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[複写物]椿と日本文化

 アイテム
資料番号: FoLs MSS 2015/02/04-06-03

範囲と内容

p.63-p.68.内容は以下のとおり.(1)ツバキと照葉樹林.(本文より)「私のように,学問の側からも,園芸の側からも,とくにツバキと深いかかわりをもったことのないものに,ツバキについて何かを書けという依頼があったのは,おそらく,私の編著に,『照葉樹林文化』(中公新書)というのがあるからだろう.日本の照葉樹林帯をツバキ帯とよぶ説もあるように,ツバキは日本照葉樹林のシンボルである.…」.(2)ツバキとチャンチン.(3)椿は国字ではない.(4)いつから椿をツバキとして用いはじめたのか.(5)なぜ椿をツバキと解したのか.

日付

  • 作成: 1969-1977

作成者

資料の言語

日本語 Japanese

資料の言語

English

利用条件

この資料群は、本システム(京都大学デジタルアーカイブシステム)で閲覧可能なほか、本システムで画像を公開している資料のみ、高解像度の撮影データを閲覧可能(要申込。個人蔵のため資料現物は閲覧不可)。

分量(全体)

1 件[数量]

出所・作成(表示) | Origination (exp.)

上山春平

«ARK(former)»

https://peek.rra.museum.kyoto-u.ac.jp/ark:/62587/ar66119.21349

リポジトリの詳細

つぎのリポジトリの一部: Kyoto University Research Resource Archive リポジトリ

連絡先:
(運営責任部局) 京都大学総合博物館 The Kyoto University Museum
左京区 吉田本町 Sakyo-ku Yoshida honmachi,
京都市 Kyoto city, 京都府 Kyoto prefecture, 606-8501 Japan