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正統空海伝の成立過程, 資料の記載による., 1990-03-31

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資料番号: FoLs MSS 2015/02/07-09-01

範囲と内容

小林信彦「世界仏教史の立場から見た正統空海伝の成立過程」,『東西学術研究所紀要』,第23輯, p.1-p.81.(本文より)「空海の遺書と信じられている文献があり,高野山に伝えられている.『遺告二十五条』と呼ばれている文献である.真言宗で信仰の対象とされているのは空海であるが,その拠り所となっている文献が『遺告二十五条』であり,今日に至るまで不可侵の神聖文書として扱われている.…」.

日付

  • 作成: 資料の記載による.
  • 作成: 1990-03-31

資料の言語

日本語 Japanese

資料の言語

English

利用条件

この資料群は、本システム(京都大学デジタルアーカイブシステム)で閲覧可能なほか、本システムで画像を公開している資料のみ、高解像度の撮影データを閲覧可能(要申込。個人蔵のため資料現物は閲覧不可)。

分量(全体)

1 冊[数量]

出所・作成(表示) | Origination (exp.)

小林信彦

«ARK(former)»

https://peek.rra.museum.kyoto-u.ac.jp/ark:/62587/ar66119.21843

リポジトリの詳細

つぎのリポジトリの一部: Kyoto University Research Resource Archive リポジトリ

連絡先:
(運営責任部局) 京都大学総合博物館 The Kyoto University Museum
左京区 吉田本町 Sakyo-ku Yoshida honmachi,
京都市 Kyoto city, 京都府 Kyoto prefecture, 606-8501 Japan