メインコンテンツへスキップ

1938年モンゴル行き::出版物

 主題
件名:ソース: Ku Peek

4 コレクションおよび/またはレコード 表示:

宮崎武夫.『蒙古横断:京都帝国大学内蒙古学術調査隊手記』.318pp.

 アイテム
資料番号: 38MGL / 2-2
範囲と内容 シリーズ : 察哈爾盟南部の調査を目的とした遠征に関する資料. (1)京都帝大旅行部学生班 1938年7月25日神戸港発、30日張家口着. 主として内蒙古察哈爾盟南部、包台營子、羊群廟、多倫などの地区において調査をした. 8月21日張家口歸着. (2)AACK学術調査隊. 38年8月16日神戸港発、天津、北京を経て21日張家口着. 内蒙古の東は熱河から北は錫林郭勒盟のダブス・ノール、西は烏蘭察布盟の百霊廟まで、2ヶ月にわたる自動車旅行で調査した. 9月30日張家口に集結、北京、天津を経て10月10日神戸港歸着. [関係者名] 鈴木 信(隊長 農学部), 西村永三(法学部), 加藤弘三(法学部), 堀内大海(法学部), 喜多豊治(経済学部), 周布光兼(経済学部), 金子 茂(理学部), 今西壽雄(農学部), 木原 均(隊長 農学部), 今西錦司(理学部講師), 浅井東一(理学部嘱託), 大井次三郎(農学部講師), 間直之介(理学部嘱託), 宮崎武夫(大阪市役所), 平吉 功(農学部助手), 加藤泰安(満洲航空), 釣田正哉(文 大学院),...
日付: [(1)1938年7月25日〜8月21日. (2)1938年8月16日〜10月10日.]

宮崎武夫,鈴木信.「内蒙古の調査旅行(1)」.『山岳』第36年;第1号.pp. 139-166.

 アイテム
資料番号: 38MGL / 2-3
範囲と内容 シリーズ : 察哈爾盟南部の調査を目的とした遠征に関する資料. (1)京都帝大旅行部学生班 1938年7月25日神戸港発、30日張家口着. 主として内蒙古察哈爾盟南部、包台營子、羊群廟、多倫などの地区において調査をした. 8月21日張家口歸着. (2)AACK学術調査隊. 38年8月16日神戸港発、天津、北京を経て21日張家口着. 内蒙古の東は熱河から北は錫林郭勒盟のダブス・ノール、西は烏蘭察布盟の百霊廟まで、2ヶ月にわたる自動車旅行で調査した. 9月30日張家口に集結、北京、天津を経て10月10日神戸港歸着. [関係者名] 鈴木 信(隊長 農学部), 西村永三(法学部), 加藤弘三(法学部), 堀内大海(法学部), 喜多豊治(経済学部), 周布光兼(経済学部), 金子 茂(理学部), 今西壽雄(農学部), 木原 均(隊長 農学部), 今西錦司(理学部講師), 浅井東一(理学部嘱託), 大井次三郎(農学部講師), 間直之介(理学部嘱託), 宮崎武夫(大阪市役所), 平吉 功(農学部助手), 加藤泰安(満洲航空), 釣田正哉(文 大学院),...
日付: [(1)1938年7月25日〜8月21日. (2)1938年8月16日〜10月10日.]

宮崎武夫,鈴木信.「内蒙古の調査旅行(2)」.『山岳』第36年; 第2号.pp. 51-104.

 アイテム
資料番号: 38MGL / 2-4
範囲と内容 シリーズ : 察哈爾盟南部の調査を目的とした遠征に関する資料. (1)京都帝大旅行部学生班 1938年7月25日神戸港発、30日張家口着. 主として内蒙古察哈爾盟南部、包台營子、羊群廟、多倫などの地区において調査をした. 8月21日張家口歸着. (2)AACK学術調査隊. 38年8月16日神戸港発、天津、北京を経て21日張家口着. 内蒙古の東は熱河から北は錫林郭勒盟のダブス・ノール、西は烏蘭察布盟の百霊廟まで、2ヶ月にわたる自動車旅行で調査した. 9月30日張家口に集結、北京、天津を経て10月10日神戸港歸着. [関係者名] 鈴木 信(隊長 農学部), 西村永三(法学部), 加藤弘三(法学部), 堀内大海(法学部), 喜多豊治(経済学部), 周布光兼(経済学部), 金子 茂(理学部), 今西壽雄(農学部), 木原 均(隊長 農学部), 今西錦司(理学部講師), 浅井東一(理学部嘱託), 大井次三郎(農学部講師), 間直之介(理学部嘱託), 宮崎武夫(大阪市役所), 平吉 功(農学部助手), 加藤泰安(満洲航空), 釣田正哉(文 大学院),...
日付: [(1)1938年7月25日〜8月21日. (2)1938年8月16日〜10月10日.]

木原均編.『内蒙古の生物学的調査』.155-47pp.

 アイテム
資料番号: 38MGL / 2-1
範囲と内容 シリーズ : 察哈爾盟南部の調査を目的とした遠征に関する資料. (1)京都帝大旅行部学生班 1938年7月25日神戸港発、30日張家口着. 主として内蒙古察哈爾盟南部、包台營子、羊群廟、多倫などの地区において調査をした. 8月21日張家口歸着. (2)AACK学術調査隊. 38年8月16日神戸港発、天津、北京を経て21日張家口着. 内蒙古の東は熱河から北は錫林郭勒盟のダブス・ノール、西は烏蘭察布盟の百霊廟まで、2ヶ月にわたる自動車旅行で調査した. 9月30日張家口に集結、北京、天津を経て10月10日神戸港歸着. [関係者名] 鈴木 信(隊長 農学部), 西村永三(法学部), 加藤弘三(法学部), 堀内大海(法学部), 喜多豊治(経済学部), 周布光兼(経済学部), 金子 茂(理学部), 今西壽雄(農学部), 木原 均(隊長 農学部), 今西錦司(理学部講師), 浅井東一(理学部嘱託), 大井次三郎(農学部講師), 間直之介(理学部嘱託), 宮崎武夫(大阪市役所), 平吉 功(農学部助手), 加藤泰安(満洲航空), 釣田正哉(文 大学院),...
日付: [(1)1938年7月25日〜8月21日. (2)1938年8月16日〜10月10日.]