「アリチアミンに関する研究」
45 コレクションおよび/またはレコード 表示:
8/Ⅰ〜11/Ⅰ, 1月8日,1月9日,1月10日,1月11日.
p.25
Allithiamineの抽出
p.44
Allithiamineの毒性試験, 2月29日,3月1日,3月2日,3月3日,3月5日,4〜5月 1952,5月2日.., 1952-02-29-1952-05-02
pp.45(2)-48
p.45-46は実験日誌. p.47とp.48は「4〜5月 1952.」「5月2日提出」「藤田貞雄 磯崎孟」とあり,実験内容等をまとめたもの.
Allithimineの直腸からの吸収, 27年 30/Ⅳ., 1952-04-30
p.50
Allium属名称
p.34
AllyrsönfölとB₁
p.72
B₁とAllithiamineの毒性試験(マウス試験), 27.4月8日., 1952-04-08
p.49.
下部に「藤田助教授実験」とある.
B₁の化学的性質
p.35
B₁安定剤としてのニンニク浸出液
pp.56-57
Kot浸出液中のB₁
pp.58-59
N-B₁-HCl抽出 24/Ⅻ-30/Ⅻ, 24/Ⅻ-30/Ⅻ.
〔N-B₁-HCl抽出 その2〕
pp.17-21
N-B₁抽出, 昭和27年1月5日,1月8日,1月12日[「27」の「7」は,「5」あるいは「6」と書いた上から太字で書き直した痕跡]. 1952年1月上旬
pp.26-27.
p.27の左側ページにも覚え書きのような記述がある.
N-B₁抽出, 1950., 1950
〔アブラナ科植物の学名〕
p.71
アリチアミンに関する研究 1950〜52, 1950〜52 [昭和25年(1950) - 昭和27年(1952).]., 1950-1952
本文は基本的に見開き右側ページのみに記されているため,右側のみに連続番号を付し,左側にも本文がある場合は「p.36左側」のように記述した. また,本体ページにクリップで留め付けた別紙も,同様にページ数を付与している.
アリチアミン発見の経緯については,以下に詳しい. 藤原元典,"脚気とアリチアミンの発見".ビタミン研究のブレークスルー 発見から最新の研究まで.日本ビタミン学会編,学進出版,2002-04. 藤原元典.アリチアミンに関する研究.栄養と食料.vol.14,no.2,pp.65-70.日本栄養食糧学会,1961-07. 藤原元典.アリチアミンの発見.ビタミン.vol.29,no.5,pp.417-419.日本ビタミン学会,1964-05-25.
チオカルビミド Thiocarbimide
p.70
ニンニク-B₁の諸性質(渡辺実験)
p.51
ニンニクとB₁ 文献, 25年10月13日,25年12月2日, 26年1月13日,26年3月9日,26年7月28日,26年9月15日,26年11月1日,26年12月8日. ., 1950-10-13-1951-12-08
pp.36左側-38
ニンニク属の不顕化による直腸吸収への影響
p.55
〔フローチャート〕
pp.23-24
仮称「ニンニク-B₁について」
pp.1-7
分子量
p.29
〔動物実験の記録か〕
pp.61-65
〔化学式〕
pp.30-32
〔化学式〕
pp.42-43
同属体の吸収
p.60
[外観]
本文は基本的に見開き右側ページのみに記されているため,右側のみに連続番号を付し,左側にも本文がある場合は「p.36左側」のように記述した. また,本体ページにクリップで留め付けた別紙も,同様にページ数を付与している.
アリチアミン発見の経緯については,以下に詳しい. 藤原元典,"脚気とアリチアミンの発見".ビタミン研究のブレークスルー 発見から最新の研究まで.日本ビタミン学会編,学進出版,2002-04. 藤原元典.アリチアミンに関する研究.栄養と食料.vol.14,no.2,pp.65-70.日本栄養食糧学会,1961-07. 藤原元典.アリチアミンの発見.ビタミン.vol.29,no.5,pp.417-419.日本ビタミン学会,1964-05-25.
実験計画
p.10
想像していた頃の構造式
p.33
〔昭和26年10月-12月 日誌〕, 昭和25年10月26日,昭和25年11月24日,12月2日,12月24日,12月30日.., 1950-10-26-1951-12-24
pp.8-9
〔服用実験記録〕, [5月14日〜6月20日のほぼ毎日.年の記述はなし].
pp.66-69
〔横田君〕, '68,'65,1/10,'68、7-29,'72,49年 4月2日,9月21日か?., 1965-1974
p.45(1)[メモ]
濃縮後の操作
p.22
[白紙]
p.39
[白紙]
p.14
白鼠、鶏のAllithiamine投与実験開始, 昭和27年2月4日 [「27」の「7」は,「5」と書いた上から太字で書き直した痕跡]., 1952-02-04
p.28
[背表紙]
本文は基本的に見開き右側ページのみに記されているため,右側のみに連続番号を付し,左側にも本文がある場合は「p.36左側」のように記述した. また,本体ページにクリップで留め付けた別紙も,同様にページ数を付与している.
アリチアミン発見の経緯については,以下に詳しい. 藤原元典,"脚気とアリチアミンの発見".ビタミン研究のブレークスルー 発見から最新の研究まで.日本ビタミン学会編,学進出版,2002-04. 藤原元典.アリチアミンに関する研究.栄養と食料.vol.14,no.2,pp.65-70.日本栄養食糧学会,1961-07. 藤原元典.アリチアミンの発見.ビタミン.vol.29,no.5,pp.417-419.日本ビタミン学会,1964-05-25.
[背表紙見開き]
本文は基本的に見開き右側ページのみに記されているため,右側のみに連続番号を付し,左側にも本文がある場合は「p.36左側」のように記述した. また,本体ページにクリップで留め付けた別紙も,同様にページ数を付与している.
アリチアミン発見の経緯については,以下に詳しい. 藤原元典,"脚気とアリチアミンの発見".ビタミン研究のブレークスルー 発見から最新の研究まで.日本ビタミン学会編,学進出版,2002-04. 藤原元典.アリチアミンに関する研究.栄養と食料.vol.14,no.2,pp.65-70.日本栄養食糧学会,1961-07. 藤原元典.アリチアミンの発見.ビタミン.vol.29,no.5,pp.417-419.日本ビタミン学会,1964-05-25.
腸内でAllithiamineが出来るか?
pp.52-54
腸内にAllithiamineが出来るか
pp.40-41
[表紙]
本文は基本的に見開き右側ページのみに記されているため,右側のみに連続番号を付し,左側にも本文がある場合は「p.36左側」のように記述した. また,本体ページにクリップで留め付けた別紙も,同様にページ数を付与している.
アリチアミン発見の経緯については,以下に詳しい. 藤原元典,"脚気とアリチアミンの発見".ビタミン研究のブレークスルー 発見から最新の研究まで.日本ビタミン学会編,学進出版,2002-04. 藤原元典.アリチアミンに関する研究.栄養と食料.vol.14,no.2,pp.65-70.日本栄養食糧学会,1961-07. 藤原元典.アリチアミンの発見.ビタミン.vol.29,no.5,pp.417-419.日本ビタミン学会,1964-05-25.
藤原元典「アリチアミンに関する研究」ノートおよび関係資料, 1950-ca.1998. Fujiwara (Motonori) Papers: Research Notebook on Allithiamine and Related Materials, 1950-ca.1998.
雛による実験, 27. 9. 18., 1952-09-18
p.73