米山俊直関係資料
主題
件名:ソース: Ku Peek Class
4 コレクションおよび/またはレコード 表示:
祇園祭と人類学 / 10/8. 1973 / 米山俊直 森田 / 於尊攘堂, [昭和48年] 10/8. 1973.
アイテム
資料番号: 0027
範囲と内容
近衛ロンド例会ではない研究会ヵ.
日付:
[昭和48年] 10/8. 1973.
[箱1.] ロンド・テープ. / (外側上部マジックインキ記載)「米山テープ」.
シリーズ
資料番号: Box 1
範囲と内容
外側上部に標題の記載のほか「社会学 A122」と四角に枠囲みのうえ記載(同じくマジックインキ)あり, 移転時に収納した箱のままと推測できる.
日付:
昭和48年(1973)〜昭和52年(1977)
[箱2.] ロンドテープ録音済み. (マジックインキ記載)「社会学A122 米山テープ」.
シリーズ
資料番号: Box 2
範囲と内容
箱底面部に標題の記載のほか「社会学 A122」と記載(同じくマジックインキ)あり, 移転時に収納した箱のままと推測できる.
日付:
昭和48年(1973)〜昭和52年(1977)
「近衛ロンド」録音テープ資料, ca.1973-1977. "Konoe Rondo de Antropologio" Sound Recording Collection, ca.1973-1977.
コレクション
資料番号: RRA ADT 2009/1
要約
「近衛ロンド」は, 正式には「京都大学人類学研究会」といい, 昭和39(1964)年9月30日の第1回以後, 毎週水曜日の夜間に開催された. 研究会の講義と討論は毎回テープに録音され, 会員はいつでもテープを借り出すことができた. 本資料は会の運営に深く関わっていた米山俊直(のち京都大学名誉教授)が録音を担当したオープンリールテープで「米山テープ」と呼ばれた. 録音テープからは, 熱のこもった講義や議論の声のほか, 板書の音までも聞き取ることができる.Reel-to-reel tapes that record mainly regular meetings of a society of anthropology in Kyoto University (a.k.a. “Konoe Rondo”), recorded by a cultural anthropologist Toshinao Yoneyama, who was a professor emeritus at Kyoto University. It also includes...
日付:
昭和48年(1973)〜昭和52年(1977)