藤田, 和夫, 1919-2008
4099 コレクションおよび/またはレコード 表示:
HK1-33, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK1-34, 1955年
HK1-35, 1955年
HK2-01, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK2-02, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK2-03, 1955年
5/15、本隊カラチ到着。5/22、カラチ-ラワルピンディへ移動。岩村忍隊員、藤田和夫隊員は空路にて移動、22日着。今西錦司隊長、松下進隊員、中尾佐助隊員、原田直彦隊員、岡崎敬隊員、林田重男隊員は列車にて移動、24日に到着。ラワルピンディ(Rawalpindi)のカシミール省訪問。左:キアニ氏(M.Kiani)。インド独立運動でチャンドラ・ボース(Chandra Bose)の側近として活躍。右から、今西錦司隊長、岩村忍隊員、門田省三氏(日本大使館員)。
HK2-04, 1955年
右から、岩村忍隊員、松下進隊員、門田省三氏、キアニ氏。カシミール省では、カシミール入国、荷物輸送、空中撮影に関する英文の要望書を提出、説明する。
HK2-05, 1955年
キアニ氏と打ち合わせをする隊員一行、大使館員。右から、中尾佐助隊員、今西錦司隊長、岩村忍隊員、門田省三氏。
HK2-07, 1955年
HK2-08, 1955年
HK2-14, 1955年
HK2-15, 1955年
HK2-20, 1955年
HK2-21, 1955年
HK2-25, 1955年
HK2-26, 1955年
HK2-27, 1955年
HK2-29, 1955年
HK2-30, 1955年
HK2-31, 1955年
HK2-32, 1955年
前列:右より岡崎敬隊員、岩村忍隊員、バット大尉(Capt.G.Safdar Butt/陸軍連絡将校/日本隊リエゾンオフィサー)。ハーン氏(軍人)。後列:ハーン一家と今西錦司隊長。
HK2-33, 1955年
後列:右から岡崎敬隊員、ハーン夫人、今西錦司隊長、一番左は藤田和夫隊員。前列:右から門田省三氏、林田重男隊員、ハーン氏。
HK3-01, 1955年
5/28、チャクララ空港-ギルギット(Gilgit)へ移動。ギルギットでの滞在地、フンザハウス前(フンザミールの別邸)。初めて日本人を見る人たちが次々と記念写真を撮ってほしいとやって来る。比較的裕福な家族。
HK4-01, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK4-02, 1955年
フンザハウス前庭、馬車用の台。バット大尉(Capt.G.Safdar Butt/陸軍連絡将校/日本隊リエゾンオフィサー)と近くに住む少年。荷箱の番号に沿って中身の調査。
HK4-04, 1955年
荷分けの様子。KUSE式荷箱に重さが均等になるよう荷物を仕分ける。紛失した場合を考え、内容によって振り分ける(一つの箱に同じ物を入れない)。荷箱の重量は平均20kg、最大で30kg。
追加の絞り込み:
- 主題
- 1955年カラコラム探検::写真 2365
- 1956年ヒンズークシ探検::写真::モノクロネガ 1163
- パキスタン--国 414
- 1956年ヒンズークシ探検::写真::カラースライド 411
- 1955年カラコラム探検::探検日誌 124
- 1955年カラコラム探検::ルートマップ 31
- カランバール氷河(Karambar Gl.) 21
- ドゥミアル(Dumial) 19
- バド・スワート(Badswat) 19
- ラホール(Lahore) 19
- カランバール氷河 .Karambar Glacier. 17
- ガクチ(Gakuch) 13
- ナルタル峠(Naltar An) 11
- ナルタル谷(Naltar R.) 11
- バド・スワート. Bad Swat. 11
- イシュコマン川(Ishkoman R.) 10
- バド・スワート氷河(Badswat Gl.) 10
- パコル谷(Phakor Gol.) 10
- ヤシン河(Yashin R.) 10
- ヤシン谷. Yashin River. 10
- INDUS 8
- インダス 8
- カランバール・ラク(Karambar llag) 8
- カール・ガー(KarGah) 8
- バジガズ(Bajgaz) 8
- イシュコマン(Ishkoman) 7
- ギルギット(Gilgit) 7
- クルイ・ブルート(Krui Bhurt) 7
- ナルタル谷. Naltar Gah. 7
- バジガズ谷(Bajgaz Gol.) 7
- パコル(Phakor) 7
- 1956年ヒンズークシ探検::ルートマップ 6
- イミット(Imit) 6
- カランバール氷河. Karambar Glacier. 6
- ハンディス(Handis) 6
- バウル谷. Baru Gah. 6
- バド・スワート氷河. Bad Swat Glacier. 6
- ビチガリ(Bichgari) 6
- マリー(Murree) 6
- カランバール(Karambar) 5
- パンジャブ(Panjab) 5
- カラコラム 4
- グピス(Gupis) 4
- サスリ 4
- チャトルカンド(Chatorkhand) 4
- ナルタル(Naltar) 4
- ハシス(Hasis) 4
- ハレ・シャニ(Hare Shani) 4
- ファイズ(Phaiz) 4
- ブルート(Bhurt) 4
- Hindu Kush 3
- Istak 3
- Sasli,(Sassi;Sasi) 3
- イシュコマン峠. Ishkuman Aghost. 3
- イスタク 3
- シンゴバル湖(Shingobar lake) 3
- シンゴバル(Shingobar) 3
- タイ--国 3
- ダイン(Dain) 3
- チュートラン 3
- トゥルミク 3
- バジガス谷. Bajgaz Gol. 3
- パキスタン 3
- プリアン・サール(Prian Sar) 3
- 1940年白頭山・待花江水源 2
- 1942年北部大興安嶺探検 2
- 1955年京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1956年京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1957年京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊 2
- BASHA 2
- BRALDU 2
- Brundoin 2
- Chutran 2
- Shengus 2
- TORMIK 2
- イシュコマン川(Iskkomn.R.) 2
- イミット. Imit. 2
- カクニカイ(khakuni khaud) 2
- ガントゥ・ラ 2
- ギルギット川(Gilgit R.) 2
- グリスタン(GULISTAN) 2
- シェングース 2
- シルピ(Silpi) 2
- シンガル(Singal) 2
- ダルコット(Darkot) 2
- ハキス近傍. near Hakis. 2
- バシャ 2
- バド・スワー氷河ト. Bad Swat Glacier. 2
- バルウ谷(Baru Gah) 2
- バルトロ 2
- バルトロ氷河 2
- ヒンズークシ 2
- ヒンズークシュ 2
- ヒンドゥークシュ 2
- ブラルド 2
- ブルンドイン 2
- プリアンサール. Purian Sar. 2
- ホロジュート(Holojut) 2
- マータンティル・ガー(Mahthantir Gah) 2
- ヤゴット(Jagot) 2