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京都大学化学研究所「ビニロン」関係資料, ca.1942-1943. ICR (KU) Vinylon Collection, ca. 1942–1943.

 コレクション
資料番号: ICR MIXED 2014/8

範囲と内容

実験装置, および関係書類. この他, 関連の装置や実験工場の看板がある.

「ビニロン」は, 国内技術で初めて作られたポリビニルアルコール(PVA)を主体とする世界で2番目, 日本では最初の合成繊維で, 櫻田一郎教授(当時工学部, 化学研究所兼任)らにより1939年に発明された. 京都大学化学研究所の伝える「羊毛様合成一号製造工場計画書」と「ビニロン紡糸実験装置」は, 2012年に公益社団法人日本化学会より「化学遺産」に認定された.

本コレクションには, 立体物の装置を含むため, その装置の内容を画像的に把握するため, つぎの撮影を実施した. 全体像としては, 現状記録(スナップ)撮影だけでなく, 各方位から側面図的に撮影し, 現在の保管場所の制約から平面図的に撮影することができない代わりになるべく上方から装置上部の多くを観察できるような角度から同じく方位を変えて撮影した. (撮影に際して, 装置を移動したが, 装置の保管場所から外へは移動していない. ) 装置の撮影は, 2014年7月14日に株式会社堀内カラーにより行われた. 装置各部は, 銘板等を中心に当該部分を拡大して撮影した. 関係書類は, 化学研究所広報室により撮影が行われた.

日付

  • 作成: 1942-1943

作成者

資料の言語

日本語 Japanese

資料の言語

English

利用条件

本コレクションは, 学術利用・教育研究利用の目的で利用できます.

使用条件

資料原本・実物は, 保存上の理由により閲覧できません.

伝記/歴史

「ビニロン」関係略年表については, つぎの資料を参照した. 田島慶三. "現代に生きる国産合成繊維ビニロンの系譜". 第6回化学遺産市民公開講座(継続する化学遺産認定)講演資料. 横浜(慶応義塾大学日吉キャンパス), 2012年3月25日, 日本化学会・化学史学会. pp.29-32. 高分子学会科学技術史研究委員会. 「日本の高分子化学技術史」年表(改訂版). 2005年版, 高分子学会, 2005. http://main.spsj.or.jp/nenpyo/nenpyo1.php [2015年5月参照.]

「ビニロン」関係略年表
1930年
[ドイツ]ヘルマンHerrmann博士とその共同研究者ヘーネルHaehnel博士がPVA繊維(水溶性)を発明(ドイツ滞在中の友成九十九博士[倉敷絹織]が知り, 帰国後桜田に研究を要請).
1939年10月4日
[京大]櫻田一郎教授・李升基助教授・川上博助手ら「合成一号」を発表. 日本化学繊維研究所第4回講演会にて.
1939年11月〜12月
[鐘紡]矢沢将英ら PVA繊維の基本特許出願.
1940年6月
京大グループ, 合成一号B(乾熱処理法)発表.
1941年1月
日本合成繊維研究協会(1944年〜, 高分子化学協会; 1951年〜, 高分子学会 )設立.
1941年12月
[京大]高槻中間試験場設置(日産50kg). [紡糸機一部.]
1942年9月
[京大]羊毛様合成一号製造工場計画書(日産1t).
1944年3月
高槻で第1回工業化試験終了(試験記録は未発表).
1946年11月
合成一号公社設立(1949年7月,日本ビニロンに改称), 合成一号(後のビニロン)試験生産開始.
1947年9月
高槻の戦後第1回操業試験記録.
1948年6月
同第2回操業試験記録.
1948年9月
同第3回操業試験記録(以後1955年12月までの研究記録).
1950年10月
大日本紡績ビニロン生産開始(日産3t).
1950年11月
クラレ岡山ビニロン生産開始(日産5t).

分量(全体)

2 件.[数量]

要約

「ビニロン」は, 国内技術で初めて作られたポリビニルアルコール(PVA)を主体とする世界で2番目, 日本では最初の合成繊維で, 櫻田一郎教授(当時工学部, 化学研究所兼任)らにより1939年に発明された. 京都大学化学研究所の伝える「羊毛様合成一号製造工場計画書」と「ビニロン紡糸実験装置」は, 2012年に公益社団法人日本化学会より「化学遺産」に認定された. Vinylon is the first synthetic fiber in Japan and the second in the world. It was made from polyvinyl alcohol (PVA), and invented by professor Ichiro Sakurada (Faculty of Engineering, and Institute for Chemical Research) and others in 1939. “A plan document: manufacturing plant of wool-like synthetic fiber #1” and “an experimental apparatus of Vinylon spinning”, which have been kept in Institute for Chemical Research, were certified as Chemical Heritage by the Chemical Society of Japan in 2012.

編成整理

大きく関係書類と装置とに分け, 装置のもとに本体・立設動力部分・紡糸浴および(便宜的に)繊維化学実験工場看板を記述した.

保管履歴

実験装置は, 櫻田一郎教授(当時京都大学工学部, 化学研究所兼任)によりビニロン工業化に向けた実験のため1943年頃に作製された. その後, 同装置は辻和一郎研究室, 北丸竜三研究室, 梶慶輔研究室, 金谷研究室において保管され, 現在に至っている. 計画書は, 関係の研究室ないし研究所の作成とおもわれ, 現在は広報室にて保管している.

直接の入手源

化学研究所内で作成・作製され保管されてきた. 化学研究所の所有.

原本の存在と所在

京都大学化学研究所.

複製の存在と所在

本デジタルアーカイブシステムを通して, 撮影された資料のデジタル画像を閲覧できる.

参考文献

本コレクションと関係する文献等出版物は, つぎのとおり.
※記載は, 原則として「SIST 02 科学技術情報流通技術基準 参照文献の書き方」に準じ, コレクショントップページでは鍵括弧・二重鍵括弧等を加え見やすくした. 文献情報は, CiNii Articles http://ci.nii.ac.jp/ より収集・摘記した(記載は検索結果に従った).
櫻田 一郎, 中村 尚史.ビニロン製造におけるホルマール化反應に關する研究 (I~III):第1報反應速度に及ぼす種々の因子の影響.高分子化學.[高分子化學協會, ]1951,vol.8, no.81, p.476-479. http://doi.org/10.1295/koron1944.8.81_476
櫻田 一郎, 中村 尚史.ビニロン製造におけるホルマール化反應に關する研究 (I~III):第2報 ゼニロンのホルマール化度と耐熱水性の關係.高分子化學.1951,vol.8, no.81, p.480-484. http://doi.org/10.1295/koron1944.8.81_480
櫻田 一郎, 中村 尚史.ビニロン製造におけるホルマール化反應に關する研究 (I~III):第3報 鹽酸, 食鹽系浴によるホルマール化.高分子化學.1951,vol.8, no.81, p.484-486. http://doi.org/10.1295/koron1944.8.81_484
櫻田 一郎, 中村 尚史.ビニロン製造におけるホルマール化反應に關する研究 (IV-VI):第4報稀薄ホルマール化浴によるホルマール化について.高分子化學.1951,vol.8, no.83, p.534-537. http://doi.org/10.1295/koron1944.8.83_534
櫻田 一郎, 中村 尚史.ビニロン製造におけるホルマール化反應に關する研究 (IV-VI):第5報二段ホルマール化.高分子化學.1951,vol.8, no.83, p.537-539. http://doi.org/10.1295/koron1944.8.83_537
櫻田 一郎, 中村 尚史.ビニロン製造におけるホルマール化反應に關する研究 (IV-VI):第6報熱處理温度がホルマール化に及ぼす影響.高分子化學.1951,vol.8, no.83, p.539-542. http://doi.org/10.1295/koron1944.8.83_539
櫻田 一郎, 坂口 康義.ビニロン製造におけるホルマール化反應に關する研究 (VII-VIII):第7報 氣相法ホノレマール化に關する豫備的實驗.高分子化學.1952,vol.9, no.84, p.20-23. http://doi.org/10.1295/koron1944.9.20
櫻田 一郎, 坂口 康義.ビニロン製造におけるホルマール化反應に關する研究 (VII-VIII):第8報密閉容器中における氣相法ホルマール化.高分子化學.1952,vol.9, no.84, p.23-26. http://doi.org/10.1295/koron1944.9.23
櫻田 一郎, 坂口 康義.ビニロン製造におけホルマール化反應に關する研究 (IX-XI):第9報氣相法ホルマール化の際における纎維の含有液について.高分子化學.1952,vol.9, no.85, p.82-85. http://doi.org/10.1295/koron1944.9.82
櫻田 一郎, 坂口 康義.ビニロン製造におけホルマール化反應に關する研究 (IX-XI):第10報流通式ホルマール化の際における流速の影響.高分子化學.1952,vol.9, no.85, p.85-88. http://doi.org/10.1295/koron1944.9.85
櫻田 一郎, 坂口 康義.ビニロン製造におけホルマール化反應に關する研究 (IX-XI):第11報氣相法ホルマール化の際における静置式と流通式の比較.高分子化學.1952,vol.9, no.85, p.88-91. http://doi.org/10.1295/koron1944.9.88
桜田 一郎.ビニロンC, AN及びSなど.高分子. [公益財団法人高分子学会,]1953,vol.2, no.3, p.6-9. http://doi.org/10.1295/kobunshi.2.3_6
桜田 一郎.ビニロンの話.化学. [化学同人,]1953,8(1), p.38-42.
桜田 一郎.Ichiro SAKURADA.ビニロンの改質.Modification of Properties of Vinylon.有機合成化学協会誌. [公益財団法人有機合成化学協会,]1956,vol.14, no.7, p.427-433. http://doi.org/10.5059/yukigoseikyokaishi.14.427
桜田 一郎.ビニロンの将来.高分子.1963,vol.12, no.6, p.468-470. http://doi.org/10.1295/kobunshi.12.468
塚原嚴夫.合成繊維に関する研究 第1報.日本化学繊維研究所 講演集.1939,第4輯, p.41-50.
李升基.合成繊維に関する研究 第2報.日本化学繊維研究所 講演集.1939,第4輯, p.51-70.
櫻田 一郎, 野間 ○之.疎水性人造繊維に関する研究.日本化学繊維研究所 講演集.1939,第4輯, p.71-82.
隅田 武彦.羊毛様捲縮を有する人造繊維の製造.日本化学繊維研究所 講演集.1939,第4輯, p.117-134.
櫻田 一郎.溶液中に於ける糸状分子の形並に溶液粘度と分子量の関係.日本化学繊維研究所 講演集.1940,第5輯, p.33-44.
李升基, 川上 博, 人見 清志.合成一号に関するその後の研究経過.日本化学繊維研究所 講演集.1940,第5輯, p.115-138.
櫻田 一郎, 古川 武彦, 道堯 繁治, 陶山 英成, 横幕 之夫.化繊式醋酸人造繊維製造中間工業試験報告.日本化学繊維研究所 講演集.1940,第5輯, p.205-214.
櫻田 一郎.有機合成化学研究所設立記念講演会「合成繊維」.日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.57-78.
櫻田 一郎, 辻 和一郎.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「繊維の弾性及可塑性を示す力学的模型」.日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.119-134.
櫻田 一郎, 辻 和一郎.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「繊維の弾性及可塑性を示す力学的模型」.日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.119-134.
道堯 繁治.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(1)アルカリ鹸化に依るポリヴイ=ルアルコールの製造日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.203-208.
金原 康助.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(2)ポリヴイ=ルアルコール水溶液の粘度日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.209-216.
川上 博.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(3)紡絲に関する研究日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.217-220.
川上 博.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(4)熱処理に関する研究日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.221-230.
人見 清志.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(5)○類水溶液に依る熱処理日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.231-236.
長井 榮一, 竹城 富雄.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(6)アセタール化繊維の結合フオルムアルデヒドの定量日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.237-244.
陶山 英成, 上月 榮一.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(7)ベンゾアルデヒドに依るアセタール化に就て日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.245-254.
辻 和一郎.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(8)温水中に於ける繊維の弾性日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.255-266.
淵野 桂六.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(9)X線圖的研究日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.267-270.
李升基.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第一回講演会 「ポリヴイ=ルアルコール系合成繊維に関する研究」.(10)合成一号の諸性質日本化学繊維研究所 講演集.1941,第6輯, p.271-286.
櫻田 一郎.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第二回講演集 繊維化学教室創設並落成記念.合成繊維に関する二, 三の研究日本化学繊維研究所 講演集.1942,第7輯, p.127-138.
李升基.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第二回講演集 繊維化学教室創設並落成記念.ポリヴイ=ルアルコール繊維のアセトアルデヒドに依る硬化処理に就て日本化学繊維研究所 講演集.1942,第7輯, p.139-144.
隅田 武彦.日本化学繊維研究所・有機合成化学研究所 合同第二回講演集 繊維化学教室創設並落成記念.ヴイスコース式人造繊維の捲縮安定度増進に就て日本化学繊維研究所 講演集.1942,第7輯, p.145-156.
北丸 竜三.京都大学化学研究所(高槻)ビニロンパイロットプラントポバール会記録. 126, pp.63-67.2005年

物理的特徴

- m.[書架延長]

«ARK(former)»

https://peek.rra.museum.kyoto-u.ac.jp/ark:/62587/ar61376.61376

その他の記述データ

装置の撮影画像は, 細部について追加していくことがある.

撮影時(2014-07-14), 装置は化学研究所共同研究棟(ICR-JRL)「高分子材料実験室(2)」(CL-302, 金谷研究室), 扉より奥・向かって左側壁面に保管されていた. 化学遺産認定関係記事, 2015年5月時(2016年12月時無効). http://www.kuicr.kyoto-u.ac.jp/announce/2011/news_120326.html

「要約」項原記載: 化学研究所所蔵の「羊毛様合成一号製造工場計画書」と「ビニロン紡糸実験装置」. ビニロン(合成一号)は, 櫻田一郎教授らが1939年に発明した国内初の合成繊維. 1941年に日本合成繊維研究協会が設立され, 当時高槻にあった化学研究所内に研究室と中間試験場が建設された. 計画書には昭和17年(1942) 9月30日の日付があり, 主要機械設計要項, 予算書などが記されている. 実験装置は工業化実験のため1943年頃作製された.

参考資料(抄)

桜田 一郎. 「ビニロンの研究から工業化へ(‹特集›日本の化学と化学工業の近代史)」. 『化学教育』. 社団法人日本化学会, 1978年12月20日, 26(6), pp.443-448. ISSN. 03862151. http://ci.nii.ac.jp/naid/110001822541/ 桜田 一郎. 「高分子科学を築いた人びと : [第3回] ビニロンの誕生」. 『高分子』. The Society of Polymer Science, Japan, 1982年, 31(3), pp.242-245. ISSN. 0454-1138. http://ci.nii.ac.jp/naid/130001440517/

[ここにあげたものの他, 詳細は「出版物」の項を参照のこと.]

化学遺産への認定は, つぎの記事を参照のこと. http://www.kuicr.kyoto-u.ac.jp/sites/news/news_120326-2/ http://www.chemistry.or.jp/know/heritage/03.html#016

注記・凡例等

このデジタルコレクションは, 「京都大学化学研究所「ビニロン」関係資料」(京都大学化学研究所所蔵[京都大学研究資源アーカイブ登録])を対象とする.

本コレクションを, コレクション全体, コレクションを構成する各シリーズ以下のまとまり, 最小の資料単位(ファイル, アイテムといった1点ないし1件)と階層的にとらえ, それぞれどんな資料単位や資料かをあらわす資料の標題(タイトル)を示し, 必要な場合, 簡略な説明を付した.

人名は, 基本的につぎの文献に従い, その他は各情報源に従って記載した. "第15章: 化学研究所". 『京都大学百年史: 部局史編 2』. 京都大学百年史編集委員会 編. 京都: 京都大学後援会, 平成9年(1997), p.736-822. [京都大学学術情報リポジトリ, http://hdl.handle.net/2433/152967 ]. ※索引事項の欄では, 検索のため「国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス」( http://id.ndl.go.jp/auth/ndla ), 「Library of Congress Authorities」( http://authorities.loc.gov/ )に現れる表記を採用した.

ジャンル/フォーム

タイトル
〈京都大学化学研究所「ビニロン」関係資料, ca.1942-1943〉ガイド. Guide to the ICR (KU) Vinylon Collection, ca.1942-1943.
状態
completed
検索手段著者
記述担当者:金谷利治, 武平時代; 五島敏芳. 入力者:武平時代, 濵岡芽里; 五島敏芳, 鈴木美智子.
日付
2015-03-31
記述規則
資料目録(検索手段)は, 「アーカイブ記述:内容標準」(DACS)を用いて準備された.Finding aid prepared using the following rule: DACS. Society of American Archivist. (SAA.) ed. Chicago: Society of American Archivists, 2004.
記述の言語
jpn
スポンサー
京都大学研究資源アーカイブ.
版表示
2015年3月, デジタルコレクションとして登録. (武平, 濵岡). 2015年5月, 撮影画像整備, 記述追加・調整. (鈴木, 五島).
EAD ID
ark62587ar61376

リポジトリの詳細

つぎのリポジトリの一部: Kyoto University Research Resource Archive リポジトリ

連絡先:
(運営責任部局) 京都大学総合博物館 The Kyoto University Museum
左京区 吉田本町 Sakyo-ku Yoshida honmachi,
京都市 Kyoto city, 京都府 Kyoto prefecture, 606-8501 Japan