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藤田, 和夫, 1919-2008

 個人

4099 コレクションおよび/またはレコード 表示:

HK60-16, 1955年

 アイテム
資料番号: HK60-16

HK60-20, 1955年

 アイテム
資料番号: HK60-20
範囲と内容

8/2の朝撮影この探検の移動中林田氏は、フィルムをより有効に使えるように毎晩テントで相談をして限られたフィルムを有効に撮る。

日付: 1955年

HK60-21, 1955年

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資料番号: HK60-21
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK61-04, 1955年

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資料番号: HK61-04
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK61-08, 1955年

 アイテム
資料番号: HK61-08

HK61-12, 1955年

 アイテム
資料番号: HK61-12
範囲と内容

ヒスパー氷河はこの付近からdead lineになっているらしく、減衰が著しい。付近の支谷セカンバリス(Sekambaris)氷河は後退しており、奥のほうへツンゲを見せる。

日付: 1955年

HK61-13, 1955年

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資料番号: HK61-13
範囲と内容

パノラマ左カトゥンブルムブン(Katumburumbun)氷河出合付近からヒスパー本流をパノラマ撮影。減衰が著しいのが見てとれる。(RM19)[コメント:近年の気候変動で温暖化しているので、その後(現在)どうなっているのか知りたい]

日付: 1955年

HK61-14, 1955年

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資料番号: HK61-14
範囲と内容

パノラマ中(左)カトゥンブルムブン(Katumburumbun)氷河出合付近からヒスパー本流をパノラマ撮影。減衰が著しいのが見てとれる。(RM19)

日付: 1955年

HK61-15, 1955年

 アイテム
資料番号: HK61-15
範囲と内容

パノラマ中(右)カトゥンブルムブン(Katumburumbun)氷河出合付近からヒスパー本流をパノラマ撮影。減衰が著しいのが見てとれる。(RM19)

日付: 1955年

HK61-16, 1955年

 アイテム
資料番号: HK61-16
範囲と内容

パノラマ右カトゥンブルムブン(Katumburumbun)氷河出合付近からヒスパー本流をパノラマ撮影。減衰が著しいのが見てとれる。(RM19)

日付: 1955年

HK61-17, 1955年

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資料番号: HK61-17
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK61-22, 1955年

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資料番号: HK61-22
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK62-01, 1955年

 アイテム
資料番号: HK62-01

HK62-02, 1955年

 アイテム
資料番号: HK62-02
範囲と内容

ダチガンのキャンプ風景カラコロモの数多くのキャンプ地の中でも最も気持ちの良い場所。クーリーたちも楽しそう。(RM19)

日付: 1955年

HK62-04, 1955年

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資料番号: HK62-04
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK62-05, 1955年

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資料番号: HK62-05
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK62-08, 1955年

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資料番号: HK62-08

HK62-12, 1955年

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資料番号: HK62-12
範囲と内容

休憩する 左:藤田隊員 と 右:原田隊員 二人で話しながら歩くのが楽しい。谷間は乾燥し、非常に暑い。

日付: 1955年

HK62-13, 1955年

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資料番号: HK62-13
範囲と内容

ビッダマール方向。ビッタマル(Bittermal)までは公園的お花畑。池あり、公園あり、羊飼いの石室あり、実に快適な道のり。(RM19)写真中央に池。

日付: 1955年

HK62-16, 1955年

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資料番号: HK62-16
範囲と内容

最後の大支流ラツク(Lak)氷河越え。氷の減衰で両岸に大絶壁が出来ている。砂礫層の崖で足場が悪いが、よく踏み跡がついていたため比較的楽に渡れた。(RM19)

日付: 1955年

HK62-17, 1955年

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資料番号: HK62-17
範囲と内容

写真中央左、くずれやすい石場を気にしながら絶壁を登るインダス隊一行(HK62-15 アップ)大きさの景観が出ている。

日付: 1955年

HK62-18, 1955年

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資料番号: HK62-18
範囲と内容

サイドモレーンの上りは約200m、すごいものがある。クーリーが一列に蠅がとまったように上っていく姿が印象的。(HK62-15アップ)(RM19)

日付: 1955年

HK62-19, 1955年

 アイテム
資料番号: HK62-19

追加の絞り込み:

主題
1955年カラコラム探検::写真 2365
1956年ヒンズークシ探検::写真::モノクロネガ 1163
パキスタン--国 414
1956年ヒンズークシ探検::写真::カラースライド 411
1955年カラコラム探検::探検日誌 124
1955年カラコラム探検::ルートマップ 31
カランバール氷河(Karambar Gl.) 21
ドゥミアル(Dumial) 19
バド・スワート(Badswat) 19
ラホール(Lahore) 19
カランバール氷河 .Karambar Glacier. 17
ガクチ(Gakuch) 13
ナルタル峠(Naltar An) 11
ナルタル谷(Naltar R.) 11
バド・スワート. Bad Swat. 11
イシュコマン川(Ishkoman R.) 10
バド・スワート氷河(Badswat Gl.) 10
パコル谷(Phakor Gol.) 10
ヤシン河(Yashin R.) 10
ヤシン谷. Yashin River. 10
INDUS 8
インダス 8
カランバール・ラク(Karambar llag) 8
カール・ガー(KarGah) 8
バジガズ(Bajgaz) 8
イシュコマン(Ishkoman) 7
ギルギット(Gilgit) 7
クルイ・ブルート(Krui Bhurt) 7
ナルタル谷. Naltar Gah. 7
バジガズ谷(Bajgaz Gol.) 7
パコル(Phakor) 7
1956年ヒンズークシ探検::ルートマップ 6
イミット(Imit) 6
カランバール氷河. Karambar Glacier. 6
ハンディス(Handis) 6
バウル谷. Baru Gah. 6
バド・スワート氷河. Bad Swat Glacier. 6
ビチガリ(Bichgari) 6
マリー(Murree) 6
カランバール(Karambar) 5
パンジャブ(Panjab) 5
カラコラム 4
グピス(Gupis)  4
サスリ 4
チャトルカンド(Chatorkhand) 4
ナルタル(Naltar) 4
ハシス(Hasis) 4
ハレ・シャニ(Hare Shani) 4
ファイズ(Phaiz) 4
ブルート(Bhurt) 4
Hindu Kush 3
Istak 3
Sasli,(Sassi;Sasi) 3
イシュコマン峠. Ishkuman Aghost. 3
イスタク 3
シンゴバル湖(Shingobar lake) 3
シンゴバル(Shingobar) 3
タイ--国 3
ダイン(Dain) 3
チュートラン 3
トゥルミク 3
バジガス谷. Bajgaz Gol. 3
パキスタン 3
プリアン・サール(Prian Sar) 3
1940年白頭山・待花江水源 2
1942年北部大興安嶺探検 2
1955年京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊 2
1956年京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊 2
1957年京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊 2
BASHA 2
BRALDU 2
Brundoin 2
Chutran 2
Shengus 2
TORMIK 2
イシュコマン川(Iskkomn.R.) 2
イミット. Imit. 2
カクニカイ(khakuni khaud) 2
ガントゥ・ラ 2
ギルギット川(Gilgit R.) 2
グリスタン(GULISTAN) 2
シェングース 2
シルピ(Silpi) 2
シンガル(Singal) 2
ダルコット(Darkot) 2
ハキス近傍. near Hakis. 2
バシャ 2
バド・スワー氷河ト. Bad Swat Glacier. 2
バルウ谷(Baru Gah) 2
バルトロ 2
バルトロ氷河 2
ヒンズークシ 2
ヒンズークシュ 2
ヒンドゥークシュ 2
ブラルド 2
ブルンドイン 2
プリアンサール. Purian Sar. 2
ホロジュート(Holojut) 2
マータンティル・ガー(Mahthantir Gah) 2
ヤゴット(Jagot) 2