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米山俊直関係資料

 主題
件名:ソース: Ku Peek Class

4 コレクションおよび/またはレコード 表示:

[箱1.] ロンド・テープ. / (外側上部マジックインキ記載)「米山テープ」.

 シリーズ
資料番号: Box 1
範囲と内容

外側上部に標題の記載のほか「社会学 A122」と四角に枠囲みのうえ記載(同じくマジックインキ)あり, 移転時に収納した箱のままと推測できる.

日付: 昭和48年(1973)〜昭和52年(1977)

[箱2.] ロンドテープ録音済み. (マジックインキ記載)「社会学A122 米山テープ」.

 シリーズ
資料番号: Box 2
範囲と内容

箱底面部に標題の記載のほか「社会学 A122」と記載(同じくマジックインキ)あり, 移転時に収納した箱のままと推測できる.

日付: 昭和48年(1973)〜昭和52年(1977)

「近衛ロンド」録音テープ資料, ca.1973-1977. "Konoe Rondo de Antropologio" Sound Recording Collection, ca.1973-1977.

 コレクション
資料番号: RRA ADT 2009/1
要約 「近衛ロンド」は, 正式には「京都大学人類学研究会」といい, 昭和39(1964)年9月30日の第1回以後, 毎週水曜日の夜間に開催された. 研究会の講義と討論は毎回テープに録音され, 会員はいつでもテープを借り出すことができた. 本資料は会の運営に深く関わっていた米山俊直(のち京都大学名誉教授)が録音を担当したオープンリールテープで「米山テープ」と呼ばれた. 録音テープからは, 熱のこもった講義や議論の声のほか, 板書の音までも聞き取ることができる.Reel-to-reel tapes that record mainly regular meetings of a society of anthropology in Kyoto University (a.k.a. “Konoe Rondo”), recorded by a cultural anthropologist Toshinao Yoneyama, who was a professor emeritus at Kyoto University. It also includes...
日付: 昭和48年(1973)〜昭和52年(1977)