川村, 多實二, 1883-1964
472 コレクションおよび/またはレコード 表示:
昭和33年9月6日付 中西悟堂氏発 川村氏宛 書簡, 昭和33年9月6日付.
1.「動物画家と狩猟画家」(おそらく2-05-02,-03,「野鳥」誌へ)の掲載に関する内容. 2.「鳥声録音御稿にてついて」 3.「万葉集のカモメについて」:資料2-05-04に関連した内容. 4.「八ヶ岳」で観察した鳥についての情報.
昭和十三年春・十四年春・十五年春 台湾及沖縄奄美大島旅行収穫 (鳥の鳴き声について) / (川村多實二) [直筆ノート], 昭和13年春.
3-06-05-04と同梱された資料.(「鳥の歌/(台湾/沖縄)旧資料」) 観察した鳥の名前と鳴き声を記録したもの.鳴き声の表記はカナとアルファベットが混在している.
「晩秋の黒姫山 / 八木良助」(信濃博物学雑誌第3所載) [直筆書写], 明治35年8月30日送付. 明治35年11月8日来信. 明治35年11月9日登山. 明治35年12月発行.
八木良助氏が「天狗の麦飯」を東大大学院理学部の大野直枝氏に送ったところ,大野氏がたいへん興味を持たれ,明治35年11月9日,八木氏・大野氏他が「天狗の麦飯」の調査に黒姫山を登山された様子が書かれている.
(書簡あるいは書簡下書き)
鳥の鳴き方について書かれた原稿について,修正箇所が指摘・補足している. 川村氏に宛てられたものなのか,川村氏が誰かに宛てるつもりで下書きしたものかは不明だが,鉛筆による加筆がある.
書簡・資料等 (「野鳥観察記録」「講演原稿及印刷」「英詩翻訳」), 1938
3-06-05-01から-04の4括の資料を収める. 宛名面に赤鉛筆で「野鳥観察記録」「講演原稿及印刷」「英詩翻訳」とあり.
書簡・資料等(「天狗の麦飯」に関する資料), 1902-08-30
3-06-01-01 (-01から-12まで 12点)は, まとめて別紙(白厚紙)に挿まれている.
書籍括り(メモ付,ビニールひも), 1936-09-26
朝鮮産鳥類の啼声に就て / 川村多實二 (日本学術協会報告; 12巻1号抜刷), 昭和12年2月.
「本年5月より7月に亘り朝鮮並に満州の一部に鳥類観察を試みたるが…」とあり,昭和11年のことか. 朝鮮・満州で観察した鳥声を日本での観察と比較している.鳥声の表記にはローマ字を使用. 内容項目(抄): 1緒言/2日本内地で聴かれない鳥声/3内地と鳴声の差異を認め難き鳥/4内地との比較可能なる啼声の鳥/5結言.
松屋筆記 第三 (写し,巻九十四の四十九) [直筆書写] / 川村多實二[写]
松屋筆記の巻九十四ー「(四十九)仏法僧鳥」の段の一部分を写している. 書写部分(抄): (冒頭部分)「仏法僧鳥三寶鳥みつたからの…」/赤染衛門集/参天台五台山記八巻/扶桑略記/二荒山千部会縁起/本朝俗諺志三巻/閑田耕筆三巻物部/興清曰関岡野洲良…/閑田耕筆.
林野時報 11巻6号 / 林野庁編集, 昭和38年6月1日印刷. 昭和38年6月15日発行.
p.33-39「鳥声の個体差と地方差/川村多實二(京都大学名誉教授)」所載. 内容項目抄: 1.はしがき / 2.同音反覆型の場合 / 3.異音結合型の場合 / 4.単一歌節型の場合 / 5.異句交唱型の場合/ 6.異歌交唱型の場合.
植物はどのようにしていきているか : 中学校第1学年用 / 文部省 (私たちの科学; 5 ), 昭和22年12月8日印刷,同日翻刻印刷. 昭和22年12月12日発行,同日翻刻発行. 昭和22年12月12日文部省検定済.
昭和24年度発行. もくろく(ママ): まえがき / 問題1 植物はどのようにして運動しているか / 問題2 植物はどのようにして大きくなっているか / 問題3 植物はでんぷんやさとうをどこでつくるか / 問題4 植物はどのようにして呼吸をしているか / 問題5 植物はどのようにして水と養分を取ってくるか / 問題6 緑色のない植物はどこから養分を取ってくるか / 問題7 植物はどのようにしてふえるか / 問題8 どのようにしてよい作物をつくりだすか / 問題9 植物はどのような類に分けられるか.
楓図八角皿 / 川村多實二絵付, 1967
益子帰来也氏より1983年10月10日付けで京都大学生態学研究センターに寄贈されたもの.益子氏は1967(昭和42)年に金沢にて開催された日本陸水学会第32回大会の大会委員長であった.4-3は大会を記念して参加者が九谷光星窯にて絵付け(寄書き)をした資料であるが,当該資料もそれに関係するものか. 皿面上「目をとぢて/ひねもす/鳥をききておはす/瑠璃の御堂に/おん佛かも/多實二」.
楯吸虫類の二種に就て (動物学雑誌; 27巻323号 抜刷), 大正4年9月15日.
琵琶湖産のカラスガイ科貝類と鯉に寄生していた Aspidogaster 各1種の構造についての記述.図版あり.
機械設備工事共通仕様書 (昭和40.4) ; 機械設備工事共通仕様書(続) (昭和41.2)/ 文部省管理局教育施設部編, 昭和40年4月. 昭和41年2月.
「機械設備工事共通仕様書」と「機械設備工事共通仕様書(続)」を2部合冊. 目次抄: 1通則/2給水設備工事/3排水設備工事/4給湯設備工事/5ガス設備工事/6土,コンクリート,左官その他工事/7暖房設備工事/8換気設備工事/9昇降機設備工事/10電気設備工事.
歌節の説明 : ローラー・カナリー叢書第1編 / 兒玉健一(児玉健一)著, 昭和11年8月20日印刷. 昭和11年8月25日発行.
目次抄: ローラーカナリーの歌節/歌節概説/歌節各説/鳴暇/採点法/歌節緩急論と鳴標準/英米独の鳴標準の比較研究.
歌節放談 : ローラー・カナリー / 川合米治郎, 昭和32年9月20日発行.
前記に「『歌の頭陀袋』(3-02-01-02)中の要訂正修正をかねて…」とあり. 目次抄: 前記/1歌節の構想の変った動機/2歌節の基本論(1声型・2音色・3歌系)/3歌節各論(1ベル系歌節・2ハローロール系歌節…)/4歌節審査の問題点/後記.
毎日放送十年史, 昭和36年12月15日発行.
目次: 1胎動から開局まで/2番組を貫くパイオニア精神/3テレビ開局への途/4知恵と闘志の勝利/5兼営結実と新社屋の建設/6放送文化を支えるもの/7国際ネットワークへ参加/8最高水準をゆく技術/9福利厚生・傍系社・組合/10付録.
「比叡の鳥/高浜虚子」(中学国文教科書巻一/吉田彌平編) : 内田氏発 川村氏宛 添書付
封筒宛名面にペンで「高濱虚子作/叡山の鳥」とあり. 1枚目右上余白に鉛筆で「滋賀の狩猟係が来まして比叡の/問題詳細聞きました.何れ詳細にお話致し度と存じますが不取敢本文/は右問題の中止の材料にも用いら/れるかと存じ/お目に掛けます/[印](内田)/川村学兄」とあり. 鳥の保護・愛鳥運動に関わる資料か.
比叡山の鳥について / (川村多實二) [直筆原稿]
直筆原稿,掲載媒体日時等は不詳だが,冒頭に「今日は愛鳥週間の第一日」とあり. 内容(抄): イ)愛鳥週間について / ロ)比叡山の地理や気候および棲息する鳥について / ハ) 鳥の説明(ツツドリ・クロツグミ・サンコウチョウ・キビタキ・ヒガラ) . 文章が完結していないか.
(気候・植生区分における動物の生態) [直筆原稿] / (川村多實二)
(水生昆虫生態画1) / 牧野四子吉作
(水生昆虫生態画2) / 牧野四子吉作
(水生昆虫生態画3) / 牧野四子吉作
(水生昆虫生態画4) / 牧野四子吉作
(水生昆虫生態画5) / 牧野四子吉作
(水生生物) [直筆原稿] / (川村多實二)
講義原稿か. 見出し抄: Freshwater animals / 湖沼の生物 / プランクトン群集の区分 / 底棲群集の区分 / Island-fanna /Typical shore formation / Rock Beach Subformation / Animals of Amphibious belts / Formations of Littoral zone / Water an a medium / Fauna of floating sea weeds / Cephalopada / Formation and oceansand open seas / Nutrition / Nekton / Typcal Plankton Organisms / Chief regions of Littoral faura.
氷下魚 (322号,昭和36.7), 昭和36年6月25日印刷. 昭和36年7月1日発行.
p.2-4「鳥類生態描写の難点/川村多実(ママ)二」所載. 鳥を描いた絵画,鳥を詠んだ俳句についての小論.俳句についてが主となっている. 引用俳句: 「一声や鳶の糞食ふ時鳥/海純」/「嵐山の枯木にとまる千鳥かな/零余子」/「桐の木に鶉鳴なる塀の内/芭蕉」/「青雲にまぎれて瑠璃ののぼりけり/敲水」/「二度三度叩て一度鳴く水鶏/嵐外」/「草の戸の押力なき水鶏哉/可哉」/「縄朽ちて水鶏鳴けば開く戸なり/虚子」/「空家や水鶏叩いて開きたる戸/虚子」/「琴を焼いて水鶏を煮る夜酒淋し/其角」/「鵙啼くや木曽殿打たれたまひむと/露川」/「茶畑へ尾を鳴らし来る鶲かな/五山」/「旅疲れ孕雀を草に見る/虚子」/「孕雀行列の跡いつまでつく/波郷」. 引用和歌: 「うつぼ草渓間は霧のけぶらひに松の梢はなれとべる山鴨/(岡山県の或人の作)」.
永田俊氏発永益英敏氏宛資料送り状, 平成16年1月16日付.
概要: 「(略)先日,専攻会議の時にお話した資料を送付させていただきます.この資料は,堀江正治先生が荷物の整理をしていたときに見つけられたとのことで,私宛に送られてきました.京大博物館に寄贈するのがいいのでは,ということで,堀江先生には了解いただいています.肝心の内容ですが,カードの署名からみて,宮地伝三郎先生,川村多実(ママ)二先生らが,1930年代に満州あるいは国内のプランクトン調査をした際に,標本の内容を書き留めた整理カードではないかと想像されます.昨年当センターを定年退官された成田哲也先生に見てもらったところ,もしかしたら,以前京大博物館に移管したプランクトン標本と対応するのかもしれないが,よくわからないとのお返事でした.(略)京都大学生態学研究センター 永田俊」
池田文庫図書目録 / 阪急学園池田文庫, 昭和28年12月25日印刷. 昭和29年1月3日発行.
昭和28年4月末日時点の蔵書48270点を収録, p255生物学の章に「川村多實二/最新博物通論.昭5」所載. 小林一三翁より寄贈された「逸翁文庫」は巻末に収録.
油彩画 (風景) / (川村多實二作)
裏面左下に(鉛筆で)「川村先生揮毫」,裏面右下に付箋貼付,鉛筆で「川村多實二/先生の/油絵」. 京都大学総合博物館ニュースレターNo.14(2003年2月)「陸水生物学者,動物生態学者,画家-川村多實二先生の遺品-/成田哲也」の文中「遺品の中には,琵琶湖の雄松浜を湖上から観て描いた川村の作と思われる油絵があるが,銘はない.」に該当するものか.
洛味 4集, 昭和25年5月10日印刷. 昭和25年5月15日発行.
p.136-141「人魚そのほか/川村多實二」所載. 見世物の「人魚のミイラ」に始まり,スフィンクス・パン・ケンタウロスなどの半身半獣神,日本の千手観音などを挙げ,解剖学上ではその存在に無理があるのに対し,千手観音とも例えられるクダクラゲは,下等動物でありながら構造に完全に近い統制がとれており,大自然の創造設計能力に感嘆すると述べている.
洛味 70集, 昭和32年10月15日発行.
p.48ー51「近畿地方の淡水魚貝/川村多實二」所載. カットは三谷青子.
洛味 71集, 昭和33年3月1日発行.
p.78ー81「近畿地方の淡水魚貝(中)/川村多實二」所載. カットは三輪良平.
洛味 72集, 昭和33年4月1日発行.
p.77ー83「近畿地方の淡水魚貝(下)/川村多實二」所載. カットは樋口富麻呂. 項目(抄): ヒガイ / ゴリとイサザ / アユモドキ / タウナギ / ワタカ.
洛味 77集, 昭和33年10月20日発行.
p.68-71「美術の秋:動物画の嘘/川村多實二」所載. カットは樋口辰志. 内容(抄): 絵画に描かれている動物や植物には,動物学・植物学的に見れば間違いが多い.その中には,作者が意図的に創作を加えてる場合も多く,軽々しくこれを咎めることはできないが,動物の形態や生活が巧みに描かれている作品を目にすると嬉しくなり,単に無知のためにあまりに事実と相違した描き方をしているものに対しては不快感を抱く.
洛味 78集, 昭和33年11月25日発行.
p.64-72「美術の秋:動物画の嘘・続/川村多實二」所載. カットは樋口辰志. 内容(抄): 動物学的見地からみた絵画に描かれている間違いについての続編.とくに鳥類について具体的な鳥の名前やその生態を挙げて指摘している.
洛味 105集, 昭和36年4月5日発行.
p.27-29「京都の鳥と俳句/川村多實二」所載. カットは猪原大華. 鳥を詠んだ俳句を,鳥の種類毎に列記.ウグイス,ミゾサザイ,ホトトギス,ガン・カモ,ユリカモメなど. 引用句(抄): 山崎や笹鳴近き寺格子 古泉 / 笹鳴や山影かぶる二尊院 池冷 / 鶯の高音や高雄梅が畑 道立 / うぐひすや夢想国師の堂の前 巣兆 / うぐひすはみだれ声なり小関越 暁台 / 黄檗や茶園の中の三十三才 燻風 / 杜宇鳴やら淀の水車 宗因 / ほととぎすふたつの橋の淀の景 惟然 / 時鳥平安京を筋違に 蕪村 / ほととぎす貴布ねへ通ふ禰宜ひとり 来山 / 八瀬にある駕屋三軒ほととぎす 虚子 / ほととぎす啼て入りけり南禅寺 北枝 / 古茶新茶宇治はいそがし時鳥 諷竹 / 雁がねや翼にかけて比良横川 許六 / 広沢やひとり時雨るる沼太郎 / 雁のつら崩れかかるや勢多の橋 北枝 / いざ登れ嵯峨の鮎くひに都鳥 貞室.
洛味 112集, 昭和36年11月5日発行.
p.27-29「近畿地方の淡水魚(上)/川村多實二」所載. カットは麻田弁次. 琵琶湖および淀川流域の魚類について,コイやフナのような一般周知以外の特別な魚類としてイサザ・ヨシノボリ・カジカなどを説明.初めには下等動物など近畿地方の淡水生物分布の概説もあり.取り上げた魚を詠んだ俳句も引用. 引用句(抄): ?網に迷い入りたる鯰かな 涼舟 / 水増して?とれぬ日続きけり 円嶺 / ぬるる袖知りつつ追ひ居たり 田鶴女 / 蕨飯をたいてゐる間をごりの汁 立子 / 杜父魚のえもの少き翁かな 蕪村 / 杜父魚や白山仰ぎ網篩ふ 鹿声.
洛味 113集, 昭和36年12月5日発行.
p.62-65「近畿地方の淡水魚(中)/川村多實二」所載. カットは麻田弁次. 前号の続編. トゲウオ,トミウオ,タウナギ,オヤニラミ,アユモドキなど.
洛味 116集, 昭和37年03月05日発行.
p.32-37「近畿地方の淡水魚(下)/川村多實二」所載. カットは麻田弁次. 前号の続編. ウナギ,モズクガニ,アユ,ウグイ,ヒガイ,ハス,ワタカ,ハヤ,メダカなど.人為的に近畿地方に持ち込まれたライヒーやカムルチーについても記述あり. 文末に附記として,「洛味 113集」川村氏寄稿文中の誤植についての記述.詳細は注記に記す.
(津山中学生物研究部機関誌 : 川村多實二氏による講話などの記録冊子) / 津山中学生物研究部, 戦後3年.6月15日.
表紙(目次掲載)にペンで「謹呈 川村先生/津山中学 浜田厚生」とあり. 「戦後3年」とあるのでおそらく昭和23年(1948)の6月に川村氏が故郷の津山を訪れ,近隣で講演や観察会を行ったときの記録. 目次: 巻頭言 / 川村多實二先生随行記 / 勝山に於ける鳥の鳴声 / 心の進化(川村多實二先生講話要旨) / 川村多實二先生の横顔を覗く / 津中生物学研究部の活動 / 編集後記. 講演「心の進化」は3-05-01-02,-11とは別内容.
浅間山採集「天狗の麦飯」試料観察スケッチ等(「浅間山天狗之麦飯」), 大正4年4月.
淡交 17巻5号(昭和38.5) / 淡交社, 昭和38年4月20(25)日印刷. 昭和38年5月1日発行.
p.42-46「美の起源/川村多実二」所載.
湖沼生物分布ニ関スル論争綴 (動物学雑誌; 354号), 大正5年6月発行.
標題「湖沼生物分布…」は表紙に墨書. 裏表紙裏には「故大野直枝(遺稿)/黒姫山産『天狗ノ麦飯』ニ関スル研究」の印刷あり. 「湖沼生物帯ノ境界線ニ就テ/川村多實二」と「予ン湖水ノ生態的深底間ノ境界線ニ対スル川村多實二氏ノ反対説ニ就テ/中野治房」の2点を所載.
滋賀県の鳥 / 川村多實二 [直筆原稿]
直筆原稿,掲載媒体不明. 滋賀県内特に比叡山や琵琶湖で見られる鳥について.
滋賀県の鳥を救い度い / 川村多實二 [直筆原稿]
直筆原稿,掲載媒体は不詳だが,冒頭「本日この滋賀県民の時間に当りまして…」とあり,おそらくラジオ放送の原稿であろう. 動物愛護週間・鳥類愛護週間の広報に続き,狩猟法の概要と県内の現状,動物愛護施策の県内における現状などが書かれている.
漁業制度関係法令集 1963年改訂版 / (水産庁監修), 昭和38年7月15日改訂第5版.
目次抄: 組織編/制度編(法律・政令・省令・告示)/
黙語図案集 / 浅井忠[他作] ; 黙語会, 明治42年1月20日印刷. 昭和42年1月25日発行.
黙語日本画集 / 浅井忠[他画] ; 黙語会, 明治42年7月1日印刷. 昭和42年7月5日発行.
黙語西洋画集 / 浅井忠[画] ; 黙語会, 明治43年8月5日印刷. 昭和43年8月10日発行.
追加の絞り込み:
- 主題
- 日本 388
- 近畿 167
- 淡水生物学 132
- 鳥 128
- 京都 85
- ダンボール箱 cardboard box::スライド(ガラス種板) 75
- 関東 75
- ロックボックス3 latch box 3::著作::別刷 74
- 東京 74
- 声 70
- ロックボックス2 latch box 2::著作::掲載誌類 57
- 滋賀 54
- 絵画 46
- 動物生態学 44
- 大阪 39
- 中部 38
- ロックボックス3 latch box 3::原稿 36
- 京都大学名誉教授 36
- 動物学 36
- 保護 33
- 大津市 32
- 動物生理学 30
- アメリカ 26
- ロックボックス3 latch box 3::原稿::鳥 26
- 長野 26
- 和歌 24
- ヨーロッパ 21
- 東京市淀橋区柏木 21
- ロックボックス3 latch box 3::原稿::天狗の麦飯 20
- 京都市 20
- 動物行動学 20
- 天然記念物 20
- ダンボール箱 cardboard box::ガラス乾板写真 19
- 教育 19
- ロックボックス3 latch box 3::ミズダニ類標本スケッチ集 18
- アジア 17
- アフリカ 17
- 中南米 17
- 中東 17
- 北米 17
- 大洋州 17
- 淡水動物 17
- 琵琶湖 17
- 中国 16
- フィールドワーク 15
- 動物 15
- 植物学 15
- 淡水生物 15
- ロックボックス1 Latch box 1::著作::掲載誌類 14
- 動物心理学 14
- ロックボックス2 latch box 2::臨湖実験所運営 13
- ロックボックス2 latch box 2::関連図書類 13
- 奈良 13
- 昆虫 13
- 書籍 Books 13
- 比叡山 13
- 法令 13
- 生物学 13
- イギリス 12
- ドイツ 12
- ロックボックス3 latch box 3::翻訳ノート::比較生理学 12
- 京都美術大学学長 12
- 俳諧 12
- 北海道 12
- 教科書 12
- ダンボール箱 cardboard box::関連図書類 11
- 京都市立美術大学長 11
- 地学 11
- 関西自然科学研究会会長 11
- イタリア 10
- プランクトン 10
- 中国地方 10
- 京都帝国大学教授 10
- 渡り鳥 10
- 理学士 10
- 科学 10
- オーストリア 9
- フランス 9
- プランクトン標本調査カード Sheets of plankton studies 9
- ロックボックス1 Latch box 1::原稿::直筆 9
- ロックボックス2 latch box 2::著作::教科書 9
- 東北 9
- 魚 9
- 中学校 8
- 狩猟 8
- Lunz 7
- ロックボックス1 Latch box 1::著作::著書 7
- 大阪市 (大阪府) 7
- 狩猟鳥獣 7
- 神田駿河台 7
- 関連水彩画 Water paintings 7
- 陶磁器 Ceramics 7
- ロックボックス1 Latch box 1::関連図書類 6
- 九州 6
- 四国 6
- 大台ヶ原 6
- 岡山 6
- 理学博士 6
- 田中西浦町 6
- 石川 6