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パキスタン--国

 主題
件名:ソース: Ku Peek

414 コレクションおよび/またはレコード 表示:

1955/56年カラコラム・ヒンズークシ探検ルートマップ, 大部分は1955年調査終了後, または1956年以後.

 シリーズ
資料番号: RRA-MSS-2007/3 / 2
範囲と内容

KUSEカラコラム支隊地質班,松下進隊員,藤田和夫隊員作成の資料.行軍中に記録された地形,露頭の情報や岩石サンプル採取地点,写真撮影地点,撮影方向,ネガ番号などが克明に記されている.

日付: 大部分は1955年調査終了後, または1956年以後.

Mf100 10. INDUS;Sasli付近段丘高度分布図 1955, 1955年前後~

 アイテム
資料番号: Mf100-10
範囲と内容

INDUS;Sasli付近段丘高度分布図 1955 / 方眼紙に[Sasli付近に於ける段丘高度分布 by K.Huzita 1955,6,7]タイトル記載あり.

日付: 1955年前後~

Mf100 21. Prian Sar近傍略図,1956, 1956年ヒンズークシ探検に関する資料であるため,1956年開始とした.但し,観察要点等の記述がみられることから,探検出発前の資料である可能性がある.. 1955年前後~

 アイテム
資料番号: Mf100-21
範囲と内容

Mf100 21. Prian Sar近傍略図,1956./ 1956年ヒンズークシ探検に関わる資料.未踏峰攻略のため,および未踏地の地図を確定するために,チェックポイントを事前に列挙したもののようである.

日付: 1956年ヒンズークシ探検に関する資料であるため,1956年開始とした.但し,観察要点等の記述がみられることから,探検出発前の資料である可能性がある.. 1955年前後~

Mf100 23. Phakor Gol.上流右岸Krui Bhurt付近 Ph.3-8, 1956年ヒンズークシ探検に関する資料であるため,1956年開始とした.. 1955年前後~

 アイテム
資料番号: Mf100-23
範囲と内容

写真にfaultlineを示す赤線が記入してある.研究メモ的に使用されていたようである.

日付: 1956年ヒンズークシ探検に関する資料であるため,1956年開始とした.. 1955年前後~

Route Map [1] INDUS; Sasli近傍, 1955年前後~

 アイテム
資料番号: RM-1
範囲と内容

INDUS;Sasli近傍 S:10-15/Ph:HK7-31~HK7-35. [Mf100 11.]の別タイトルあり.方眼紙に[Indus本流:Darshan Gah出合付近]のタイトルあり.

日付: 1955年前後~

Route Map [6] INDUS; Changmachu, 1955年前後~

 アイテム
資料番号: RM-6
範囲と内容

INDUS;Changmachu S:34/Ph:HK12-3~HK12-35. [Mf100 15.]の別タイトルあり.方眼紙に[Indus. Chanmachu近傍]のタイトルあり.

日付: 1955年前後~

Route Map [19] Hispar 青写真, 1955年前後~

 アイテム
資料番号: RM-19
範囲と内容

Hispar 青写真 1956 (S;104~114/Ph;HK58-20~HK62-35)[Hispar Glacier青写真 Route Map[19]S;104~114 1955.7.31]の別タイトル記載あり. (S:97~103/Ph:HK53-5~HK58-15.方眼紙に[Route Map of Biafo Glacier 1955.]タイトル記載あり.青写真原本は,[THE HISPAR GLACIER /AND TRIBUTARIES/IN THE/KARAKORAM RANGE/Explored by the BULLLOCk-WORKMAN EXPEDITION 1908/BY/ Dr.CESARE CALCIATI AND Dr. MATHIAS KONCZA]

日付: 1955年前後~

Route Map [100], 1955年前後~

 アイテム
資料番号: RM-100
範囲と内容

INDUS;Sasli近傍 S:10-15/Ph:HK7-31~HK7-35. [Mf100 11.]の別タイトルあり.方眼紙に[Indus本流:Darshan Gah出合付近]のタイトルあり.

日付: 1955年前後~