1955年カラコラム探検::写真
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HK33-22, 1955年6月29日か30日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK34-01, 1955年
HK34-04, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK34-05, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK34-08, 1955年
HK34-10, 1955年
HK34-12, 1955年
HK34-13, 1955年
HK35-01, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK35-04, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK35-08, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK35-10, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK35-11, 1955年
HK35-12, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK35-13, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK35-17, 1955年
HK35-19, 1955年
HK35-20, 1955年
氷河脇を進む隊列。右端は松下氏。左端の男の足元を歩くのは、食料用のギー。ポーター達と仲たがいする。彼らは装備を持って帰り、サーブ・クーリーのみの隊となってしまう。
HK35-24, 1955年
木の蔓でできたゴレサマカールの吊橋。一人で渡ると、足場の蔓に引っ張られて体が両脇の蔓に挟まれるので、後ろの二人がそれを広げている。
HK37-01, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-02, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
古い氷河。モレーンが広がっている。
HK37-03, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
写真奥の山が中腹辺りまで白いのは、過去に氷河が堆積していた位置を示している。
HK37-04, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
バルトロ氷河の下流。写真奥の方にはアスコーレがある。
HK37-05, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
バルトロ氷河の支流の谷。
HK37-06, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-07, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
モレーンの上にて、バルトロ氷河先端部より下流を望む。
HK37-08, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK37-09, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
下流に向けてバルトロ氷河本流の礫地帯を進むカラコルム隊。右下にいるのは松下氏とイナム氏。
HK37-10, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
RMの最左辺り。
HK37-11, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
現地人の服装からヒントを得た今西スタイル(現地人は真夏でも厚い毛織の上着を着て直射日光を避ける)。スナップ写真。
HK37-12, 1955年7月5日~8日のいずれかの1日に撮影されたものである.
支流が押し出している。