藤田, 和夫, 1919-2008
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1955年 京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊, 1955年4月〜11月.
ヒンズークシからカスピ海沿岸までの広域調査を目的とした遠征に関する資料.
[関係者名] 木原均(隊長. 植物班長)農学部教授. 北村四郎(植物班)理学部教授. 山下孝介(植物班)教養学部教授. 岩村忍(人類班長)人文研教授. 山崎忠(人類班)文学部講師. 梅棹忠夫(人類班)人文研講師. 岡崎敬(人類班)人文研講師. 今西 錦司(支隊長)人文研講師. 松下進(地質班長)理学部教授. 藤田和夫(地質班)理学部講師. 中尾佐助(植物班) 農学部講師. 原田直彦(医療)医学部講師.
1956年ヒンズークシ探検カラースライド写真, 1956年8月~11月. 1956年
1956年ヒンズークシ探検について,コマごとの聞き取り作業は実施していない.そのため,参考資料に掲載されている写真のキャプションを除くと,本seriesの各台紙に書かれているキャプションとコマ番号によるクロノロジーが一枚ごとの写真を特定する重要な情報となる.本seriesの写真情報が整えられれば,画像の比較・対照により,同時期・同行程によるヒンズークシ探検モノクロ写真series(M1110021218162610825)の写真情報も記入することができると考えられる.対応するシートの画像から各写真への書き込み情報を参照されたい.(20100702時点)
1956年ヒンズークシ探検モノクロ写真, 1956年
1956年 京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊, 1956年6月〜12月.
地質学的調査及び現役学生によるヒマラヤ登山の可能性を目的とした遠征に関する資料.
[関係者名] 藤田和夫 (隊長 大阪市大助教授 京大講師). 本多勝一(農学部農林生物学科学生). 吉場健二 (理学部動物学科学生). A.H.ベグ(イスラミアカレッジ物理学教授). シャーカット・アリ(ライアルプールカレッジ植物学助教授). イナム・U・ハーン(パンジャブ大地理学学生).
1955/56年カラコラム・ヒンズークシ探検ルートマップ, 大部分は1955年調査終了後, または1956年以後.
KUSEカラコラム支隊地質班,松下進隊員,藤田和夫隊員作成の資料.行軍中に記録された地形,露頭の情報や岩石サンプル採取地点,写真撮影地点,撮影方向,ネガ番号などが克明に記されている.
Mf100 21. Prian Sar近傍略図,1956, 1956年ヒンズークシ探検に関する資料であるため,1956年開始とした.但し,観察要点等の記述がみられることから,探検出発前の資料である可能性がある.. 1955年前後~
Mf100 21. Prian Sar近傍略図,1956./ 1956年ヒンズークシ探検に関わる資料.未踏峰攻略のため,および未踏地の地図を確定するために,チェックポイントを事前に列挙したもののようである.
Mf100 23. Phakor Gol.上流右岸Krui Bhurt付近 Ph.3-8, 1956年ヒンズークシ探検に関する資料であるため,1956年開始とした.. 1955年前後~
写真にfaultlineを示す赤線が記入してある.研究メモ的に使用されていたようである.
Mf100 24. Karakoram-Hindukusch 岩石造岩鉱物(小島検鏡結果)[*資料不明], 1956年ヒンズークシ探検に関する資料であるため,1956年開始とした.. 1955年前後~
台紙に貼り付けられていたとおもわれる資料は,断層研整理時に既に不明.
Mf100 カラコラム資料 1.調査地点位置図(概略的な説明付き) 1955-6, Jun-55. 1955年前後~
カラコラム資料 1955-6 1.調査地点位置図(概略的な説明付き)1~125,201~212,315~325
カラースライドF01_01, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_02, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_03, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_04, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_05, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_09, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_11, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_12, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_13, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_14, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_15, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_16, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_17, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_18, 1956年8月~11月.
カラースライドF01_19, 1956年8月~11月.
Lahore Government CollegeのHostelより
カラースライドF02_01, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_02, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_03, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_04, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_05, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_06, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_07, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_08, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_09, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_11, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_12, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_13, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_14, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_15, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_16, 1956年8月~11月.
カラースライドF02_17, 1956年8月~11月.
1956年ヒンズークシ探検について,コマごとの聞き取り作業は実施していない.そのため,参考資料に掲載されている写真のキャプションを除くと,本seriesの各台紙に書かれているキャプションとコマ番号によるクロノロジーが一枚ごとの写真を特定する重要な情報となる.本seriesの写真情報が整えられれば,画像の比較・対照により,同時期・同行程によるヒンズークシ探検モノクロ写真series(M1110021218162610825)の写真情報も記入することができると考えられる.対応するシートの画像から各写真への書き込み情報を参照されたい.(20100702時点)
カラースライドF02_18, 1956年8月~11月.
1956年ヒンズークシ探検について,コマごとの聞き取り作業は実施していない.そのため,参考資料に掲載されている写真のキャプションを除くと,本seriesの各台紙に書かれているキャプションとコマ番号によるクロノロジーが一枚ごとの写真を特定する重要な情報となる.本seriesの写真情報が整えられれば,画像の比較・対照により,同時期・同行程によるヒンズークシ探検モノクロ写真series(M1110021218162610825)の写真情報も記入することができると考えられる.対応するシートの画像から各写真への書き込み情報を参照されたい.(20100702時点)
カラースライドF02_19, 1956年8月~11月.
1956年ヒンズークシ探検について,コマごとの聞き取り作業は実施していない.そのため,参考資料に掲載されている写真のキャプションを除くと,本seriesの各台紙に書かれているキャプションとコマ番号によるクロノロジーが一枚ごとの写真を特定する重要な情報となる.本seriesの写真情報が整えられれば,画像の比較・対照により,同時期・同行程によるヒンズークシ探検モノクロ写真series(M1110021218162610825)の写真情報も記入することができると考えられる.対応するシートの画像から各写真への書き込み情報を参照されたい.(20100702時点)
カラースライドF03_02, 1956年8月~11月.
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- パキスタン--国 387
- カランバール氷河(Karambar Gl.) 21
- ドゥミアル(Dumial) 19
- バド・スワート(Badswat) 19
- ラホール(Lahore) 19
- カランバール氷河 .Karambar Glacier. 17
- ガクチ(Gakuch) 13
- ナルタル峠(Naltar An) 11
- ナルタル谷(Naltar R.) 11
- バド・スワート. Bad Swat. 11
- イシュコマン川(Ishkoman R.) 10
- バド・スワート氷河(Badswat Gl.) 10
- パコル谷(Phakor Gol.) 10
- ヤシン河(Yashin R.) 10
- ヤシン谷. Yashin River. 10
- カランバール・ラク(Karambar llag) 8
- カール・ガー(KarGah) 8
- バジガズ(Bajgaz) 8
- イシュコマン(Ishkoman) 7
- ギルギット(Gilgit) 7
- クルイ・ブルート(Krui Bhurt) 7
- ナルタル谷. Naltar Gah. 7
- バジガズ谷(Bajgaz Gol.) 7
- パコル(Phakor) 7
- 1956年ヒンズークシ探検::ルートマップ 6
- イミット(Imit) 6
- カランバール氷河. Karambar Glacier. 6
- ハンディス(Handis) 6
- バウル谷. Baru Gah. 6
- バド・スワート氷河. Bad Swat Glacier. 6
- ビチガリ(Bichgari) 6
- マリー(Murree) 6
- カランバール(Karambar) 5
- パンジャブ(Panjab) 5
- 1955年カラコラム探検::ルートマップ 4
- カラコラム 4
- グピス(Gupis) 4
- チャトルカンド(Chatorkhand) 4
- ナルタル(Naltar) 4
- ハシス(Hasis) 4
- ハレ・シャニ(Hare Shani) 4
- ファイズ(Phaiz) 4
- ブルート(Bhurt) 4
- イシュコマン峠. Ishkuman Aghost. 3
- シンゴバル湖(Shingobar lake) 3
- シンゴバル(Shingobar) 3
- タイ--国 3
- ダイン(Dain) 3
- バジガス谷. Bajgaz Gol. 3
- プリアン・サール(Prian Sar) 3
- 1955年京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1956年京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊 2
- Hindu Kush 2
- イシュコマン川(Iskkomn.R.) 2
- イミット. Imit. 2
- カクニカイ(khakuni khaud) 2
- ギルギット川(Gilgit R.) 2
- グリスタン(GULISTAN) 2
- シルピ(Silpi) 2
- シンガル(Singal) 2
- ダルコット(Darkot) 2
- ハキス近傍. near Hakis. 2
- バド・スワー氷河ト. Bad Swat Glacier. 2
- バルウ谷(Baru Gah) 2
- パキスタン 2
- ヒンズークシ 2
- ヒンドゥークシュ 2
- プリアンサール. Purian Sar. 2
- ホロジュート(Holojut) 2
- マータンティル・ガー(Mahthantir Gah) 2
- ヤゴット(Jagot) 2
- ラホール(Lahore)駅 2
- 1940年冬期樺太踏査行 1
- 1940年白頭山・待花江水源 1
- 1940年遠征における空地連絡試験 1
- 1941年ポナペ島学術調査 1
- 1941年ポナペ島学術調査::画像 1
- 1942年北部大興安嶺探検 1
- 1944年西北研究所冬のモンゴル行 1
- 1945年京都大学山岳部創設 1
- 1948年自然史学会 1
- 1951年京都大学生物誌研究会 1
- 1952年日本山岳会マナスル踏査隊 1
- 1952年日本山岳会マナスル踏査隊::文書類 1
- 1952年西堀栄三郎のインド・ネパール訪問 1
- 1953年AACKアンナプルナ遠征隊 1
- 1953年AACKアンナプルナ遠征隊::文書類 1
- 1953年日本山岳会マナスル登山隊 1
- 1955年カラコラム探検::写真 1
- 1955年カラコラム探検::探検日誌 1
- 1955年京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊::文書類 1
- 1956年 先発隊 1
- 1956年京都大学探検部の創設 1
- 1956年南極観測はじまる 1
- 1956年日本山岳会マナスル登山隊 1
- 1957年京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊 1
- 1957年京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊::文書類 1
- 1957年東南アジア学術調査はじまる 1