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1965年 泊山岳会中部ネパール踏査隊::出版物

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件名:ソース: Ku Peek

4 コレクションおよび/またはレコード 表示:

薬師義美『1965?66年ネパール踏査報告』(1966)10+p.154

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資料番号: 65TIL / 2-1
範囲と内容 シリーズ :

ティリツォ・ヒマールの偵察と中部~東部ネパールの踏査を目的とした遠征に関する資料.

アンナプルナ北方にあるムクティナートヒマールのティリツォ湖周辺を踏査し、ティリツォピーク(7148m)登路偵察を目指して富山県の泊山岳会が送った踏査隊は、会員薬師義美が組織、2隊員のうち一人は会員金山信一である。10月1日ポカラをサーブ3人、シェルパ2人、ポーター14人が出発、トウゥクチェ経由で同湖に達し、周辺地域を踏査した。終了後マルシャンディ河渓谷をくだり、11月15日ポカラ帰着。アンナプルナ山群を一周、エベレストの氷河群を踏査、真冬のゴサインクンド越えなどをおこなって、帰国は66年2月になった。

[関係者名] 薬師義美, 伊東信隆, 金山清一.

日付: [1965年9月〜1966年2月.]

薬師義美「アンナプルナ北方山城の踏査(1965年)」『山岳』第62年.pp.83-100.1967年

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資料番号: 65TIL / 2-4
範囲と内容 シリーズ :

ティリツォ・ヒマールの偵察と中部~東部ネパールの踏査を目的とした遠征に関する資料.

アンナプルナ北方にあるムクティナートヒマールのティリツォ湖周辺を踏査し、ティリツォピーク(7148m)登路偵察を目指して富山県の泊山岳会が送った踏査隊は、会員薬師義美が組織、2隊員のうち一人は会員金山信一である。10月1日ポカラをサーブ3人、シェルパ2人、ポーター14人が出発、トウゥクチェ経由で同湖に達し、周辺地域を踏査した。終了後マルシャンディ河渓谷をくだり、11月15日ポカラ帰着。アンナプルナ山群を一周、エベレストの氷河群を踏査、真冬のゴサインクンド越えなどをおこなって、帰国は66年2月になった。

[関係者名] 薬師義美, 伊東信隆, 金山清一.

日付: [1965年9月〜1966年2月.]

薬師義美「ネパール・ヒマラヤの五カ月」『岳人』230-232号.

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資料番号: 65TIL / 2-3
範囲と内容 シリーズ :

ティリツォ・ヒマールの偵察と中部~東部ネパールの踏査を目的とした遠征に関する資料.

アンナプルナ北方にあるムクティナートヒマールのティリツォ湖周辺を踏査し、ティリツォピーク(7148m)登路偵察を目指して富山県の泊山岳会が送った踏査隊は、会員薬師義美が組織、2隊員のうち一人は会員金山信一である。10月1日ポカラをサーブ3人、シェルパ2人、ポーター14人が出発、トウゥクチェ経由で同湖に達し、周辺地域を踏査した。終了後マルシャンディ河渓谷をくだり、11月15日ポカラ帰着。アンナプルナ山群を一周、エベレストの氷河群を踏査、真冬のゴサインクンド越えなどをおこなって、帰国は66年2月になった。

[関係者名] 薬師義美, 伊東信隆, 金山清一.

日付: [1965年9月〜1966年2月.]

薬師義美『遥かなるヒマラヤ-わがネパール踏査行』あかね書房(1969)p.301

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資料番号: 65TIL / 2-2
範囲と内容 シリーズ :

ティリツォ・ヒマールの偵察と中部~東部ネパールの踏査を目的とした遠征に関する資料.

アンナプルナ北方にあるムクティナートヒマールのティリツォ湖周辺を踏査し、ティリツォピーク(7148m)登路偵察を目指して富山県の泊山岳会が送った踏査隊は、会員薬師義美が組織、2隊員のうち一人は会員金山信一である。10月1日ポカラをサーブ3人、シェルパ2人、ポーター14人が出発、トウゥクチェ経由で同湖に達し、周辺地域を踏査した。終了後マルシャンディ河渓谷をくだり、11月15日ポカラ帰着。アンナプルナ山群を一周、エベレストの氷河群を踏査、真冬のゴサインクンド越えなどをおこなって、帰国は66年2月になった。

[関係者名] 薬師義美, 伊東信隆, 金山清一.

日付: [1965年9月〜1966年2月.]