1955年カラコラム探検::写真
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HK8-32, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK8-33, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK8-34, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK8-35, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK8-36, 1955年
サスリ(Sasli)の集落(人工的に造られた石垣)を見下ろす。サスリの集落は谷底から20mの段丘上にあり、その上200mの段丘上、300mの段丘上にも村がある。
HK9-03, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK9-06, 1955年
HK9-07, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK9-09, 1955年
HK9-11, 1955年
HK9-12, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK9-14, 1955年
人家二軒の小さなオアシス、シャバット(Shahbatot)。オアシスを潤す滝が流れている。アプリコットを食べる。
HK9-20, 1955年
HK9-21, 1955年
HK9-22, 1955年
写真左上方向の白い斜めの筋は崖錐。大ヒマラヤ山脈の大峡谷を移動しつつ複雑な地質構造を記録、途中のの地形を撮り成因を知る。
HK9-25, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK9-32, 1955年
ブルムドイン付近、荒れはてた峡谷。シェングースに通ずる道が向かいの尾根にうねている。河沿いにシェングースの村の畑が見える。
HK9-34, 1955年
HK9-35, 1955年
HK10-01, 1955年
ブルムドイン(Burumdoin)のキャンプ地にKUSE式テントを設営。人家はなく荒れた印象。段丘状にはアシの茂った小さな沼。ブルムドインの片岩の割れめから温泉が湧いている。全身を洗う。42度の適温の透明な炭酸泉であるが、現地人はあまり利用しない。
HK10-02, 1955年
写真右奥に荷物運搬用ラバ隊。ラバ隊がよく通るらしく蠅が多い。シェングース・ガリ(Shengus Gali)超えに備えてバルチスタンに帰るクーリーを3名雇う。
HK10-03, 1955年
午前中快晴、午後よりやや曇り。早朝に出発。シェングース・ガリ(Shengus Gali)越えに入るインダス隊(写真右下)。
HK10-04, 1955年
HK10-05, 1955年
一休みするバルチスタンクーリーたち。標高が上がり植生(ヨモギ)が見れるようになる。高巻きルートの始まり。