藤田, 和夫, 1919-2008
4099 コレクションおよび/またはレコード 表示:
先HK2-14, 1955年
先HK2-16, 1955年4月10日~13日に撮影されたものである.
カラチでの宿泊先、カールトンホテル(CARLTON HOTEL)。
先HK2-18, 1955年4月10日~13日に撮影されたものである.
カールトンホテル室内にて岩村忍隊員。
先HK2-19, 1955年4月10日~13日に撮影されたものである.
カールトンホテル室内にて藤田和夫隊員。
先HK2-20, 1955年4月10日~13日に撮影されたものである.
カールトンホテル室内にて藤田和夫隊員。
先HK2-21, 1955年4月10日~13日に撮影されたものである.
カールトンホテル室内にて岩村忍隊員。
先HK2-22, 1955年4月10日~13日に撮影されたものである.
カラチ市内、牛小屋。
先HK2-23, 1955年4月10日~13日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK2-24, 1955年4月10日~13日に撮影されたものである.
日本大使館の警備員。
先HK2-26, 1955年
先HK2-28, 1955年
先HK2-29, 1955年
先HK2-30, 1955年
先HK2-31, 1955年
先HK2-32, 1955年
先HK2-33, 1955年
先HK2-34, 1955年
晴れ。イラン大使館訪問、イラン入国の許可を得る。左:岩村忍隊員、中:イランの外務省担当者、右:深井氏。
先HK2-35, 1955年
晴れ。5:30に蜂谷氏夫妻が車で迎えに来る。カラチ飛行場には深井氏夫妻も見送りに来る。7:00発、パキスタン国際航空、カラチ発ラワルピンディ(Rawalpindi)行。途中ラホール(Lahore)で給油。
先HK3-1, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK3-5, 1955年
カラチ-ラワルピンディまでの上空。ラワルピンディ到着時、アタ・ウラ大佐(Ata Ullah)が出迎えてくれたことに感激する。アタ・ウラ大佐にフラッシュマンスホテル(FLASHMAN’S HOTEL)まで送ってもらう。
先HK3-6, 1955年
晴れ。カシミール省へ挨拶に行く。左から二人目:カラコラム会会長の軍人。中央:フンザ(Hunza)の王様ミール(Mir)、右から二人目:バット大尉(Capt.G.Safdar Butt/陸軍連絡将校/日本隊リエゾンオフィサー)その他、カシミール(地方)省の役人地方知事。当初の計画であったチーリンジ峠越え(Chillinji pass)が、国境に近いとの理由で不許可になり大打撃。
先HK3-7, 1955年4月18日~19日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK3-8, 1955年4月18日~19日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK3-9, 1955年4月18日~19日に撮影されたものである.
ラワルピンディ(Rawalpindi)市内。公園や緑が多い。
先HK3-10, 1955年4月18日~19日に撮影されたものである.
ラワルピンディ市内。
先HK3-11, 1955年4月18日~19日に撮影されたものである.
ラワルピンディでの宿泊先、フラッシュマンスホテル(FLASHMAN’S HOTEL)。広々とした部屋で食事(英国風)も美味しい。英国統治時代のインドの面影を残したホテル。
先HK3-12, 1955年4月18日~19日に撮影されたものである.
ラワルピンディ郊外。
先HK3-13, 1955年
晴れ。8:30よりタクシーでタキシラ(Taxila)の仏教遺跡(1980年世界文化遺産登録)を見物に行く。タキシラ博物館の学芸員。シルクロードの隊商都市として、ガンダーラ文化の中心として栄えたタキシラには、多くの古代都市遺跡や仏教寺院址が残る。
先HK3-14, 1955年
タキシラ博物館。紀元前1世紀-4、5世紀にかけての出土品が陳列されている。石器より鉄、青銅にいたる様々なものが見られる。
先HK3-16, 1955年
先HK3-17, 1955年
先HK3-18, 1955年
先HK3-20, 1955年
先HK3-21, 1955年
先HK3-22, 1955年
先HK3-23, 1955年
先HK3-24, 1955年
先HK3-25, 1955年
先HK3-26, 1955年
先HK3-27, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK3-28, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
追加の絞り込み:
- 主題
- 1955年カラコラム探検::写真 2365
- 1956年ヒンズークシ探検::写真::モノクロネガ 1163
- パキスタン--国 414
- 1956年ヒンズークシ探検::写真::カラースライド 411
- 1955年カラコラム探検::探検日誌 124
- 1955年カラコラム探検::ルートマップ 31
- カランバール氷河(Karambar Gl.) 21
- ドゥミアル(Dumial) 19
- バド・スワート(Badswat) 19
- ラホール(Lahore) 19
- カランバール氷河 .Karambar Glacier. 17
- ガクチ(Gakuch) 13
- ナルタル峠(Naltar An) 11
- ナルタル谷(Naltar R.) 11
- バド・スワート. Bad Swat. 11
- イシュコマン川(Ishkoman R.) 10
- バド・スワート氷河(Badswat Gl.) 10
- パコル谷(Phakor Gol.) 10
- ヤシン河(Yashin R.) 10
- ヤシン谷. Yashin River. 10
- INDUS 8
- インダス 8
- カランバール・ラク(Karambar llag) 8
- カール・ガー(KarGah) 8
- バジガズ(Bajgaz) 8
- イシュコマン(Ishkoman) 7
- ギルギット(Gilgit) 7
- クルイ・ブルート(Krui Bhurt) 7
- ナルタル谷. Naltar Gah. 7
- バジガズ谷(Bajgaz Gol.) 7
- パコル(Phakor) 7
- 1956年ヒンズークシ探検::ルートマップ 6
- イミット(Imit) 6
- カランバール氷河. Karambar Glacier. 6
- ハンディス(Handis) 6
- バウル谷. Baru Gah. 6
- バド・スワート氷河. Bad Swat Glacier. 6
- ビチガリ(Bichgari) 6
- マリー(Murree) 6
- カランバール(Karambar) 5
- パンジャブ(Panjab) 5
- カラコラム 4
- グピス(Gupis) 4
- サスリ 4
- チャトルカンド(Chatorkhand) 4
- ナルタル(Naltar) 4
- ハシス(Hasis) 4
- ハレ・シャニ(Hare Shani) 4
- ファイズ(Phaiz) 4
- ブルート(Bhurt) 4
- Hindu Kush 3
- Istak 3
- Sasli,(Sassi;Sasi) 3
- イシュコマン峠. Ishkuman Aghost. 3
- イスタク 3
- シンゴバル湖(Shingobar lake) 3
- シンゴバル(Shingobar) 3
- タイ--国 3
- ダイン(Dain) 3
- チュートラン 3
- トゥルミク 3
- バジガス谷. Bajgaz Gol. 3
- パキスタン 3
- プリアン・サール(Prian Sar) 3
- 1940年白頭山・待花江水源 2
- 1942年北部大興安嶺探検 2
- 1955年京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1956年京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1957年京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊 2
- BASHA 2
- BRALDU 2
- Brundoin 2
- Chutran 2
- Shengus 2
- TORMIK 2
- イシュコマン川(Iskkomn.R.) 2
- イミット. Imit. 2
- カクニカイ(khakuni khaud) 2
- ガントゥ・ラ 2
- ギルギット川(Gilgit R.) 2
- グリスタン(GULISTAN) 2
- シェングース 2
- シルピ(Silpi) 2
- シンガル(Singal) 2
- ダルコット(Darkot) 2
- ハキス近傍. near Hakis. 2
- バシャ 2
- バド・スワー氷河ト. Bad Swat Glacier. 2
- バルウ谷(Baru Gah) 2
- バルトロ 2
- バルトロ氷河 2
- ヒンズークシ 2
- ヒンズークシュ 2
- ヒンドゥークシュ 2
- ブラルド 2
- ブルンドイン 2
- プリアンサール. Purian Sar. 2
- ホロジュート(Holojut) 2
- マータンティル・ガー(Mahthantir Gah) 2
- ヤゴット(Jagot) 2