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1956年南極観測はじまる::出版物

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件名:ソース: Ku Peek

9 コレクションおよび/またはレコード 表示:

上田 豊.「南極雑感」.『AACK時報』. 7号. pp. 61-65.

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資料番号: 56ANT / 2-7
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]

上田 豊.『未踏の南極ドームを探る:内陸雪原の13ヵ月』. 238pp

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資料番号: 56ANT / 2-9
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]

井上治郎.「22回目の南極観測」.『AACK時報』. 9号. pp.81-87.

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資料番号: 56ANT / 2-8
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]

前小屋 端.「南極雑記」.『AACK時報』. 6号. pp. 2-7.

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資料番号: 56ANT / 2-6
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]

北村泰一.『南極第一次越冬隊とカラフト犬』. 334pp. 

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資料番号: 56ANT / 2-3
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]

北村泰一.『南極越冬隊:タロジロの真実』. 344pp.

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資料番号: 56ANT / 2-4
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]

横山宏太郎.「南極観測:探険の情熱は未知なる大陸を目指す」.『カラコルム/花嫁の峰チョゴリザ』. pp. 137-147.

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資料番号: 56ANT / 2-5
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]

西堀栄三郎, 唐津一他編.「越冬隊長記」.西堀栄三郎選集第2巻『未知なる山・未知なる極地』. pp. 274-303.

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資料番号: 56ANT / 2-2
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]

西堀栄三郎.『南極越冬記』 270pp.

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資料番号: 56ANT / 2-1
範囲と内容 シリーズ :

南極の越冬観測を目的とした遠征に関する資料.

東大教授永田武隊長以下53名の第1次観測隊は1956年11月観測船宗谷で日本を出発、南極大陸プリンス・ハラルド海岸に向かった。宗谷は57年1月リュツォーホルム湾に入り、オングル島に基地を作ることを決定。犬橇と雪上車による機材・食料・燃料の輸送が急ピッチでおこなわれた。オングル島に昭和基地を建設、西堀ら11人が第1次越冬隊として1957年2月15日から58年2月24日まで観測調査することに成功した。南極での越冬は日本人初めての経験であり、寒冷地や雪山の生活技術をもつ東京大学、北海道大学、京都大学などの山岳部出身者が初期の段階から観測事業に協力した。

[関係者名] 西堀栄三郎(第1次越冬隊長) , 北村泰一(第1次、第3次越冬隊員) , 伊藤洋平(第1次観測隊員), 吉井良三(第2次観測隊員).

日付: [1956年11月1958年2月.]