藤田, 和夫, 1919-2008
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先HK11-10, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-12, 1955年
先HK11-13, 1955年
先HK11-14, 1955年
先HK11-15, 1955年
先HK11-16, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-17, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-18, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-19, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-20, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-21, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-22, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
段丘上に不整合に堆積した氷稿粘度層が残丘のように残っている。
先HK11-23, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
大地形の遠景。
先HK11-24, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
大地形の遠景。
先HK11-25, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-26, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
途中のダム湖。
先HK11-27, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-28, 1955年4月26日~28日に撮影されたものである.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先HK11-29, 1955年
ラワルピンディ発カラチ行(2:30着)。途中ラホールで給油、ラホールの空港で偶然アタ・ウラ氏に会う。
先発隊ネガ01, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ02, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ03, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ04, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ05, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ06, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ07, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ08, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ09, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ10, 1955年
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊ネガ11, 下限は1955年5月5日以前である.
1955年KUSE藤田和夫隊員撮影による写真.先発隊期から探検終了までの約5か月の間に撮影したものであり,探検隊の活動,カラコラム地域の民俗といった記録写真,そして藤田の地形・地質学的関心のもとに撮影された対象からなる写真資料群である.1カット毎に付されたネガカット番号とルートマップ記載情報とがひもづけられることで,撮影場所,撮影方向が厳密に特定できる.
先発隊日誌, 1955
1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.
[映像コンテンツ] 動きつづける大陸., [制作年月]2008年9月.
[概要]1955年、京都大学カラコラム・ヒンズークシ探検隊に参加した地質学者藤田和夫は、灼熱の峡谷から長大な氷河まで踏査し、地質データを記したルートマップを作成した。藤田は翌年の探検にも参加し、カラコラム・ヒンズークシ地域の境目を探すのだが…。本番組では、フィールドワーカーの探検精神と発想を、モノローグ調の物語を通して追体験する。
京都大学カラコラム・ヒンズークシ学術探検隊地質班関係資料をもとに制作された映像コンテンツ. 京都大学デジタルアーカイブシステムに収められたデジタルコレクションからの応用表現例として制作された.
航空書簡, 1955
1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.
葉書, 1957
宝塚市武藤氏より藤田和夫宛.昭和32年7月28日付消印.昭和32年8月3日および4日開催の夏期講座案内葉書.会場は,芦屋市の黒川古文化研究所.主催は,黒川古文化研究所および芦屋市教育委員会.8月3日(土)午前9時―正午「カラコラム・ヒンズークシを探る」スライド映写,大阪市立大学助教授 藤田和夫氏,と記載.他には,斉藤忠氏,魚住惣五郎氏,樋口隆康氏の講座が案内されている.京都大学助教授,樋口隆康氏の講座は,8月4日(日)「最近の中国考古学事情」スライド映写とある.
表紙, 1955
1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.
表紙, 1955
1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.
表紙, 1955
1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.
裏表紙, 1955
1955年6月4日ギルギットGilgit出発~8月7日までのカラコラム支隊(インダス隊としては6月4日~6月28日)の活動記録と藤田の学術的メモと私感. ギルギットの輸送組織,サスリSasliのキャンプサイト,チリン(水飲み煙草),カルコルKarkorの踊り,現地の帽子種類などの図・スケッチが含まれている.日誌と別に,カラコラム雑記表題送稿,旅程計画メモ,などが記されている.
裏表紙, 1955
1955年4月4日第一次先発隊(藤田・岩村)羽田発~5月12日本隊到着予定,第二次先発隊(山下)のカブール入りの連絡までが記されている.(重要事項については,赤下線や赤囲み枠なので記されている.)その他,バルチソングを聞き取ったもの(現地表記・アルファベット表記,KARAKORAM Diary No.1 6月28日参照.)や隊の旅程計画メモ,人物メモ(1956年探検のパキスタン側をコーディネートしたイナム・ウラ・ハーンの所属メモ,イナムとの接触については日誌中に記される)などが記されている. はがきは,黒川古文化研究所・芦屋市教育委員会主催の夏期講座案内(昭和32年8月3-4日)のはがきであり,主催者から講演者の一人である藤田に送られたもの.(講演者:藤田和夫・斉藤忠・魚澄惣五郎・樋口隆康).A4メモはドイツ語のメモ.
裏表紙, 1955
1955年8月8日ナガールNagar滞在~9月3日羽田着までのカラコラム支隊・KUSE本隊合流後の活動記録と藤田の学術的メモと私感.但し,日付は9月3日まで記入はあるが,8月24日以降,日誌としての記入は非常に少ない.ナガールNagar(ナギールNagir)の集落の配置,ナガールミール朝礼時の配置,フンザHunzaのミール邸の間取り,などがスケッチとして記入されている.日誌とは別に,[HunzaとNagirの歴史](フンザ・ナギール)として設けられた項目があり,藤田が現地聞き取ったであろう両国の近代史(ミールmirの家系図を含む),両国の交戦史等が記入されている.挟み込まれていたパキスタン航空書簡は,未記入である.同形式の航空書簡は探検関連文書内にみられ,本国(関係者・家族)宛てに使用していたものだとおもわれる.
京都大学カラコラム・ヒンズークシ学術探検隊地質班関係資料, 1955-1956. Kyoto University Science Expedition (Geological Team) Records : Karakoram-Hindukush 1955-1956.
京都大学カラコラム・ヒンズークシ学術探検隊(1955)の地質班は, カラコラム地域の地質学的な空白地帯を踏査し, その観察を写真およびルートマップに克明に記録した. 長大な氷河が巨大断層上にあることに注目するなど, 構造地質学的な第一発見がルートマップに残る. 翌年の日パ合同探検隊(1956)の写真資料などとあわせて, 両探検隊に参加した藤田和夫(地質学)によって残されてきた本資料群は, カラコラムおよび東部ヒンズークシ地域の当時の風俗・文化をも伝える貴重なアーカイブ資料でもある.
Records of field research by Kazuo Huzita (geologist), about a Kyoto University Science Expedition at Karakoram and Hindukush in 1955 and 1956.
京都大学学士山岳会京都大学学術探検登山資料, ca.1931-1970. The Academic Alpine Club of Kyoto Collection, ca.1931-1970.
追加の絞り込み:
- 主題
- 1955年カラコラム探検::写真 2365
- 1956年ヒンズークシ探検::写真::モノクロネガ 1163
- パキスタン--国 414
- 1956年ヒンズークシ探検::写真::カラースライド 411
- 1955年カラコラム探検::探検日誌 124
- 1955年カラコラム探検::ルートマップ 31
- カランバール氷河(Karambar Gl.) 21
- ドゥミアル(Dumial) 19
- バド・スワート(Badswat) 19
- ラホール(Lahore) 19
- カランバール氷河 .Karambar Glacier. 17
- ガクチ(Gakuch) 13
- ナルタル峠(Naltar An) 11
- ナルタル谷(Naltar R.) 11
- バド・スワート. Bad Swat. 11
- イシュコマン川(Ishkoman R.) 10
- バド・スワート氷河(Badswat Gl.) 10
- パコル谷(Phakor Gol.) 10
- ヤシン河(Yashin R.) 10
- ヤシン谷. Yashin River. 10
- INDUS 8
- インダス 8
- カランバール・ラク(Karambar llag) 8
- カール・ガー(KarGah) 8
- バジガズ(Bajgaz) 8
- イシュコマン(Ishkoman) 7
- ギルギット(Gilgit) 7
- クルイ・ブルート(Krui Bhurt) 7
- ナルタル谷. Naltar Gah. 7
- バジガズ谷(Bajgaz Gol.) 7
- パコル(Phakor) 7
- 1956年ヒンズークシ探検::ルートマップ 6
- イミット(Imit) 6
- カランバール氷河. Karambar Glacier. 6
- ハンディス(Handis) 6
- バウル谷. Baru Gah. 6
- バド・スワート氷河. Bad Swat Glacier. 6
- ビチガリ(Bichgari) 6
- マリー(Murree) 6
- カランバール(Karambar) 5
- パンジャブ(Panjab) 5
- カラコラム 4
- グピス(Gupis) 4
- サスリ 4
- チャトルカンド(Chatorkhand) 4
- ナルタル(Naltar) 4
- ハシス(Hasis) 4
- ハレ・シャニ(Hare Shani) 4
- ファイズ(Phaiz) 4
- ブルート(Bhurt) 4
- Hindu Kush 3
- Istak 3
- Sasli,(Sassi;Sasi) 3
- イシュコマン峠. Ishkuman Aghost. 3
- イスタク 3
- シンゴバル湖(Shingobar lake) 3
- シンゴバル(Shingobar) 3
- タイ--国 3
- ダイン(Dain) 3
- チュートラン 3
- トゥルミク 3
- バジガス谷. Bajgaz Gol. 3
- パキスタン 3
- プリアン・サール(Prian Sar) 3
- 1940年白頭山・待花江水源 2
- 1942年北部大興安嶺探検 2
- 1955年京都大学カラコルム・ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1956年京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊 2
- 1957年京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊 2
- BASHA 2
- BRALDU 2
- Brundoin 2
- Chutran 2
- Shengus 2
- TORMIK 2
- イシュコマン川(Iskkomn.R.) 2
- イミット. Imit. 2
- カクニカイ(khakuni khaud) 2
- ガントゥ・ラ 2
- ギルギット川(Gilgit R.) 2
- グリスタン(GULISTAN) 2
- シェングース 2
- シルピ(Silpi) 2
- シンガル(Singal) 2
- ダルコット(Darkot) 2
- ハキス近傍. near Hakis. 2
- バシャ 2
- バド・スワー氷河ト. Bad Swat Glacier. 2
- バルウ谷(Baru Gah) 2
- バルトロ 2
- バルトロ氷河 2
- ヒンズークシ 2
- ヒンズークシュ 2
- ヒンドゥークシュ 2
- ブラルド 2
- ブルンドイン 2
- プリアンサール. Purian Sar. 2
- ホロジュート(Holojut) 2
- マータンティル・ガー(Mahthantir Gah) 2
- ヤゴット(Jagot) 2