メインコンテンツへスキップ

1955年カラコラム探検::写真

 主題
件名:ソース: Ku Peek Class

2365 コレクションおよび/またはレコード 表示:

HK28-17, 1955年

 アイテム
資料番号: HK28-17
範囲と内容

本流に押し出された支流の土石流。左手前には巨礫があり、横に立っている人との大きさと比較できる。

日付: 1955年

HK28-19, 1955年

 アイテム
資料番号: HK28-19
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK28-23, 1955年

 アイテム
資料番号: HK28-23
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-01, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-01
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-02, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-02
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-03, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-03

HK29-04, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-04
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-08, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-08
範囲と内容

奥はブラルド(Braldu)河上流方向。カラコルム隊の目指すバルトロ氷河より流れ出ている。フンザ隊との合流地点、アスコーレも上流にある。

日付: 1955年

HK29-10, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-10
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-12, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-12
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-13, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-13
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-14, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-14
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-17, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-17
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-22, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-22
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK29-23, 1955年

 アイテム
資料番号: HK29-23
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK30-01, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-01
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK30-02, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-02
範囲と内容

渡橋中のクーリー。吊り橋はフンザ語でタティール(Tatirl)、ベルディ語でチョングマ(Chongma)と呼ばれる蔓で編んだロープでできている。

日付: 1955年

HK30-03, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-03
範囲と内容

吊り橋の真ん中が随分垂れ下がっている。河面からの高さは約20m。急流から目をそらしていけば、それほど恐ろしくはない。

日付: 1955年

HK30-04, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-04
範囲と内容

渡橋中のクーリー。吊り橋はカンバの小枝で編んだものが多い。人間が乗ると、重みで橋が垂れ下がり、両側の綱の間隔が狭まる。大きな荷物をかついでいると、橋の中程で立ち往生だ。このために棒でつっかいをしたり、人間が足や手を張って間隔を広げる。その上を乗り越える時が、最もスリルのある瞬間だ。

日付: 1955年

HK30-05, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-05
範囲と内容

平気なクーリーが恐がるクーリーの荷物を引き受けて渡る。全員が渡り終えるには14時から16時まで時間を要した。

日付: 1955年

HK30-07, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-07
範囲と内容

吊り橋を渡って暫く進むと濁水の支流に出る。コセール・グンゲからの支流は意外の激流だ。時々、大きな石がごうごうと音をたてて流れて架け橋に手間どる。

日付: 1955年

HK30-08, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-08
範囲と内容

クーリーの一人が足を踏みはずして河に落ちる。それでも丸太から手を離さず荷物も水を被らずにすんだ。

日付: 1955年

HK30-11, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-11
範囲と内容 シリーズ :

1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.

日付: 1955年

HK30-13, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-13
範囲と内容

17:00パコーレ(Pakora)到着。中央に巨石群、右手には石室が見える。パコーレの村は段丘上にある。低い方の段丘面で空き地の狭いところにテントをはった。

日付: 1955年

HK30-17, 1955年

 アイテム
資料番号: HK30-17
範囲と内容

日の出と同時に集落民(女4人、男2人)が現れ、畑を耕しに村人がやってくる。この地が3000mに近い最高地の小麦畑。これから先は氷河地帯に入る。

日付: 1955年