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1939年北部小興安嶺::出版物

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件名:ソース: Ku Peek

2 コレクションおよび/またはレコード 表示:

京都帝国大学旅行部.「小興安嶺横断記」.『山岳』. 第35年;第1号. pp. 69-101.

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資料番号: 39LKA / 2-1
範囲と内容 シリーズ :

北西小興安嶺横断を目的とした遠征に関する資料.

1939年7月~8月. 7月15日内地発、大連から鉄道でハルビン、チチハル経由メルゲンにつく. 馬車5台を雇い北西小興安嶺を北へ縦断、次いで東に折れ、黒龍江岸の湖通鎮に到達. 汽船で江を下った.

[関係者名] 周布光兼 (隊長), 比企 能, 池田敏夫, 中尾佐助, 藤本 武, 京都帝国大学旅行部.

日付: [1939年7月~8月.]

『関西学生山岳連盟報告』. 第8号.

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資料番号: 39LKA / 2-2
範囲と内容 シリーズ :

北西小興安嶺横断を目的とした遠征に関する資料.

1939年7月~8月. 7月15日内地発、大連から鉄道でハルビン、チチハル経由メルゲンにつく. 馬車5台を雇い北西小興安嶺を北へ縦断、次いで東に折れ、黒龍江岸の湖通鎮に到達. 汽船で江を下った.

[関係者名] 周布光兼 (隊長), 比企 能, 池田敏夫, 中尾佐助, 藤本 武, 京都帝国大学旅行部.

日付: [1939年7月~8月.]