和崎, 洋一, 1920-1992
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[324] "Swahiriへの道" 和崎洋一氏 第323回近衛Rondo例会, [昭和48年(1973)11月21日ヵ.], [または昭和48年(1973)11月28日ヵ.]
近衛ロンド第324回例会(1973年11月28日), タイトル「"スワヒリ"の世界への道」(和崎洋一・天理大). または近衛ロンド第323回例会(1973年11月21日), タイトル「"スワヒリ"の世界について」(和崎洋一・天理大).
1944年 西北研究所 冬のモンゴル行, [1944年9月〜1945年2月.]
Ecology of Mankind研究会(第2回)記録, 資料の記載による., 1959-03-17
研究会での「(1)今西原案のたてまえ(分類から入るということ)について」,「(2)Ecologyの立場(「主体」は「生きているもの」という原則)について,及び(3)予測される問題」についてを,研究会での録音テープからまとめられて記載されている.
Ecology of Mankind (研究会・第6回), 資料の記載による., 1959-05-26
内容は,「Steward.J.H: Theory of Culture Change(1955), Steward & others:(Simposium)Irrigation Civilizations(1955)の紹介,討論」についての研究会での記録.
Ecology of Mankind (研究会・第8回), 資料の記載による., 1959-06-23
研究会記録の内容は以下のとおり.(1)前回につづいて.(2)紹介(1)西アフリカの国家―(岩田), Fage, J.D: An Introduction to the History of West Africa. 1955,岩田:熱帯アフリカにおける交易形態.19.(3)紹介(2)東南アジア―(藤岡), HARRISON, Brain; South-east Asia. A short History.1957, REGINALD Le May; The Culture of South-East Asia.1954.
[上山春平宛和崎洋一はがき], はがきの記載による., 1963-04-15
(書簡本文より)「ごあいさつ,すっかり春になりました.皆様にはますます御壮健のことと,およろこび申し上げます.私は,今般京都大学アフリカ学術調査隊員として,四月末より向う十カ月間,アフリカ,タンガニイカを中心に「人類の起源」に関する社会人類学的調査に従事することになりましたので,御報告申し上げます.…」.
人類社会生態学研究会 マルクス社会主義の社会系討論, 資料の記載による., 1959-11-24/1960-02.
内容は以下のとおり.(1)1.「ドイツ・イデオロギー」の人類社会発展史.(2)2. Marxの歴史観: Hegel的徬見.(3)3. Marxによる人類社会発展史一覧.(4)4. Stufe, Stufen-theorieに関するdiscussion.(5)5.(1)種族的所有,家族. 5.(2)ギリシャ・ローマ的所有;都市と農村=重層.(6)6.征服・国家論.(7)7.国家論(つづき)―所有とAdministration.
仏教の系譜, 資料の記載による., 1965-10-25
1枚目上部に,発表者と思われる「梅原猛」の記載あり.内容は以下のとおり.(1)1.仏教には無数の経典がある―東洋文化の特徴(キリスト教は一種のバイブル).(2)2.印度系.(3)3.中国系.(4)4.日本系.(5)5.問題点.