1955年カラコラム探検::写真
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HK2-15, 1955年
HK2-20, 1955年
HK2-21, 1955年
HK2-25, 1955年
HK2-26, 1955年
HK2-27, 1955年
HK2-29, 1955年
HK2-30, 1955年
HK2-31, 1955年
HK2-32, 1955年
前列:右より岡崎敬隊員、岩村忍隊員、バット大尉(Capt.G.Safdar Butt/陸軍連絡将校/日本隊リエゾンオフィサー)。ハーン氏(軍人)。後列:ハーン一家と今西錦司隊長。
HK2-33, 1955年
後列:右から岡崎敬隊員、ハーン夫人、今西錦司隊長、一番左は藤田和夫隊員。前列:右から門田省三氏、林田重男隊員、ハーン氏。
HK3-01, 1955年
5/28、チャクララ空港-ギルギット(Gilgit)へ移動。ギルギットでの滞在地、フンザハウス前(フンザミールの別邸)。初めて日本人を見る人たちが次々と記念写真を撮ってほしいとやって来る。比較的裕福な家族。
HK4-01, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK4-02, 1955年
フンザハウス前庭、馬車用の台。バット大尉(Capt.G.Safdar Butt/陸軍連絡将校/日本隊リエゾンオフィサー)と近くに住む少年。荷箱の番号に沿って中身の調査。
HK4-04, 1955年
荷分けの様子。KUSE式荷箱に重さが均等になるよう荷物を仕分ける。紛失した場合を考え、内容によって振り分ける(一つの箱に同じ物を入れない)。荷箱の重量は平均20kg、最大で30kg。
HK4-05, 1955年
荷分けの様子。KUSE式荷箱に重さが均等になるよう荷物を仕分ける。紛失した場合を考え、内容によって振り分ける(一つの箱に同じ物を入れない)。荷箱の重量は平均20kg、最大で30kg。
HK4-09, 1955年
HK4-12, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK4-19, 1955年
ギルギットでの滞在地、フンザ・ハウス。フンザの王様が宿舎として、荷造りの場所として別荘を提供してくれる。
HK4-21, 1955年
探検隊は二手に分かれる。インダス隊:松下進隊員、藤田和夫隊員、林田重男隊員(カメラマン)、イナム(通訳/パンジャブ大学院生)。フンザ隊:今西錦司隊長、中尾佐助隊員、原田直彦隊員、バット大尉、グラーム・マホメッド(通訳)、門田省三氏(ヒスパーまで)。それぞれの組頭を集めて確認する今西錦司隊長、横に立っているのがイナム(通訳)。