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1968年1968年京大探検部アンデス学術調査隊::出版物

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件名:ソース: Ku Peek

6 コレクションおよび/またはレコード 表示:

中島暢太郎.佐藤和秀.「南米南部の気候変動について」.『AACK時報』. 7号. pp. 19-26.

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資料番号: 68PAT / 2-4
範囲と内容 シリーズ :

チリパタゴニアの氷河・古地磁気学調査および南氷床踏査を目的とした遠征に関する資料.

1968年12月~1969年3月京大探検部の学術調査隊にAACKから中島暢太郎ら3人が招聘され、パタゴニア氷河・古地磁気調査班ができた。チリ政府の積極的後援を受け、1968年12月9日軍艦アギラでバルパライソ港発、ウエリントン島プエルト・エデンに進む。この町を本拠として周辺のフィオルドや氷河の調査をおこなった。

[関係者名] 中島暢太郎, 寺本巌, 井上治郎, 安成哲三, 井上民二, 伊藤隆, 京都大学探検部, 京都大学探検部アンデス学術調査委員会.

日付: [1968年12月~1969年3月.]

京都大学探検部.『探検』. 12号. p.156.

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資料番号: 68PAT / 2-1
範囲と内容 シリーズ :

チリパタゴニアの氷河・古地磁気学調査および南氷床踏査を目的とした遠征に関する資料.

1968年12月~1969年3月京大探検部の学術調査隊にAACKから中島暢太郎ら3人が招聘され、パタゴニア氷河・古地磁気調査班ができた。チリ政府の積極的後援を受け、1968年12月9日軍艦アギラでバルパライソ港発、ウエリントン島プエルト・エデンに進む。この町を本拠として周辺のフィオルドや氷河の調査をおこなった。

[関係者名] 中島暢太郎, 寺本巌, 井上治郎, 安成哲三, 井上民二, 伊藤隆, 京都大学探検部, 京都大学探検部アンデス学術調査委員会.

日付: [1968年12月~1969年3月.]

安成哲三.「チリ・パタゴニア 1968-69 ある学生探検の記録」第1‐15回.『科学』74-75巻.(1)-(5)

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資料番号: 68PAT / 2-2-1
範囲と内容 シリーズ :

チリパタゴニアの氷河・古地磁気学調査および南氷床踏査を目的とした遠征に関する資料.

1968年12月~1969年3月京大探検部の学術調査隊にAACKから中島暢太郎ら3人が招聘され、パタゴニア氷河・古地磁気調査班ができた。チリ政府の積極的後援を受け、1968年12月9日軍艦アギラでバルパライソ港発、ウエリントン島プエルト・エデンに進む。この町を本拠として周辺のフィオルドや氷河の調査をおこなった。

[関係者名] 中島暢太郎, 寺本巌, 井上治郎, 安成哲三, 井上民二, 伊藤隆, 京都大学探検部, 京都大学探検部アンデス学術調査委員会.

日付: [1968年12月~1969年3月.]

安成哲三.「チリ・パタゴニア 1968-69 ある学生探検の記録」第1‐15回.『科学』74-75巻.(6)-(10)

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資料番号: 68PAT / 2-2-2
範囲と内容 シリーズ :

チリパタゴニアの氷河・古地磁気学調査および南氷床踏査を目的とした遠征に関する資料.

1968年12月~1969年3月京大探検部の学術調査隊にAACKから中島暢太郎ら3人が招聘され、パタゴニア氷河・古地磁気調査班ができた。チリ政府の積極的後援を受け、1968年12月9日軍艦アギラでバルパライソ港発、ウエリントン島プエルト・エデンに進む。この町を本拠として周辺のフィオルドや氷河の調査をおこなった。

[関係者名] 中島暢太郎, 寺本巌, 井上治郎, 安成哲三, 井上民二, 伊藤隆, 京都大学探検部, 京都大学探検部アンデス学術調査委員会.

日付: [1968年12月~1969年3月.]

安成哲三.「チリ・パタゴニア 1968-69 ある学生探検の記録」第1‐15回.『科学』74-75巻.(11)-(14)

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資料番号: 68PAT / 2-2-3
範囲と内容 シリーズ :

チリパタゴニアの氷河・古地磁気学調査および南氷床踏査を目的とした遠征に関する資料.

1968年12月~1969年3月京大探検部の学術調査隊にAACKから中島暢太郎ら3人が招聘され、パタゴニア氷河・古地磁気調査班ができた。チリ政府の積極的後援を受け、1968年12月9日軍艦アギラでバルパライソ港発、ウエリントン島プエルト・エデンに進む。この町を本拠として周辺のフィオルドや氷河の調査をおこなった。

[関係者名] 中島暢太郎, 寺本巌, 井上治郎, 安成哲三, 井上民二, 伊藤隆, 京都大学探検部, 京都大学探検部アンデス学術調査委員会.

日付: [1968年12月~1969年3月.]

寺本巌.「パタゴニア調査隊記録」.『AACK時報』. 7号. pp. 15-18.

 アイテム
資料番号: 68PAT / 2-3
範囲と内容 シリーズ :

チリパタゴニアの氷河・古地磁気学調査および南氷床踏査を目的とした遠征に関する資料.

1968年12月~1969年3月京大探検部の学術調査隊にAACKから中島暢太郎ら3人が招聘され、パタゴニア氷河・古地磁気調査班ができた。チリ政府の積極的後援を受け、1968年12月9日軍艦アギラでバルパライソ港発、ウエリントン島プエルト・エデンに進む。この町を本拠として周辺のフィオルドや氷河の調査をおこなった。

[関係者名] 中島暢太郎, 寺本巌, 井上治郎, 安成哲三, 井上民二, 伊藤隆, 京都大学探検部, 京都大学探検部アンデス学術調査委員会.

日付: [1968年12月~1969年3月.]