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共同研究実施年度 Year of joint research projects::1992-1993 平成4年度

 主題
件名:ソース: Ku Peek Class

5848 コレクションおよび/またはレコード 表示:

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86344. Ni-0.05Sn, JMTR, 350℃, BF, 11K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86344
範囲と内容

(試料)Ni-0.05Sn. (EM/D3)D3. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)11K. (ブラック条件からのずれs)s=0.

(備考)日付元記載「1992. 10. 23」. 実験者元記載「浜田」.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86346. Ni-0.05Sn, JMTR, 350℃, BF, 21K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86346
範囲と内容

(試料)Ni-0.05Sn. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)21K. (ブラック条件からのずれs)s>>0.

(備考)ボイド.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86349. Ni-0.05Sn, JMTR, 350℃, BF, 21K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86349
範囲と内容

(試料)Ni-0.05Sn. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)21K. (ブラック条件からのずれs)s>>0.

(備考)GB.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86353. Ni-0.3Sn, JMTR, 350℃, BF, 11K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86353
範囲と内容

(試料)Ni-0.3Sn. (EM/D3)D3. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)11K. (ブラック条件からのずれs)s=0.

(備考)日付元記載「1992. 10. 23」. 実験者元記載「浜田」.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86357. Ni-0.3Sn, JMTR, 350℃, BF, 21K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86357
範囲と内容

(試料)Ni-0.3Sn. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)21K. (ブラック条件からのずれs)s>>0.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86358. Ni-0.3Sn, JMTR, 350℃, BF, 21K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86358
範囲と内容

(試料)Ni-0.3Sn. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)21K. (ブラック条件からのずれs)s>>0.

(備考)ボイド.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86359. Ni-0.3Sn, JMTR, 350℃, BF, 21K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86359
範囲と内容

(試料)Ni-0.3Sn. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)21K. (ブラック条件からのずれs)s>>0.

(備考)GBボイド.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86360. Ni-0.3Sn, JMTR, 350℃, BF, 21K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86360
範囲と内容

(試料)Ni-0.3Sn. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)21K. (ブラック条件からのずれs)s>0.

(備考)GBボイド.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86361. Ni-0.3Sn, JMTR, 350℃, BF, 11K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86361
範囲と内容

(試料)Ni-0.3Sn. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)11K. (ブラック条件からのずれs)s>0.

(備考)GBボイド.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86363. Ni-0.3Si, JMTR, 350℃, BF, 11K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86363
範囲と内容

(試料)Ni-0.3Si. (EM/D3)D3. (照射条件)JMTR. (照射温度)350℃. (Dark, Bright, ED)BF. (条件・倍率等)11K.

(備考)汚い. 日付元記載「1992. 10. 23」. 実験者元記載「浜田」.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86371. NI-0.05Si, JMTR, 200℃, DF, 11K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86371
範囲と内容

(試料)NI-0.05Si. (EM/D3)D3. (照射条件)JMTR. (照射温度)200℃. (Dark, Bright, ED)DF. (条件・倍率等)11K. (ブラック条件からのずれs)s=0.

(備考)日付元記載「1992. 10. 23」. 実験者元記載「浜田」.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86374. NI-0.05Si, JMTR, 200℃, DF, 21K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86374
範囲と内容

(試料)NI-0.05Si. (照射条件)JMTR. (照射温度)200℃. (Dark, Bright, ED)DF. (条件・倍率等)21K. (ブラック条件からのずれs)s>>0.

日付: 1992. 10. 23.

[ネガフィルム, Oシリーズ] O-86375. NI-0.05Si, JMTR, 200℃, DF, 52K., 1992. 10. 23.

 アイテム
資料番号: O-86375
範囲と内容

(試料)NI-0.05Si. (照射条件)JMTR. (照射温度)200℃. (Dark, Bright, ED)DF. (条件・倍率等)52K. (ブラック条件からのずれs)s>>0.

日付: 1992. 10. 23.

[記録ノート, Lシリーズ] L-13 平成3年9月. 72406-81511., 平成3年9月[17日〜平成4年(1992)7月3日]. [表紙記載, ノート内記載開始日付「1991年9月17日」, 終了日付「7/3」より.], [1991-09-17/1992-07-03.]

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資料番号: L-13
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: 平成3年9月[17日〜平成4年(1992)7月3日]. [表紙記載, ノート内記載開始日付「1991年9月17日」, 終了日付「7/3」より.]; [1991-09-17/1992-07-03.]

[記録ノート, Lシリーズ] L-14. 80778-81459., [1992.2.10〜6.5.] [ノート内記載「1992.2.10」, 「6/5(金)」より.], [1992-02-10/1992-06-05.]

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資料番号: L-14
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: [1992.2.10〜6.5.] [ノート内記載「1992.2.10」, 「6/5(金)」より.]; [1992-02-10/1992-06-05.]

[記録ノート, Lシリーズ] L-15. 81512-82574., [1992.7.4〜10.16.] [ノート内記載「1992.7.4」, 「10/16」より.], [1992-07-04/1992-10-16.]

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資料番号: L-15
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: [1992.7.4〜10.16.] [ノート内記載「1992.7.4」, 「10/16」より.]; [1992-07-04/1992-10-16.]

[記録ノート, Lシリーズ] L-16 1992.10.16〜. 82575-84670., 1992.10.16〜[12.10]. [表紙記載, ノート内記載終了日付「12/10」より.], [1992-10-16/1992-12-10.]

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資料番号: L-16
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: 1992.10.16〜[12.10]. [表紙記載, ノート内記載終了日付「12/10」より.]; [1992-10-16/1992-12-10.]

[記録ノート, Lシリーズ] L-17 1992.12.10〜. 84678-85754., 1992.12.10〜[1.8]. [表紙記載, ノート内記載終了日付「1/8」より.], [1992-12-10/1993-01-08.]

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資料番号: L-17
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: 1992.12.10〜[1.8]. [表紙記載, ノート内記載終了日付「1/8」より.]; [1992-12-10/1993-01-08.]

[記録ノート, Lシリーズ] L-18. 85755-86692., [1993.1.12〜3.17.] [ノート内記載「1/12」, 「3/17」より. ], [1993-01-12/1993-03-17.]

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資料番号: L-18
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: [1993.1.12〜3.17.] [ノート内記載「1/12」, 「3/17」より. ]; [1993-01-12/1993-03-17.]

[記録ノート, Lシリーズ] L-19, [1993.3.18〜5.30.] [ノート内記載「3/18」, 「5/30」より.], [1993-03-18/1993-05-30.]

 アイテム
資料番号: L-19
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: [1993.3.18〜5.30.] [ノート内記載「3/18」, 「5/30」より.]; [1993-03-18/1993-05-30.]

[記録ノート, Oシリーズ] O-23 (上) 平成3年9月., 平成3年9月[7日〜平成4年(1992)7月26日]. [表紙記載, ノート内記載「1991.9.7」,「7/26」より.], [1991-09-07/1992-07-26.]

 アイテム
資料番号: O-23-1
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: 平成3年9月[7日〜平成4年(1992)7月26日]. [表紙記載, ノート内記載「1991.9.7」,「7/26」より.]; [1991-09-07/1992-07-26.]

[記録ノート, Oシリーズ] O-23 (下)., [1992.10.21〜1993.2.5.] [ノート内記載「1992.10.21」, 「1993.2.5」より.], [1992-10-21/1993-02-05.]

 アイテム
資料番号: O-23-2
範囲と内容 コレクション :  高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として行われている。これらの実験の目的は,原子炉や加速器で使われる材料の放射線による劣化の予測や,放射線に強い材料の探索や開発などである。その特性試験においては透過電子顕微鏡を用いた照射による構造変化の観察が重要である。  本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行い,照射後の材料を電子顕微鏡観察した結果を記録した電子顕微鏡写真のネガフィルムであり,さまざまな形態の格子欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,いま試験研究炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件の変更(実験規模の縮小)により,もはや実施できないような条件で照射された希少な照射材料の撮影結果を含んでいる。 電子顕微鏡写真は, ほとんどが東北大学金属材料研究所附属材料試験炉利用施設(茨城県大洗町)に置かれた2つの透過型電子顕微鏡(TEM; 日本電子製, JEOL JEM200CX)により撮影された. 撮影対象となった材料の多くは,...
日付: [1992.10.21〜1993.2.5.] [ノート内記載「1992.10.21」, 「1993.2.5」より.]; [1992-10-21/1993-02-05.]

高エネルギー粒子照射材料透過電子顕微鏡写真, ca.1985-1997. Transmission Electron Microscopy Photographs of Materials irradiated by High-Energy Particle, ca.1985-1997.

 コレクション
資料番号: KURNS MIXED 2018/3
要約 高エネルギー粒子の材料照射実験は,材料に欠陥を導入する手段として,また照射下で使用される材料の特性試験として幅広く行われている。本資料は,金属材料を中心としたさまざまな材料に高エネルギー粒子照射を行いその後に電子顕微鏡観察した結果を記録した写真のネガフィルムで,さまざまな形態の照射欠陥像が撮影されている。幅広い実験条件を網羅するだけでなく,現在研究用等原子炉や加速器などの照射設備の運転停止や運転条件変更により実施できなくなった実験条件で得られた,希少な照射材料の撮影結果を含む。Material irradiation experiments using high-energy particles are conducted as a means of introducing defects into the material and as a property test of the material used under irradiation. This collection consists of negative films that...
日付: 1985.1.10 〜 1997.7.26. [昭和60年〜平成9年.]; [1985-01-10/1997-07-26.]