ルートマップ 31
- カランバール氷河(Karambar Gl.) 21
- ドゥミアル(Dumial) 19
- バド・スワート(Badswat) 19
- ラホール(Lahore) 19
- カランバール氷河 .Karambar Glacier. 17
- ガクチ(Gakuch) 13
- ナルタル峠(Naltar An) 11
- ナルタル谷(Naltar R.) 11
- バド・スワート. Bad Swat. 11
- イシュコマン川(Ishkoman R.) 10
- バド・スワート氷河(Badswat Gl.) 10
- パコル谷(Phakor Gol.) 10
- ヤシン河(Yashin R.) 10
- ヤシン谷. Yashin River. 10
- INDUS 8
- インダス 8
- カランバール・ラク(Karambar llag) 8
- カール・ガー(KarGah) 8
- バジガズ(Bajgaz) 8
- イシュコマン(Ishkoman) 7
- ギルギット(Gilgit) 7
- クルイ・ブルート(Krui Bhurt) 7
- ナルタル谷. Naltar Gah. 7
- バジガズ谷(Bajgaz Gol.) 7
- パコル(Phakor) 7
- 1956年ヒンズークシ探検::ルートマップ 6
- イミット(Imit) 6
- カランバール氷河. Karambar Glacier. 6
- ハンディス(Handis) 6
- バウル谷. Baru Gah. 6
- バド・スワート氷河. Bad Swat Glacier. 6
- ビチガリ(Bichgari) 6
- マリー(Murree) 6
- カランバール(Karambar) 5
- パンジャブ(Panjab) 5
- カラコラム 4
- グピス(Gupis) 4
- サスリ 4
- チャトルカンド(Chatorkhand) 4
- ナルタル(Naltar) 4
- ハシス(Hasis) 4
- ハレ・シャニ(Hare Shani) 4
- ファイズ(Phaiz) 4
- ブルート(Bhurt) 4
- Hindu Kush 3
- Istak 3
- Sasli,(Sassi;Sasi) 3
- イシュコマン峠. Ishkuman Aghost. 3
- イスタク 3
- シンゴバル湖(Shingobar lake) 3
- シンゴバル(Shingobar) 3
- タイ--国 3
- ダイン(Dain) 3
- チュートラン 3
- トゥルミク 3
- バジガス谷. Bajgaz Gol. 3
- パキスタン 3
- プリアン・サール(Prian Sar) 3
- 1940年白頭山・待花江水源 2
- 1942年北部大興安嶺探検 2
- 1955年京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1956年京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1957年京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊 2
- BASHA 2
- BRALDU 2
- Brundoin 2
- Chutran 2
- Shengus 2
- TORMIK 2
- イシュコマン川(Iskkomn.R.) 2
- イミット. Imit. 2
- カクニカイ(khakuni khaud) 2
- ガントゥ・ラ 2
- ギルギット川(Gilgit R.) 2
- グリスタン(GULISTAN) 2
- シェングース 2
- シルピ(Silpi) 2
- シンガル(Singal) 2
- ダルコット(Darkot) 2
- ハキス近傍. near Hakis. 2
- バシャ 2
- バド・スワー氷河ト. Bad Swat Glacier. 2
- バルウ谷(Baru Gah) 2
- バルトロ 2
- バルトロ氷河 2
- ヒンズークシ 2
- ヒンズークシュ 2
- ヒンドゥークシュ 2
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- ブルンドイン 2
- プリアンサール. Purian Sar. 2
- ホロジュート(Holojut) 2
- マータンティル・ガー(Mahthantir Gah) 2
- ヤゴット(Jagot) 2