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羽舘, 易, 1898-1986

 個人

23 コレクションおよび/またはレコード 表示:

[乾板] 夾紵棺と木箱, 昭和9年(1934) 8月10~11日.

 アイテム
資料番号: 箱1(Kodak黄1)- 4
範囲と内容

「蘇った古代の木乃伊-藤原鎌足-」における90頁の「32 白木の箱と棺 昭和9年8月10~11日」にコンテンツの1枚目が対応している.

日付: 昭和9年(1934) 8月10~11日.

[紙焼き写真]再埋棺後の慰霊式, 1934年8月11日.

 アイテム
資料番号: 日本53-3
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第二一の(1)再埋棺後の慰霊式に対応している.

日付: 1934年8月11日.

[紙焼き写真][再埋棺後外観], 1934年8月11日.

 アイテム
資料番号: 日本53-4
範囲と内容 シリーズ :

{番号}日本53 {名称}摂津三島郡阿武山 古墓写真{質材} {大小} {銘} {時代} {所在}.上記の項目の下の欄に「大阪府写真(羽舘君撮影)」の記載.

日付: 1934年8月11日.

[紙焼き写真]古墓石室羨道部羨門正面観

 アイテム
資料番号: 日本51-3
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第五の(2)同上(古墓石室羨道部)羨門正面観に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]古墳羨道下底敷石一部状態

 アイテム
資料番号: 日本55-1
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第一二の(1)古墳羨道下底敷石一部状態に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]古墳羨道下底敷石(俯観)

 アイテム
資料番号: 日本55-2
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第一二の(2)同上(古墳羨道下底敷石)(俯観)に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]墓被覆用塼及柏葉[1]

 アイテム
資料番号: 日本56-1
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第二〇の墓被覆用塼及柏葉(右下)の右上の上段及び左上に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]墓被覆用塼及柏葉[2]

 アイテム
資料番号: 日本56-2
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第二〇の墓被覆用塼及柏葉(右下)の左下に対応している.画像右部に対応する図版は『攝津阿武山古墓調査報告』にはない.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]墓被覆用塼及柏葉[3]

 アイテム
資料番号: 日本56-3
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第二〇の墓被覆用塼及柏葉(右下)の右上の中段及び下段に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]墓被覆用塼及柏葉[4]

 アイテム
資料番号: 日本56-4
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第二〇の墓被覆用塼及柏葉(右下)の右下に対応している.画像左下部に対応する図版は『攝津阿武山古墓調査報告』にはない.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]夾紵棺(下-側面形)

 アイテム
資料番号: 日本52-1
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第一三の夾紵棺(下-側面形)に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真][新調の外棺]

 アイテム
資料番号: 日本52-2
範囲と内容 シリーズ :

{番号}日本52 {名称}乾漆棺及新造外棺 写真 摂津三島郡阿武山出土{質材} {大小} {銘} {時代} {所在}.上記の項目の下の欄に「大阪府写真(羽舘君撮影)」の記載.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真][新調の外棺-再埋葬前], 1934年8月11日.

 アイテム
資料番号: 日本53-2
範囲と内容 シリーズ :

{番号}日本53 {名称}摂津三島郡阿武山 古墓写真{質材} {大小} {銘} {時代} {所在}.上記の項目の下の欄に「大阪府写真(羽舘君撮影)」の記載.

日付: 1934年8月11日.

[紙焼き写真]新調の外棺-再埋葬前, 1934年8月11日.

 アイテム
資料番号: 日本53-1
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第二一の(2)新調の外棺-再埋葬前に対応している.

日付: 1934年8月11日.

[紙焼き写真][新調の棺]

 アイテム
資料番号: 日本52-3
範囲と内容 シリーズ :

{番号}日本52 {名称}乾漆棺及新造外棺 写真 摂津三島郡阿武山出土{質材} {大小} {銘} {時代} {所在}.上記の項目の下の欄に「大阪府写真(羽舘君撮影)」の記載.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]棺内頭部玉枕

 アイテム
資料番号: 日本54-1
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第一七の(1)棺内頭部玉枕に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]石室全景(北方より撮影)

 アイテム
資料番号: 日本50-3
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第一〇の(上)石室全景(北方より撮影)に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]石室内面観(北方より撮影)

 アイテム
資料番号: 日本50-2
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第九の(1)石室内面観(北方より撮影)に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]石室南側戸口東壁(細部)

 アイテム
資料番号: 日本51-1
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第六の(1)石室南側戸口東壁(細部)に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]石室南側戸口西壁(細部)

 アイテム
資料番号: 日本51-2
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第六の(2)石室南側戸口西壁(細部)に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

[紙焼き写真]石室西壁の一部(壁面の築成と漆喰の状態を示す)

 アイテム
資料番号: 日本50-1
範囲と内容

『攝津阿武山古墓調査報告』における図版第一〇の(下)石室西壁の一部(壁面の築成と漆喰の状態を示す)に対応している.

日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

京都大学人文科学研究所写真 : 阿武山古墳調査, 1934. Institute for Research in Humanities, Kyoto University Collection: Research Photographs of Abuyama Tomb, 1934.

 コレクション
資料番号: IRHu PIC 2017/7
要約 大阪府高槻市阿武山古墳の1934年の発掘調査に際し, 東方文化学院京都研究所の羽舘易により撮影された写真資料. 対象資料は, 腐朽せずに出土することがきわめて稀な夾紵棺の貴重な出土状況記録で, 原資料が再埋葬されている現況において, 最も重要な二次資料である. This is a collection of photographs of the 1934 excavation of Abuyama Tomb in Takatsuki City, Osaka Prefecture taken by Osamu Hatachi of the Kyoto Institute of the Academy of Oriental Culture. It is a valuable record of the discovery of a dry-lacquer coffin, examples of which are unearthed extremely rarely since most have decayed and no longer exist. The coffin...
日付: 昭和9年(1934). [4月〜8月11日ヵ.].

京都大学考古学研究室写真 : 阿武山古墳調査, 1934, 1987. Department of Archaeology, Kyoto University Collection: Research Photographs of Abuyama Tomb, 1934, 1987.

 コレクション
資料番号: FoLs PIC 2017/6
要約 大阪府高槻市阿武山古墳の昭和9年(1934)の発掘調査に際し, 京都帝国大学文学部考古学教室および阿武山地震観測所(志田順博士)により撮影された写真資料. 腐朽せずに出土することがきわめて稀な夾紵棺の貴重な出土状況記録であり, 原資料が再埋葬されている現況において, 最も重要な二次資料である. また, レントゲンフィルムは, 日本考古学にX線が利用された最初の事例であり, 学史的にきわめて重要である. This is a collection of photographs of the 1934 excavation of Abuyama Tomb in Takatsuki City, Osaka Prefecture conducted by the Archaeological Institute at Kyoto Imperial University and Dr. Toshi Shida of the Abuyama Seismological Observatory. It is a valuable record of the discovery of a...
日付: 昭和 9年(1934); 昭和62年(1987).