1955年カラコラム探検::写真
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HK11-24, 1955年
インダス上流部。ふたたび岩壁をへつる上下の多い谷沿いの行進がはじまった。インダス右岸は日陰になり比較的涼しい。
HK11-25, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK11-26, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK11-27, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK11-28, 1955年
層内褶曲、葉理面。調査をする松下進隊員は常にフィールド・ノートを手に、ルートマップの作成にいそがしい。
HK11-29, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK11-30, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK11-31, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK11-32, 1955年
HK11-36, 1955年
HK12-03, 1955年
HK12-04, 1955年
インダス本流の側面絶壁に道がある。岩壁を削っている。ラバ隊は通れないのでクーリーをあてにする他ない。道は上下、酷暑に足は重い。
HK12-05, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK12-09, 1955年
HK12-10, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK12-11, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK12-12, 1955年
HK12-13, 1955年
HK12-14, 1955年
HK12-15, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
HK12-16, 1955年
HK12-17, 1955年
インダス本流を離れ支流に入る。チャンマチュ(Changmachu)を潤す二条の滝のかかる大岩壁(遠景)。懸谷(Hanging Vallery)。上流に雪山があるため水量が比較的豊富、澄んでいる。
HK12-19, 1955年
インダス本流とは異なり、緑あふれる天国のようなオアシス。どこからともなく村の可愛い子供たちが桑の実をつんできてくれる。
HK12-20, 1955年
インダス本流とは異なり、緑あふれる天国のようなオアシス。どこからともなく村の可愛い子供たちが桑の実をつんできてくれる。
HK12-22, 1955年
HK12-24, 1955年
緑したたる公園的オアシスで休憩するサーブたち。アプリコットの木陰で昼食(native teaとチャパティ)。クーリたちも2時間以上の休憩を求めてきた。左から松下進隊員、林田重男隊員、イナム。
HK12-25, 1955年
緑したたる公園的オアシスで休憩するサーブたち。アプリコットの木陰で昼食(native teaとチャパティ)。
HK12-27, 1955年
チャンマチュ(Changmachu)を潤す二条の滝のかかる大岩壁(近景)。懸谷(Hanging Vallery)。この辺の代表的地形。上流に雪山があるため水量が比較的豊富、澄んでいる。
HK12-29, 1955年
HK12-30, 1955年
縦へパノラマ(HK12-30-32)。対岸には斜面下の小さな段丘及び崖錐面を利用した村が見える。急斜面を利用した耕作地。インダス河はさらに下部。
HK12-31, 1955年
縦へパノラマ(HK12-30-32)。インダス中流部の大斜面。大岩壁。この上にまだ万年雪をいただいく鋭いピークがそびえている。
HK12-32, 1955年
縦へパノラマ(HK12-30-32)。インダス中流部の大斜面。大岩壁。この上にまだ万年雪をいただいく鋭いピークがそびえている。